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年代別 映画作品( 1950年 ~ 1988年 まで合計4映画作品)

1988年

大災難P.T.A.

  • 1988年2月11日(木)
  • 出演(Peg 役)

感謝祭を家族と一緒に過ごそうと、ニューヨークからシカゴに向かう男が数々の災難に遭遇する姿を描くコメディ。監督は「フェリスはある朝突然に」のジョン・ヒューズで、製作、脚本と一人三役をこなしている。撮影はドナルド・ピーターマン、音楽はアイラ・ニューボーンが担当。出演はスティーヴ・マーティンほか。

監督
ジョン・ヒューズ
出演キャスト
スティーヴ・マーティン ジョン・キャンディ ライラ・ロビンス マイケル・マッキーン
1978年

続・男と女

  • 1978年5月13日(土)
  • 出演(Mary's Mother 役)

19世紀のアメリカ西部での西部男とフランス女の恋の物語を描く。製作はアレクサンドル・ムヌーシュキンとジョルジュ・ダンシジェール、監督・脚本は「マイ・ラブ」のクロード・ルルーシュ、撮影はジャック・ルフランソワとスタンリー・コルテス、音楽はフランシス・レイ、プロダクション・デザイナーはロバート・クラットワージー、録音はジェームズ・ウェッブ、衣裳はトム・ドーソン、編集はジョルジュ・クロッツとファビアン・トージマンが各々担当。出演はジェームズ・カーン、ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド、フランシス・ユステール、ジェニファー・ウォーレン、スーザン・ティレル、ロッシー・ハリス、リンダ・リー・リオンズ、ディアナ・ダグラス、フレッド・スタスマン、バーナード・ベレンズなど。

監督
クロード・ルルーシュ
出演キャスト
ジェームズ・カーン ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド フランシス・ユステール ジェニファー・ウォーレン
1956年

赤い砦

  • 1956年4月19日(木)
  • 出演(Susan_Rogers 役)

カーク・ダグラスの設立した“ブリナ・プロダクション”の第1回作品。製作担当はウィリアム・ショア。ベン・カディッシュの原作を、「夫は偽者」のフランク・ディヴィスとベン・ヘクトが共同脚色し、「平原の落雷」のアンドレ・ド・トスが監督した。撮影はウィルフリッド・M・クライン、音楽は「ミスタア・ロバーツ」のフランツ・ワックスマン。主な出演者は「海底二万哩」のカーク・ダグラス、イタリア生れでファッション・モデル出身のエルザ・マルティネリ、カーク・ダグラス夫人のダイアナ・ダグラス、「ケンタッキー人」のウォルター・マッソー、「見知らぬ人でなく」のロン・チャニーなど。

監督
アンドレ・ド・トス
出演キャスト
カーク・ダグラス エルザ・マルティネッリ ウォルター・マッソー ディアナ・ダグラス
1950年

他人の家

  • 1950年12月5日(火)
  • 出演(Ellen_Monetti 役)

「三人の妻への手紙」に次いでソル・C・シーゲルが製作、ジョセフ・L・マンキーウィッツが監督した1949年度作品で、ジェローム・ワイドマンの小説をフィリップ・ヨーダンが脚色し、「美しき被告」のミルトン・クラスナーが撮影、「恋の十日間」のダニエル・アンフィシアトロフが音楽を担当した。主演は「夜は千の眼を持つ」のエドワード・G・ロビンソン、「四人の息子(1941)」のスーザン・ヘイワード、「都会の叫び」のリチャード・コンテで、「怒濤の果て」のルーサー・アドラーのほか、イタリー系の舞台俳優が助演している。

監督
ジョセフ・L・マンキーウィッツ
出演キャスト
エドワード・G・ロビンソン スーザン・ヘイワード リチャード・コンテ ルーサー・アドラー
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2020/9/29更新
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