映画-Movie Walker > 人物を探す > レスリー・セランダー

年代別 映画作品( 1950年 ~ 1966年 まで合計21映画作品)

1966年

勇者の街

  • 1966年2月22日公開
  • 監督

西部劇作家のフランク・グルーバーが自からの原作を脚色、TV「ララミー牧場」のレスリー・セランダーが監督した。撮影はW・ウォーレス・ケリー、音楽はジミー・ハスケルが担当。出演者は「危険な道」のダナ・アンドリュース、「いとしのシバよ帰れ」のテリー・ムーア、「野良猫」のパット・オバライエン、「赤い河」のコリーン・グレイ、それにA・C・ライルズ一家といわれているロン・チャニー、デフォレスト・ケリーなど。製作は「黒い拍車」のA・C・ライルズ。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ダナ・アンドリュース テリー・ムーア パット・オブライエン ロン・チャニー
1963年

108急降下爆撃戦隊

  • 1963年2月5日公開
  • 監督

「荒くれ男」の製作者ジョン・C・チャンピオンの実録に基づいた脚本を「カウボーイ魂」のレスリー・セランダーが監督した戦争もの。撮影も「カウボーイ魂」のハリー・ニューマン、音楽を「北西騎兵連隊」のポール・ダンラップが担当している。出演者は「向う見ず海兵隊」のジョン・ホディアク、「酋長ジェロニモ」のチャック・コナーズ、「戦略空軍命令」のブルース・ベネットなど。製作もジョン・C・チャンピオン。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ジョン・ホディアク バーバラ・ブリトン ブルース・ベネット ジェス・バーカー
1962年

カウボーイ魂

  • 1962年10月21日公開
  • 監督

不況の嵐が襲った頃の南テキサスの放牧地帯を舞台にしたカーティス・ビショップ原作の西部小説「シャドウ・レンジ」の映画化。トム・ブラックバーンが映画用に潤色したものを、さらにアデール・バフィントンが脚色、「第七機動部隊」のレスリー・セランダーが監督した西部劇。撮影は「カンサス大平原」のハリー・ニューマン、音楽はエドワード・ケイが担当。「荒くれ男」のスコット・R・ダンラップが製作した。出演者は「リバティ・バランスを射った男」のエドモンド・オブライエン、「カンサス大平原」のバートン・マクレーン、「復讐に来た男」のペギー・キャッスル、「わが心に歌えば」のヘレン・ウェスコットなど。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
エドモンド・オブライエン ヘレン・ウェスコット Bob Lowry バートン・マクレーン

北西騎兵連隊

  • 1962年10月21日公開
  • 監督

カナダの辺境を守る北西騎馬警官隊とインディアンとの戦いを、兄弟愛を織りまぜて描く西部劇。「カンサス大平原」のダニエル・B・ウルマンのオリジナル・シナリオを「第七機動部隊」のレスリー・セランダーが監督。撮影は「カンサス大平原」のハリー・ニューマン、音楽は「シカゴ特別非常線」のポール・ダンラップ。製作は「駅馬車(1939)」「私は死にたくない」のウォルター・ウェンジャー。出演者は「口紅殺人事件」のジェームズ・クレイグ、「第七機動部隊」のキース・ラーセン、「肉体のすきま風」のリタ・モレノなど。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ジェームズ・クレイグ リタ・モレノ キース・ラーセン レジナルド・デニー

第七機動部隊

  • 1962年5月26日公開
  • 監督

第二次大戦のレイテ沖海空戦に基づいたスティーヴ・フィッシャーの「向う見ず海兵隊」を、彼自身とイロナ・バスが共同で脚色、レスリー・セランダーが演出した戦争映画。撮影は「カンサス大平原」のハリー・ニューマン」、音楽はマーリン・スカイルズが担当。特別技術顧問として、ダイカーズ少将が撮影に参加、劇中には未公開の記録カラーフィルムが多数使用されている。出演者は「カンザス大平原」のスターリング・ヘイドン、リチャード・カールソン、キース・ラーセンなど。ウォルター・ミリッシュ製作。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
スターリング・ヘイドン リチャード・カールソン キース・ラーセン William Phipps
1961年

赤い谷

  • 1961年10月17日公開
  • 監督

L・L・フォアマンの小説をレスリー・セランダーが映画化した西部劇。脚色はドン・マーティン。撮影担当はエリス・W・カーター。音楽はマーリン・スカイルズ。出演するのはスターリング・ヘイドン、コリーン・グレイら。製作ヘイス・ゲーツ。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
スターリング・ヘイドン コリーン・グレイ キース・ラーセン トム・タリー
1960年

殴り込み大平原

  • 1960年7月12日公開
  • 監督

西部開拓時代に勇猛をうたわれた男というライナス・キンカノンを主人公にした西部劇。TV作家ドンン・マーティンと「夜歩く男」のジョン・C・ヒギンズの共同脚本を「向う見ず海兵隊」のレスリー・セランダーが監督した。撮影はジョセフ・バイロック、音楽はレス・バクスター。主題歌「国境の密偵キンカノン」はサミーカーン作曲、バル・ボーン作詩。出演は「我が心に君深く」の歌手トニー・マーティン、「攻撃目標零」のペギー・キャッスルら。製作ハワード・W・コッチ。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
トニー・マーティン ペギー・キャッスル ジョン・ブロムフィールド ジョン・スミス

壮烈第一海兵隊

  • 1960年5月12日公開
  • 監督

「殴り込み海兵隊」に続く”海兵隊シリーズ”の第2作。スティーヴ・フィッシャーの脚本をレスリー・セランダーが監督したもの。撮影はアーネスト・ミラー、音楽はマーリン・スカイルズ。出演は、「アメリカの戦慄」のジョン・ホディック、「悪人への貢物」のスティーブン・マクナリーのほか、リンダ・クリスチャン、マーティン・ミルナー、デーブ・ウィルコックら。共同製作ウィリアム・キャリハン。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ジョン・ホディアク リンダ・クリスチャン スティーブン・マクナリー マーティン・ミルナー
1958年

荒野の道

  • 1958年12月14日公開
  • 監督

10万ドルを奪われた頭取の娘を助けて金を取り戻す“ティムとチト”シリーズ西部劇。短縮版。オリジナルは61分。監督はレスリー・セランダー、製作はハーマン・シュロム、脚本はノーマン・ヒューストン、撮影はJ・ロイ・ハント、音楽はポール・ソーテルが担当。出演はティム・ホルト、リチャード・マーティン、クレイトン・ムーア、ウォルター・リード、ジョーン・ディクスンほか。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ティム・ホルト リチャード・マーティン クレイトン・ムーア ウォルター・リード

シャイアンの対決

  • 1958年10月3日公開
  • 監督

フレッド・ハーマンの人気コミックを映画化した『レッド・ライダー』シリーズ西部劇。ドン・バリーに続く二代目レッド役にウィリアム・エリオットが演じ話題になった。オリジナルは56分。監督はレスリー・セランダー、製作はルイス・グレイ、原作はフレッド・ハーマン、脚本はランドール・フェー、撮影はバッド・サカリー、音楽はジョゼフ・デュヴィン、編集はチャールズ・クラフトが担当。出演はウィリアム・エリオット、ボビー・ブレーク、アリス・フレミング、ケニー・ダンカンほか。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ウィリアム・エリオット ボビー・ブレーク アリス・フレミング ケニー・ダンカン
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