映画-Movie Walker > 人物を探す > ピエール・ウィリアム・グレン

年代別 映画作品( 1973年 ~ 2006年 まで合計13映画作品)

2006年

恋は足手まとい

  • 2006年6月24日(土)公開
  • 撮影

エマニュエル・ベアール主演のロマンス・コメディ。19世紀の華やかなパリを舞台に、伯爵令嬢との結婚をもくろむ色男と、彼に夢中な歌姫の恋のかけひきを軽妙につづる。

監督
ミシェル・ドヴィル
出演キャスト
エマニュエル・ベアール シャルル・ベルラン ドミニク・ブラン ジャック・ボナフェ
2003年

11’0901/セプテンバー11 フランス編

  • 2003年4月5日(土)公開
  • 撮影

世界を代表する11人の監督が11分9秒1フレームという共通の時間枠で描く「9.11」オムニバスの1本。監督は「男と女」のクロード・ルルーシュ。

監督
クロード・ルルーシュ
出演キャスト
エマニュエル・ラボリ ジェローム・オリー
2001年

しあわせ

  • 2001年2月3日(土)公開
  • 撮影

「男と女」で知られる仏の名匠クロード・ルルーシュの待望の最新作。愛を失い絶望の淵をさまよう女性が、思い出をたどる旅を経て、希望を見出し再生するまでを、感動的に描く。

監督
クロード・ルルーシュ
出演キャスト
アレッサンドラ・マルチネス ピエール・アルディティ マルク・オローニュ ローラン・イレール
1991年

無秩序な少女

  • 1991年10月5日(土)公開
  • 撮影

荒れすさんだ青春像、そしてそこから立ち直っていく少女の姿を描いた青春映画。主演は、「愛と宿命の泉」「美しき諍い女」などの作品で日本でも人気の高いエマニュエル・ベアール。

監督
ヤニック・ベロン
出演キャスト
エマニュエル・ベアール ロベール・オッセン
1990年

ストリート・オブ・ノー・リターン

  • 1990年8月31日(金)公開
  • 撮影

黒人と白人の人種差別荒れ狂う港町の夜の闇、声を失なった元歌手の愛と復讐を描くアクション・メロドラマ。監督は「最前線物語」のサミュエル・フラー、脚本は米ミステリー作家デイヴィッド・グーディスの原作を基に、製作も兼ねるジャック・ブラルとフラーの共同、撮影は「アメリカの夜」のピエール・ウィリアム・グレン、音楽はカール・ハインツ・シェーファーが担当。出演はキース・キャラダイン、ヴァレンティナ・ヴァルガス、ビル・デュークほか。フラーの作詩した主題歌をキャラディン本人が歌っている。2016年2月20日より開催される特集上映『サミュエル・フラー連続上映!』にて再上映(配給:boid 提供:マグネット・コミュニケーションズ)。

監督
サミュエル・フラー
出演キャスト
キース・キャラダイン ヴァレンティナ・ヴァルガス ビル・デューク マルク・ド・ジョンジュ

白く渇いた季節

  • 1990年2月24日(土)公開
  • 撮影

南アフリカのアパルトヘイト政策に反対するある白人男性の戦いを描くドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサーはティム・ハンプトン、製作はポーラ・ワインスタイン。アントレ・ブリンクの原作を基に、監督・脚本は「マルチニックの少年」のユーザン・パルシー、共同脚本はコリン・ウェランド、撮影はケルヴィン・パイクとピエール・ウィリアム・グレン、音楽はデーヴ・グルーシンが担当。出演はドナルド・サザーランド、ゼイクス・モカエ、マーロン・ブランド(89年東京国際映画祭最優秀男優賞)ほか。

監督
ユーザン・パルシー
出演キャスト
ドナルド・サザーランド ウィンストン・ヌショナ ゼイクス・モカエ ユルゲン・プロホノフ
1979年

リトル・ロマンス

  • 1979年7月14日(土)公開
  • 撮影

13歳になる少年と少女の間に恋が芽ばえ、永遠の愛を誓うためにベネチアに旅立つという恋愛映画。製作はイブ・ルッセ・ルアール、ロバート・L・クロウフォード、監督は「華麗なるヒコーキ野郎」のジョージ・ロイ・ヒル。パトリック・コーバンの原作を基にアラン・バーンズが脚色。撮影はピエール・ウィリアム・グレン、音楽はジョルジュ・ドルリューが各々担当。出演はダイアン・レイン、テロニアス・ベルナール、ローレンス・オリヴィエ、アーサー・ヒル、サリー・ケラーマン、ブロデリック・クロフォード、デイヴィッド・デューク、アンドリュー・ダンカン、クローデット・サザーランド、グラハム・フレッチャー・クック、アシュビー・センプルなど。

監督
ジョージ・ロイ・ヒル
出演キャスト
ダイアン・レイン テロニアス・ベルナール ローレンス・オリヴィエ アーサー・ヒル

メナース

  • 1979年4月21日(土)公開
  • 撮影

フランスのボルドーを舞台に、恋人の無実を証明するために、偽装工作をつづけ、自らが犠牲になっていく男の姿を描く。製作はドニーズ・プティディディエ、監督は「真夜中の刑事 PYTHON357」のアラン・コルノー、脚本はアラン・コルノーとダニエル・ブーランジェ、撮影はピェール・ウィリアム・グレン、音楽はジェリー・マリガンが各々担当。出演はイヴ・モンタン、キャロル・ロール、マリー・デュボア、ジャン・フランソワ・バルメールなど。

監督
アラン・コルノー
出演キャスト
イヴ・モンタン キャロル・ロール マリー・デュボア ジャン・フランソワ・バルメール
1977年

眼を閉じて

  • 1977年6月9日(木)公開
  • 撮影

俗世界から脱するため、目を閉じて生きる決意をした男を描く。製作はロベール・パイヤルドン、監督はジョエル・サントーニ、脚本はJ・サントーニとジャンヌ・ブロネ、台詞はJ・サントーニとクロード・ブルーエル、撮影はピエール・ウィリアム・グレン、音楽はテリー・リレーが各々担当。出演はジェラール・デザルト、ロレーヌ・レーネル、ジャン・カルメなど。

監督
ジョエル・サントーニ
出演キャスト
ジェラール・デザルト ロレーヌ・レーネル マルセル・ダリオ ジャン・カルメ
1976年

トリュフォーの思春期

  • 1976年12月11日(土)公開
  • 撮影

フランスの小都市の小学校を舞台に、子供たちが織りなすエピソードをユーモラスに綴る。監督は「アデルの恋の物語」のフランソワ・トリュフォー、脚本はトリュフォー自身と、「アデルの恋の物語」に引き続いて共作したシュザンヌ・シフマン、撮影はピエール・ウィリアム・グレン、音楽は故モリース・ジョーベールの旋律を使用、主題曲はシャルル・トレネの「日曜日は退屈」。出演は数百人からのオーディションに合格した、ジョーリー・デムソー、フィリップ・ゴールドマン、リシャール・ゴルフィー、シルヴィー・グレセル、パスカル・ブリュション、そしてトリュフォの愛娘エヴァ・トリュフォーなど。

監督
フランソワ・トリュフォー
出演キャスト
ジョーリー・デムソー フィリップ・ゴールドマン リシャール・ゴルフィー シルヴィー・グレセル
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