映画-Movie Walker > 人物を探す > ジェームズ・ファレンティーノ

年代別 映画作品( 1967年 ~ 1981年 まで合計8映画作品)

1981年

ゾンゲリア

  • 1981年6月20日(土)
  • 出演(Dan 役)

テキサスの田舎町で起きた連続殺人事件を発端に、死者たちが蘇り、ゾンビとなって町を襲うという恐怖映画。製作総指揮はリチャード・R・St・ジョーンズ、製作はロナルド・シュセットとロバート・フェントレス、監督はゲーリー・A・シャーマン。ジェフ・ミラーとアレックス・スターンの原案を基にロナルド・シュセットとダン・オバノンが脚色。撮影はスティーブ・ポスター、音楽はジョー・レンゼッティが各々担当。出演はジェームズ・ファレンティノ、メロディ・アンダーソン、ジャック・アルバートソン、デニス・レッドフィールド、ナンシー・ロック・ハウザーなど。

監督
ゲイリー・A・シャーマン
出演キャスト
ジェームズ・ファレンティーノ メロディ・アンダーソン ジャック・アルバートソン デニス・レッドフィールド
1980年

ナザレのイエス

  • 1980年8月2日(土)
  • 出演(Simon Peter 役)

2千年の歴史をもつキリスト教の原点であり到達点でもあるイエス・キリストに焦点を当て、キリストの波乱に富んだ生涯を描く。製作はサー・リュー・グレード、監督は「チャンプ」のフランコ・ゼフィレッリ、脚本はアンソニー・バージェス、スーゾ・チェッキ・ダミーコとフランコ・ゼフィレッリ、撮影はデイヴィッド・ワトキンとアルマンド・ナンヌッツィ、音楽はモーリス・ジャール、美術はジャンニ・クァランタ、衣裳はマルセル・エスコフィエとエンリコ・サバティーニが各々担当。出演はロバート・パウエル、オリヴィア・ハッセー、アン・バンクロフト、アーネスト・ボーグナイン、ジェームズ・ファレンティーノ、ジェームズ・アール・ジョーンズ、ステイシー・キーチ、ジェームズ・メイソン、イアン・マクシェーン、ローレンス・オリヴィエ、ドナルド・プレゼンス、アンソニー・クイン、フェルナンド・レイ、ロッド・スタイガー、ピーター・ユスティノフ、マイケル・ヨーク、シリル・キューサック、イアン・ホルム、ヨルゴ・ボヤジスなど。

監督
フランコ・ゼフィレッリ
出演キャスト
ロバート・パウエル オリヴィア・ハッセー アン・バンクロフト アーネスト・ボーグナイン
1971年

哀愁のストックホルム

  • 1971年12月4日(土)
  • 出演(Bruno 役)

忘れがたい想いを抱いて生きる男女の愛のゆくえを見つめた悲恋物語。製作・監督・脚本はレナード・ベルコビッチ、撮影はピエロ・ポルタルーピ、音楽はジョン・ウィリアムスが各々担当。出演は「ルソナナ」「クレムリン・レター」のビビ・アンデショーン、「太陽のならず者」のロバート・スタック、「ナタリーの朝」のジェームズ・ファレンティーノ、「愛のために死す」のアニー・ジラルドなど。

監督
レナード・ベルコビッチ
出演キャスト
ビビ・アンデショーン ロバート・スタック ジェームズ・ファレンティーノ アニー・ジラルド
1970年

ナタリーの朝

  • 1970年3月7日(土)
  • 出演(David 役)

劣等感に悩んでいた少女の、ブルックリンの片隅で花ひらいた恋の歓びを描く青春物語。監督は「奇跡の人(1979)」の製作で有名なフレッド・コー。この映画の製作者でもあるスタンリー・シャピロのオリジナル台本を、A・マーティン・ツウェイバックが脚色。撮影はアーサー・J・オーニッツ、音楽は「いつも2人で」のヘンリー・マンシーニ、美術をジョージ・ジェンキンスがそれぞれ担当。出演はパティ・デューク、ジェームズ・ファレンティノ、マーティン・バルサム、ナンシイ・マーチャンドなど。デラックスカラー、スタンダード。1969年作品。

