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年代別 映画作品( 1982年 ~ 1995年 まで合計9映画作品)

1995年

不機嫌な赤いバラ

  • 1995年1月14日(土)公開
  • 出演(Lee Danielson 役)

誇り高き元大統領夫人と血気盛んなシークレット・サービスの丁々発止のやりとりをユーモラスに綴った、ハート・ウォーミングなヒューマン・ドラマ。「ポリスアカデミー」のシリーズ1作目を手掛け、『Mr. 早討ちマン』『バーグラー 危機一髪』(共に日本未公開、ビデオのみ)などコメディ・タッチの作品を得意とするヒュー・ウィルソン。脚本はウィルソンと「バック・トゥ・スクール」のピーター・トロクヴェイの共同。製作はネッド・タネンとナンシー・グレアム・タネンの夫婦コンビ。撮影はテレビ界出身のベテラン、ブライアン・J・レイノルズ。音楽は「ドクター」「ウォーターダンス」のマイケル・コンヴァーティノが担当。主演は55年の「ハリーの災難」でデビュー以来、「愛と追憶の日々」「迷子の大人たち」など数々の代表作があるシャーリー・マクレーンと、「あなたに降る夢」のニコラス・ケイジ。共演は「ボビー・フィッシャーを探して」のオースティン・ペンドルトン、「バタフライはフリー」のエドワード・アルバート、「裸の銃を持つ男PART 21/2 」のリチャード・グリフィスら。

監督
ヒュー・ウィルソン
出演キャスト
シャーリー・マクレーン ニコラス・ケイジ オースティン・ペンドルトン エドワード・アルバート
1994年

ポリス・アカデミー’94 モスクワ大作戦

  • 1994年7月30日(土)公開
  • 出演(Tackleberry 役)

警察官の珍騒動を描く人気コメディ・シリーズ第7弾。今回は舞台がモスクワ。モスクワ・ロケ中に1993年の人民議会ビルに対するロシア政府軍の攻撃という大事件に遭遇したという。監督は「バック・トゥ・スクール」のアラン・メッター、製作は「ポリスアカデミー」シリーズ全作を手がける「ロシア・ハウス」のポール・マスランスキー、脚本は若手コンビのランドルフ・デイヴィスとミシェル・チョドス、撮影は今作が撮影監督第1作となる「ロシア・ハウス」でカメラ・オペレーターを務めたイアン・ジョーンズ、音楽はやはりシリーズ全作、「ネバーエンディング・ストーリー 第2章」のロバート・フォーク、編集は「メジャーリーグ」のデニス・ヒルが担当。出演はシリーズのレギュラーであるジョージ・ゲインズ、マイケル・ウィンスロー、デイヴィッド・グラフ、レスリー・イースターブルックのほか、「ア・フュー・グッドメン」のロン・パールマン、「グレムリン2 新・種・誕・生」のクリストファー・リーなど。ビデオタイトル「ポリスアカデミー777 モスクワ大作戦!!」。

監督
アラン・メッター
出演キャスト
ジョージ・ゲインズ マイケル・ウィンスロー デイヴィッド・グラフ レスリー・イースターブルック
1989年

新ポリス・アカデミー バトルロイヤル

  • 1989年4月8日(土)公開
  • 出演(Tackleberry 役)

ポリス・アカデミーの卒業生が巻き起こす騒動と活躍を描くコメディ・シリーズ第6弾。監督はピーター・ボナーズ。脚本はスティーブン・カーウィック、撮影はチャールズ・ロシャー・ジュニア、音楽はロバート・フォークが担当。出演はババ・スミス、ジョージ・ゲインズほか。

監督
ピーター・ボナーズ
出演キャスト
ババ・スミス デイヴィッド・グラフ マイケル・ウィンスロー レスリー・イースターブルック
1988年

ポリス・アカデミー5 マイアミ特別勤務

  • 1988年7月2日(土)公開
  • 出演(Teckleberry 役)

マイアミを舞台に、ポリス・アカデミーの卒業生たちが繰り広げる騒動を描くコメディ・シリーズの第5弾。製作はポール・マスランスキー、監督はアラン・マイヤーソン。ニール・イズラエルとパット・プロフトの原案を基に、脚本はスティーブン・J・カーウィック、撮影はジェームズ・パーゴラ、音楽はロバート・フォークが担当。出演はババ・スミス、デイヴィッド・グラフほか。

監督
アラン・マイヤーソン
出演キャスト
ババ・スミス デイヴィッド・グラフ マイケル・ウィンスロー レスリー・イースターブルック
1987年

ポリス・アカデミー4 市民パトロール

  • 1987年6月13日(土)公開
  • 出演(Teckleberry 役)

