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年代別 映画作品( 2012年 ~ 2020年 まで合計6映画作品)

2020年

燃ゆる女の肖像

  • 12月4日(金)
  • 出演

第72回カンヌ国際映画祭で脚本賞&クィアパルム賞を受賞したセリーヌ・シアマ監督作

監督
セリーヌ・シアマ
出演キャスト
アデル・エネル ノエミ・メルラン
2019年

ディアスキン 鹿革の殺人鬼

  • 2019年11月17日(日)
  • 出演(ドゥニース 役)

「アーティスト」のジャン・デュジャルダン主演のスリラー。ジョルジュは憧れの鹿革のカウボーイ風のジャケットを手に入れる。その鹿革への執着が、やがて自分以外でジャケットを着る人への憎悪へと変わっていき、彼は街中で“死のジャケット狩り”を始める。監督は、「ラバー」のカンタン・デュピュー。シネマート新宿・心斎橋『のむコレ3』で上映。

監督
カンタン・デュピュー
出演キャスト
ジャン・デュジャルダン アデル・エネル アルベール・デルピー マリー・ビュネル
2018年

BPM ビート・パー・ミニット

  • 2018年3月24日(土)
  • 出演(Sophie 役)

第70回カンヌ国際映画祭グランプリ、国際批評家連盟賞他に輝いた青春ドラマ。1990年代初頭、カリスマ的リーダーのショーン、彼に恋するナタンら活動団体ACT UP-Parisのメンバーたちは、HIV/エイズへの偏見や無理解と命を燃やして闘う。監督は「イースタン・ボーイズ」のロバン・カンピヨ。ACT UPで活動していた監督が、自らの体験を基に限りある生を謳歌しようとする若者たちの姿を、脚本家のフィリップ・マンジョとともに作り上げた。第90回アカデミー賞外国語映画賞フランス代表作品。

監督
ロバン・カンピョ
出演キャスト
ナウエル・ペレーズ・ビスカヤート アーノード・ヴァロワ アデル・エネル アントワン・ライナルツ
2017年

ブルーム・オブ・イエスタディ

  • 2017年9月30日(土)
  • 出演(Zazie Lindeau 役)

第29回東京国際映画祭東京グランプリ、WOWOW賞W受賞のヒューマンドラマ。ナチスの戦犯を祖父に持つ研究者トトと、ナチスの犠牲者を祖母に持つインターンのザジ。人付き合いが苦手なトトはザジに最初は反発するが、やがてお互いに惹かれてあっていく。監督は、「4分間のピアニスト」のクリス・クラウス。出演は、「パーソナル・ショッパー」のラース・アイディンガー、「午後8時の訪問者」のアデル・エネル。

監督
クリス・クラウス
出演キャスト
ラース・アイディンガー アデル・エネル ヤン・ヨーゼフ・リーファース ハンナー・ヘルツシュプルング

午後8時の訪問者

  • 2017年4月8日(土)
  • 出演(ジェニー・ダヴァン 役)

「サンドラの週末」のジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ監督によるヒューマンサスペンス。診療時間外に鳴ったドアベルに応じなかった女性医師ジェニー。翌日、ベルを押していた少女の遺体が発見され、ジェニーは後悔の念から彼女の足取りを探り始める。出演は「メゾン ある娼館の記憶」のアデル・エネル、「最後のマイ・ウェイ」のジェレミー・レニエ、「ダゲレオタイプの女」のオリヴィエ・グルメ、「サンドラの週末」のファブリツィオ・ロンジォーネ、モルガン・マリンヌ。

監督
ジャン=ピエール・ダルデンヌ リュック・ダルデンヌ
出演キャスト
アデル・エネル オリヴィエ・ボノー ジェレミー・レニエ ルカ・ミネラ
2012年

メゾン ある娼館の記憶

  • 2012年6月2日(土)
  • 出演

暴力や病気と常に隣り合わせの、儚く過酷な運命を生きる娼婦たち。高級娼婦の彼女たちが見せる様々な表情を、見事な映像美で描いた群像劇。監督は、「ティレジア」に続き、本作でもカンヌ国際映画祭のコンペティション部門に選出されたベルトラン・ボネロ。クラシックの音楽家という一面も持つボネロ監督は、光と音楽を緻密に配置した絵画を思わせる芸術的映像で、20世紀初頭パリの優雅でデカダンスな娼館を美しく再現する。R18相等。『未体験ゾーンの映画たち』の一作として、ヒューマントラストシネマ渋谷より上映された。

監督
ベルトラン・ボネロ
出演キャスト
ノエミ・ルボフスキー アフシア・エルジ セリーヌ・サレット ジャスミン・トリンカ
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2020/9/25更新
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