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年代別 映画作品( 1932年 ~ 2015年 まで合計54映画作品)

2015年

ナイト ミュージアム/エジプト王の秘密

  • 2015年3月20日(金)公開
  • 出演(ガス 役)

歴史上の偉人の人形や恐竜の骨格標本など、博物館の展示物が動き出し、トラブルを巻き起こすさまを描く、ベン・スティラー主演のファンタジーの第3弾。本作が遺作となったロビン・ウィリアムズや、オーウェン・ウィルソンといったおなじみの顔ぶれに、ベン・キングズレーが新たに加わる。監督は前2作に引き続き、ショーン・レヴィが務める。

監督
ショーン・レヴィ
出演キャスト
ベン・スティラー ロビン・ウィリアムズ オーウェン・ウィルソン スティーブ・クーガン
2007年

ナイト ミュージアム

  • 2007年3月17日(土)公開
  • 出演(ガス 役)

博物館に展示された恐竜の骨格や剥製、人形たちが夜になると動き出す! VFXを駆使したファンタジックなドタバタ劇。主演は「ドッジボール」のコメディ俳優、ベン・スティラー。

監督
ショーン・レヴィ
出演キャスト
ベン・スティラー ロビン・ウィリアムズ カーラ・グギノ ディック・バン・ダイク
2001年

夢の旅路

  • 2001年5月26日(土)公開
  • 出演(Tollkeeper 役)

英国の実力派ティム・ロスと往年の名優ミッキー・ルーニーが共演した、ファンタジックな人間ドラマ。愛を知らぬ孤独な男が3人の“賢者”に出会い、自分を見つめ直す。

監督
マイケル・ディ・ジャコモ
出演キャスト
ティム・ロス ミリ・アヴィタル ロッド・スタイガー ミッキー・ルーニー
1994年

ザッツ・エンタテインメント PART3

  • 1994年12月17日(土)公開
  • 出演

MGM映画創立70周年を記念して、「ザッツ・エンタテインメント」(74)、「ザッツ・エンタテインメント PART2」(76)に続き、MGMのミュージカル映画の名場面を集めたシネ・アンソロジー。監督・製作・脚本・編集は、前2作で編集を担当したバド・フリージェンとマイケル・J・シェリダンのコンビ。「雨に唄えば」のジーン・ケリーがオープニングとエンディングに登場するほか、「姉妹と水兵」のジューン・アリソン、「バンド・ワゴン」のシド・チャリシー、「キス・ミー・ケイト」のアン・ミラー、「世紀の女王」のエスター・ウィリアムスら、ゆかりのスターたちがホストを務め、カリフォルニア州カルヴァー・シティにある旧MGMスタジオに集まり、曲や共演者にまつわる思い出、当時の体験談、撮影の裏話などを語る。史上初のミュージカル映画「ホリウッド・レビュー」(29)から、カラー時代、ワイドスクリーン時代・・・と時代の流れを追いながら、「雨に唄えば」「イースター・パレード」「バンド・ワゴン」をはじめ、62曲のミュージカル・ナンバーを収録。また、今回は「雨に唄えば」「ショウ・ボート(1951)」「バンド・ワゴン」「ギャビン・イン・ザ・スカイ」など、本編では未使用のアウトテイク6曲を、製作現場の映像と共に初公開。本作の製作に当たり、3原色のテクニカラーのネガ及びサウンドトラック(ドルビー・ステレオ化)を、デジタル技術を駆使して全面的に修復、MGMシネ・ミュージカルの黄金時代を鮮やかに蘇らせている。

監督
バド・フリージェン マイケル・J・シェリダン
出演キャスト
ジューン・アリソン シド・チャリシー リナ・ホーン ハワード・キール
1990年

エリック・ザ・バイキング バルハラへの航海

  • 1990年3月3日(土)公開
  • 出演(Erik's Grandad 役)

北欧神話を基に、海賊エリックの旅と冒険を描いたファンタジー。エグゼクティヴ・プロデューサーはテリー・グリンウッド、製作はジョン・ゴールドストーン、監督は自身の原作(絵本)を基に脚本も執筆している「モンティ・パイソン・ライフ・オブ・ブライアン」のテリー・ジョーンズ、撮影はイアン・ウィルソン、音楽はニール・インが担当。出演はティム・ロビンス、イモジェン・スタッブスほか。

監督
テリー・ジョーンズ
出演キャスト
ティム・ロビンス イモジェン・スタッブス ジョン・クリース ミッキー・ルーニー
1980年

少年の黒い馬

  • 1980年12月20日(土)公開
  • 出演(Henry_Dailey 役)

