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年代別 映画作品( 1924年 ~ 1926年 まで合計3映画作品)

1926年

ベルス(1926)

  • 1926年
  • 出演(Annette 役)

エルクマン、シャトリアン合作の有名な舞台劇を映画化したもので、「千客万来」「プルシャの暴君」等と同じくジェームズ・ヤング氏が脚色監督した。主役は「アメリカ」「闇を衝く影」等出演のライオネル・バリモア氏で、「真紅の光線」等出演のローラ・トッド嬢、「雀」等出演のグスタフ・フェン・セイフェティツ氏、エディ・フィリップ氏、オット・レデラー氏等が助演している。

監督
ジェームズ・ヤング
出演キャスト
ライオネル・バリモア Caroline Frances Cokke グスタフ・フォン・セイファーティッツ ロリマー・ジョンストン
1925年

深紅の光線

  • 1925年
  • 出演(Mary_Crawford 役)

レイ・ジョコブソン氏作の小説に拠り、ジョージ・モーガン氏とカール・クルセーダ氏とが脚色し「スペードの一」等と同じくヘンリー・マックレイ氏が監督したもので主役はジャック・ドハーティー氏でローラ・トッド嬢、ジョン・エリオット氏、アルバート・プリスコ氏等が出演している。

監督
ヘンリー・マックレイ
出演キャスト
ジャック・ドハーティー ローラ・トッド ジョン・エリオット アルバート・J・スミス
1924年

鉄の人

  • 1924年
  • 出演(Mimi 役)

イタリア及びドイツにあってサンソニアの役名で活劇に出演していたルチアノ・アルベルティニが渡米後第1回の作品で、F・J・マクコネルの原作、ウィリアム・ウィングの脚色、「幽霊の都」「闘将ジャック」等と同じくジェイ・マーチャントが監督した。アルベルティニの対手は「幽霊の都」「楽園の野獣」出演のマーガレット・モリス、バーバラ・ラマーの夫君ジャック・ドハーティー等である。活動写真撮影所内部の陰謀を描いた連続大活劇である。(全15篇)

監督
ジェイ・マーチャント
出演キャスト
ルチアノ・アルベルティーニ マーガレット・モリス ジャック・ドハーティー Jean De Briac
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2020/7/10更新
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