警察学校“ポリス・アカデミー”の校長が、定年間際に提案した市民の自警団育成に着手したことから起こる騒動を描くシリーズ第4弾。製作はポール・マスランスキー、監督はジム・ドレイク、脚本はジーン・クインターノ、キャラクター原案はニール・イズラエル、パット・プロフト、撮影はロバート・サード、音楽はロバート・フォーク、編集はデイヴィッド・ローリンズが担当。出演はスティーヴ・グッデンバーグ、ババ・スミスほか。

監督
ジム・ドレイク
出演キャスト
スティーヴ・グッテンバーグ ババ・スミス マイケル・ウィンスロー デイヴィッド・グラフ
1986年

ポリス・アカデミー3 全員再訓練!

  • 1986年7月19日(土)公開
  • 出演(Sgt._Tackleberry 役)

母校ポリス・アカデミー廃校の危機に立ち上がるダメ・ポリス軍団ポリス・アカデミーのOBたちの破天荒ぶりを描くギャグ・コメディ。製作はポール・マスランスキー。監督は前作に引き続きジェリー・パリスでこれが彼の遺作となった。ニール・イズラエルとパット・プロフトの創造したキャラクターを基にジーン・クインターノが脚色。撮影はロバート・サッド、音楽はロバート・フォークが担当。出演はスティーヴ・グッテンバーグ、ババ・スミスなど。

監督
ジェリー・パリス
出演キャスト
スティーヴ・グッテンバーグ ババ・スミス デイヴィッド・グラフ マイケル・ウィンスロー
1985年

ポリス・アカデミー2 全員出動!

  • 1985年7月6日(土)公開
  • 出演(Tackleberry 役)

全米最悪の犯罪地帯を舞台に、ポリス・アカデミーの卒業生たちの破天荒な行動を描くコメディ第2弾。製作はポール・マスランスキー。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョン・ゴールドウィン。共同製作はレオナード・クロール。監督はジェリー・パリス。ニール・イズラエルとパット・プロフトの創作したキャラクターを基にブラウスタインとデイヴィッド・シェフィールドが脚色。撮影はジエイムズ・クレイブ、音楽はロバート・フォークが担当。出演はスティーヴ・グッテンバーグ、ババ・スミスなど。

監督
ジェリー・パリス
出演キャスト
スティーヴ・グッテンバーグ ババ・スミス デイヴィッド・グラフ マイケル・ウィンスロー
1984年

ポリスアカデミー

  • 1984年10月6日(土)公開
  • 出演(Tackelberry 役)

警察学校を舞台に、警官の卵たちのハチャメチャな行動を描くコメディ。製作はポール・マスランスキー。監督は人気テレビ・シリーズWKRP in Cincinnatiのクリエーターで、映画「ストローカー・エース」の脚本を書いているヒュー・ウィルソン。この映画がデビュー作になる。ニール・イズラエルとパット・プロフトの原案に基づき、イズラエル、ブロフト、ヒュー・ウィルソンが脚本を執筆。撮影はマイケル・マーギュリース、音楽はロバート・フォークが担当。出演はスティーヴ・グッテンバーグ、キム・キャトラル、G・W・べイリー、ジョージ・ゲインズなど。日本版字幕は戸田奈津子。テクニカラー、ビスタサイズ。1984年作品。

監督
ヒュー・ウィルソン
出演キャスト
スティーヴ・グッテンバーグ キム・キャトラル G・W・ベイリー ババ・スミス
1982年

フォー・フレンズ<4つの青春>

  • 1982年6月19日(土)公開
  • 出演(Gergley 役)

東シカゴの高校に学んだ3人の男性と1人の女性の波瀾に満ちた15年に渡る友情、愛を描く青春映画。製作総指揮はマイケル・トーランとジュリア・マイルズ、製作は「ミズーリ・ブレイク」の監督アーサー・ペンとジーン・ラスコでペンが監督も担当。脚本はスティーブ・テシック、撮影は「テス」のギスラン・クロケでこれが彼の遺作となった。音楽はエリザベス・スワドース、編集はバリー・マルキンとマーク・ローブが各々担当。出演はクレイグ・ワッソン、ジョディ・シーレン、ジム・メッツラー、マイケル・ハドルストン、リード・バーニー、ジュニア・マレイ、デイヴィッド・グラフ、ゼイド・ファーリッドなど。日本語版監修は戸田奈津子。デラックスカラー、ビスタサイズ。1981年作品。

監督
アーサー・ペン
出演キャスト
クレイグ・ワッソン ジョディ・シーレン ジム・メッツラー マイケル・ハドルストン
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