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年代別 映画作品( 1946年 ~ 1985年 まで合計3映画作品)

1985年

新・13日の金曜日

  • 1985年11月2日(土)
  • 出演(Tommy 役)

80年に登場した「13日の金曜日」シリーズの5作目で前作(「13日の金曜日 完結編」)で殺人鬼ジェイソンの息を止めたトミー少年が、事件以来ジェイソンの幻覚に怯えているという設定で、さらに出現するジェイソンとトミー少年の対決を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはフランク・マンクーノ・ジュニア、製作はティモシー・シルヴァー、監督はダニー・スタインマン、脚本はマーティン・キトローザー、デイヴィッド・コーエンとダニー・スタインマン、撮影はスティーブン・レポジー、音楽はハリー・マンフレディーニ、編集はブルース・グリーンが担当。出演はジョン・シェパードほか。

監督
ダニー・スタインマン
出演キャスト
ジョン・シェパード Shavar Ross メラニー・キナマン リチャード・ヤング
1946年

嘆きの白薔薇

  • 1946年5月
  • 出演(Roger_Chevis 役)

バレリーナの半生を描いたレディ・エリノア・スミスの小説の映画化で、フレデリック・コーナー、マイケル・ウィルソン及パウル・トリヴァースが共同脚色に当たり、俳優から監督一本に転じて更に製作者となったグレゴリー・ラトフが演出したコロムビア社1941年度作品。古くから我国にも著名なロレッタ・ヤングが主演し、「カリガリ博士」以来ドイツ映画界に知られた名優コンラッド・ファイト、ニューヨーク劇壇出身で「ブライアム・ヤング」「ウエスタアン・ユニオン」等に出演したディーン・ジャガー、同じくニューヨーク劇壇出身のジョン・シェパード、舞台女優で監督者ラトフの夫人たるユージェニー・レオントヴィチ及びオットー・クルーガーが主要な助演者となっている。撮影はフランス映画界で名声を保持していたハリィ・ストラドリングとアーサー・ミラーである。

監督
グレゴリー・ラトフ
出演キャスト
ロレッタ・ヤング コンラート・ファイト ディーン・ジャガー ユージェニー・レオントヴィチ

追憶(1941)

  • 1946年8月
  • 出演(Duey_Robert 役)

「乗合馬車」「ホワイト・シスター(1923)」の昔から我国にお馴染みで最近も「バアナデッドの唄」「ステイト・フェア」等でさかんな活躍ぶりを示しているヘンリー・キングの監督になる情味豊かな作品。「淑女と拳骨」のクローデット・コルベールが主演し、「銀嶺セレナーデ」等に出演しているラジオ界出身のジョンペインが、相手役を演じ、「嘆きの白薔薇」でコロンビア社に借りられた二十世紀フォックス社の新人で舞台出身のジョン・シェパードが助演する。撮影は、「熱砂の舞」「目覚め」等の古豪ジョオジ・バアンズである。

監督
ヘンリー・キング
出演キャスト
クローデット・コルベール ジョン・ペイン ジョン・シェパード アン・E・トッド

ジョン・シェパードの関連人物

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2020/10/21更新
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