監督
フレッド・コー
出演キャスト
パティ・デューク ジェームズ・ファレンティーノ マーティン・バルサム ナンシー・マーチャンド
1967年

夜の誘惑(1967)

  • 1967年
  • 出演(Chris 役)

ハミルトン・モールスのストーリーをジェームズ・リーが脚色、TV界のロン・ウィンストンが監督した作品で、プロ・ゴルファーの世界を描いたもの。撮影はロイヤル・グリグス、音楽は「冷血」のクインシー・ジョーンズが担当した。出演は「動く標的」のロバート・ワグナー、「ラブド・ワン」のアンジャネット・カマー、「トニー・ローム殺しの追跡」ジル・セント・ジョン、「ボー・ジェスト(1966)」のガイ・ストックウェルほか。製作はディック・バーグ。

監督
ロン・ウィンストン
出演キャスト
ロバート・ワグナー アンジャネット・カマー ジル・セント・ジョン ガイ・ストックウェル

縛り首の三人

  • 1967年9月8日(金)
  • 出演(Matthew_Srtone 役)

ストーリーをルチ・ワードとジャック・ナットフォードが共同で書き、脚本は2人のほかにウィリアム・バワーズが加わって執筆、テレビ出身のアラン・ラフキンが監督。撮影はジーン・ポリト、音楽は「シェラマドレの決斗」のフランク・スキナー。製作はハワード・クリスティ。出演者は、「西部の人」のジャック・ロード、「大将軍」のジェームズ・ファレンティノ、「ジェリコ」のドン・ギャロウェイ、他にメロディ・ジョンソン、リチャード・アンダーソン、ロバート・ユーロー、エド・ペックなど。

監督
アラン・ラフキン
出演キャスト
ジャック・ロード ジェームズ・ファレンティーノ ドン・ギャロウェイ メロディ・ジョンソン
1966年

大将軍

  • 1966年3月5日(土)
  • 出演(Marc 役)

ブロードウェイの舞台でヒットしたレスリー・スティーヴンスの舞台劇をジョン・コリアーとミラード・カウフマンが共同で脚色、「七月の女」のフランクリン・J・シャフナーが監督したアクション・スペクタクル。撮影は「スパルタカス」のラッセル・メティ、音楽は「枢機卿」のジェローム・モロスが担当した。出演は「偉大な生涯の物語」のチャールトン・ヘストン、「リオ・コンチョス」のリチャード・ブーン、「シェナンドー河」のローズマリー・フォーサイス、「十戒(1957)」のヘンリー・ウィルコクスン、「目隠し」のガイ・ストックウェル、「大いなる野望」のジェームズ・ファレンティノほか。製作はウォルター・セルツァー。

監督
フランクリン・J・シャフナー
出演キャスト
チャールトン・ヘストン リチャード・ブーン ローズマリー・フォーサイス モーリス・エヴァンス
1964年

夜のけもの

  • 1964年1月26日(日)
  • 出演(Clarlie_Perone 役)

ロビン・ミラーの脚本をリチャード・L・ヒラードが監督したエロティカル・サスペンスドラマ。撮影はルイス・マクマホン、音楽はW・L・ホルコルム、製作はデル・テニィ。出演者はTV「エラリー・クイーン・シリーズ」のリー・フィリップス、ほかにシェパード・ストラドウィック、ジーン・ヘイル、ロレイン・ロジャース、マーゴット・ハートマン、ケイ・エルハード、ジェームズ・ファレンティノなどTVスター達。

監督
リチャード・L・ヒラード
出演キャスト
リー・フィリップス シェパード・ストラドウィック ジーン・ヘイル ロレイン・ロジャース
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

見て良かったランキング
僕と世界の方程式
僕と世界の方程式

国際数学オリンピックで金メダルを目指す少年の姿を描く実話ベースの青春ストーリー

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ジェームズ・ファレンティーノ