海難事故から奇跡的に生きのびた11歳の少年と黒いアラブ馬の愛情深い触れ合いを描く。製作総指揮はフランシス・フォード・コッポラ、製作はフレッド・ルースとトム・スターンバーグ、監督はキャロル・バラード。ウォルター・ファーリーの原作を基にメリッサ・マシソン、ジーン・ローゼンバーグとウィリアム・D・ウィットリフが脚色。撮影はキャレブ・デシャネル、音楽はカーマイン・コッポラ、編集はロバート・ダルヴァが各々担当。出演はケリー・レノ、ミッキー・ルーニー、テリー・ガー、クラレンス・ミューズ、ホイト・アクストン、マイケル・ヒギンズ、エドワード・マクナマラ、ドグミ・ラルビ、クリステン・ビガードなど。

監督
キャロル・バラード
出演キャスト
ケリー・レノ ミッキー・ルーニー テリー・ガー クラレンス・ミューズ
1979年

ラッシー

  • 1979年7月7日(土)公開
  • 出演(Gus 役)

コロラド・スプリングスからノース・カリフォルニアへ駆けぬける名犬ラッシーを中心に、人間と動物の壁を越えた愛情を描く。製作はボニータ・グランビル・ラーザーとウィリアム・ボーディン・ジュニア、監督はドン・チャフィー。ロバート・B・シャーマンとリチャード・M・シャーマン兄弟の原作を基に彼らとジーン・ホロウェイが脚色。撮影はマイケル・マーギュリース、音楽はシャーマン兄弟、歌はパット・ブーンとデビー・プーンが各々担当。出演はジェームズ・スチュアート、ステファニー・ジンバリスト、マイケル・シャレット、パーネル・ロバーツ、ロバート・ラッシア、ミッキー・ルーニー、マイク・マザーキ、レイン・デーピス、アリス・フェイなど。

監督
ドン・チャフィ
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート ステファニー・ジンバリスト マイケル・シャレット パーネル・ロバーツ
1978年

ドミノ・ターゲット

  • 1978年2月4日(土)公開
  • 出演(Apiventa 役)

刑務所に服役している男がある組織の手によって脱獄し、暗殺者にしたてあげられ、そして愛した女のために命を賭ける男を描くサスペンス・アクション。製作総指揮はマーティン・スターガー、製作・監督は「オクラホマ巨人」のスタンリー・クレイマー、脚本・原作はアダム・ケネディ(早川書房刊)、撮影はフレッド・ケーネカンプとアーネスト・ラズロ、音楽はビリー・ゴールデンバーグ、美術はロン・ホップス、特殊効果はフィル・コリー、スタント調整はベア・ハドキンス、録音はディビッド・ロン、編集はジョン・F・バーネットが各々担当。出演はジーン・ハックマン、キャンデヤス・バーゲン、リチャード・ウィドマーク、ミッキー・ルーニー、エドワード・アルバート、イーライ・ウォラック、ケン・スウォッフォード、ネヴァ・パターソン、ジェイ・ノヴェロなど。

監督
スタンリー・クレイマー
出演キャスト
ジーン・ハックマン キャンディス・バーゲン リチャード・ウィドマーク ミッキー・ルーニー
1976年

クレージーボーイ 香港より愛をこめて

  • 1976年6月19日(土)公開
  • 出演(Marty 役)

レ・シャルロ主演シリーズの五本目。監督はイヴァン・シフレ、脚本はシフレとクリスチャン・フェシュネール、撮影はワルター・ウォティッツ、音楽はレ・シャルロが各々担当。出演はジュラール・リナルディ、ジェラール・フィリッペリ、ジャン・ギイ・フェシュネール、ジャン・サリュス、ミッキー・ルーニー、クリフトン・ジェームズ、ユゲット・フンフロックなど。

監督
イヴァン・シフレ
出演キャスト
ジェラール・リナルディ ジェラール・フィリッペリ ジャン・ギイ・フェシュネール ジャン・サリュス
1975年

ザッツ・エンタテインメント

  • 1975年3月21日(金)公開
  • 特別出演

トーキー黎明期の1929年に作られた「ホリウッド・レビュー」や「ブロードウェイ・メロディー」に始まって、1958年の「恋の手ほどき(1958)」に至るまで、その間に作られた75本のMGMミュージカル作品を中心に構成した作品。製作・監督・構成はジャック・ヘイリー・ジュニア、製作総指揮はダニエル・メルニック、音楽監督はヘンリー・マンシーニ、音楽監修はジェシー・ケイ、編集はバド・フリージェン、スペシャル・キャストはフレッド・アステア、ビング・クロスビー、ジーン・ケリー、ピーター・ローフォード、ライザ・ミネリ、ドナルド・オコンナー、デビー・レイノルズ、ミッキー・ルーニー、フランク・シナトラ、ジェームズ・スチュアート、エリザベス・テイラーなど。

監督
ジャック・ヘイリー・ジュニア
出演キャスト
フレッド・アステア ビング・クロスビー ジーン・ケリー ピーター・ローフォード
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