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年代別 映画作品( 1959年 ~ 1964年 まで合計5映画作品)

1964年

モデル連続殺人!

  • 1964年7月18日(土)
  • 出演(Cristina 役)

マルチェロ・フォンダート、マッシモ・パトリッツィ、アルフレド・ミラビレのシナリオを「血ぬられた墓標」のカメラマン、マリオ・バーヴァが製作・演出した猟奇殺人ドラマ。撮影はウバルド・テルツァーノ、音楽は「恋のなぎさ」のカルロ・ルスティケリが担当した。出演は「バイキングの復讐」のキャメロン・ミッチェル、「ダイヤモンド作戦」のエヴァ・バルトーク、ほかにトマス・レイネル、クラウド・ダンテス、ダンテ・ディ・パオロ、リー・クルーガーなど。

監督
マリオ・バーヴァ
出演キャスト
エヴァ・バルトーク キャメロン・ミッチェル トマス・レイネル クラウド・ダンテス
1959年

ダイヤモンド作戦(1959)

  • 1959年
  • 出演(Anna 役)

「不敵な爪」のデイヴィッド・ウォーカーの原作を、日本初登場のマイケル・マッカーシー監督が映画化した作品。第二次大戦中のナチスによるオランダ攻略を背景に、イギリス特務員の活躍を描くサスペンス・ドラマである。脚色はマッカーシー監督とジョン・エルドリッジの共同。撮影はレジナルド・ワイヤー。音楽をフィリップ・グリーンが受けもっている。出演するのは「武装強盗団」のピーター・フィンチ、エヴァ・バルトーク、トニー・ブリットン、アレクサンダー・ノックス等。製作モーリス・コーワン。

監督
マイケル・マッカーシー
出演キャスト
ピーター・フィンチ エヴァ・バルトーク トニー・ブリットン アレクサンダー・ノックス
1960年

脱獄十二時間

  • 1960年1月30日(土)
  • 出演(Barbara 役)

朝六時から夕方六時までの十二時間に起った事件を描いたサスペンス・ドラマ。「悪魔のような女」のコンビ、ピエール・ボワローとトーマス・ナルスジャックの原作を「制服の処女(1958)」のゲザ・フォン・ラドヴァニが脚色・監督した。撮影は「忘れじの面影」のアンリ・アルカン、音楽をレオ・フェレが担当。出演は「野獣は放たれた」のリノ・ヴァンチュラ、「ダイヤモンド作戦」のエヴァ・バルトーク、ハンネス・メッセマー、ローラン・テルジェフ等。製作ピエール・オードイ。

監督
ゲザ・フォン・ラドヴァニ
出演キャスト
リノ・ヴァンチュラ ゲルト・フレーベ エヴァ・バルトーク シュジ・プリム
1958年

海駆ける男

  • 1958年1月11日(土)
  • 出演(Lisa 役)

フィリップ・ローレンの原作を「銀の靴」の脚本家ヴァル・ゲストが脚色、監督したアクション・ドラマ、撮影はワルター・ハーヴェイ、音楽は指揮は「逢びき」のジョン・ホリングスワース。主演は「三人の乱暴者」のフォレスト・タッカー、「真紅の盗賊」のエヴァ・バルトーク、「パンドラ」のマリウス・ゴーリングなど。

監督
ヴァル・ゲスト
出演キャスト
フォレスト・タッカー エヴァ・バルトーク マリウス・ゴーリング レジナルド・ベックウィズ
1953年

真紅の盗賊

  • 1953年7月15日(水)
  • 出演(Consuelo 役)

主演者バート・ランカスター「殺人者(1946)」が主宰するノーマ・プロダクション1952年製作のテクニカラー海洋劇。製作は「タルファ駐屯兵」のハロルド・ヘクトで、ローランド・キビーのオリジナル・シナリオを「殺人者(1946)」のロバート・シオドマクが監督、「スペードの女王」のオットー・ヘラーが撮影した。音楽はウィリアム・オルウィン「落ちた偶像」。出演者はランカスターをはじめ、「快傑ダルド」のニック・クラヴァット、ハンガリー出身の女優エヴァ・バートック「五都物語」、「落ちた偶像」のトリン・サッチャー、ジェームズ・ヘイターなど。

監督
ロバート・シオドマク
出演キャスト
バート・ランカスター ニック・クラヴァット エヴァ・バルトーク トリン・サッチャー
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2020/8/13更新
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