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年代別 映画作品( 2012年 ~ 2020年 まで合計6映画作品)

2020年

リトル・モンスターズ

  • 1月10日(金)
  • 製作

「それでも夜は明ける」「アス」のルピタ・ニョンゴ主演によるホラー・コメディ。落ち目のミュージシャンのデヴィッドは、甥っ子が通う学校の先生キャロラインに一目惚れ。無理やり同行した遠足で仲を深めようとするが、突如ゾンビが現れ、彼の計画は崩れていく。共演は「美女と野獣(2017)」のジョシュ・ギャッド、「エイリアン コヴェナント」のアレクサンダー・イングランド。監督・脚本は、俳優としての顔も持つオーストラリアの俊英、エイブ・フォーサイス。特集企画『未体験ゾーンの映画たち2020』にて上映。

監督
エイブ・フォーサイス
出演キャスト
ルピタ・ニョンゴ アレクサンダー・イングランド ジョシュ・ギャッド キャット・スチュワート
2019年

ブラインドスポッティング

  • 2019年8月30日(金)
  • 製作

サンダンス映画祭やSXSW映画祭ほか、各国の映画祭で称賛された社会派ドラマ。保護観察期間が残り3日間となった黒人コリンと、幼なじみで問題児の白人マイルズ。ある黒人男性が白人警官に背後から撃たれる現場をコリンが目撃したことをきっかけに、親友2人の関係が試されることになる。脚本・主演は、ミュージカル「ハミルトン」でトニー賞を受賞した俳優兼ラッパーのダヴィード・ディグスとアーティスト・舞台脚本家のラファエル・カザル。

監督
カルロス・ロペス・エストラーダ
出演キャスト
ダヴィード・ディグス ラファエル・カザル ジャニナ・ガヴァンカー ジャスミン・ケパ・ジョーンズ
2016年

ブレア・ウィッチ

  • 2016年12月1日(木)
  • 製作

“ファウンドフッテージホラー”というスタイルで、わずか6万ドルという超低予算での製作ながら、世界興収2億4800万ドルという大ヒットを記録した『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』の続編。“ブレアの魔女”の謎を解こうと森に入り、行方不明となったヒロインの弟が、姉を救うため、森へ足を踏み入れていく様がつづられる。

監督
アダム・ウィンガード
出演キャスト
ヴァロリー・カリー ジェームズ・アレン・マキューン ウェス・ロビンソン キャリー・ヘルナンデス
2014年

ザ・ゲスト

  • 2014年11月8日(土)
  • プロデューサー

『サプライズ』の監督&脚本コンビによるサスペンス・スリラー。戦死した息子の戦友を語る突然の訪問者が一家に溶け込むも、その恐るべき裏の顔が次第に明らかになっていくさまが描かれる。『ナイト ミュージアム エジプト王の秘密』にも出演の英国人俳優ダン・スティーヴンスがミステリアスな訪問者に扮する。

監督
アダム・ウィンガード
出演キャスト
ダン・スティーヴンス マイカ・モンロー ブレンダン・マイヤー シェイラ・ケリー
2013年

サプライズ

  • 2013年11月14日(木)
  • 製作

両親の結婚35周年を祝うためにひさびさに集まった10人の家族が、動物のマスクを被った謎の集団の襲撃に遭い、ひとりまたひとり命を落としていくさまが描かれるサスペンス・スリラー。メガホンを握るのは、オムニバスホラー『V/H/S シンドローム』や『ABC・オブ・デス』にも参加し、注目を浴びるアダム・ウィンガード。

監督
アダム・ウィンガード
出演キャスト
シャーニ・ヴィンソン ニコラス・トゥッチ ウェンディ・グレン A・J・ボーエン
2012年

BUNRAKU ブンラク

  • 2012年1月14日(土)
  • 製作

ミュージシャンで俳優のGACKTが、ハリウッド初進出を果たしたアクション・エンターテインメント。日本の古典芸能をヒントにした剣術、槍術などのほか、西部劇、テレビゲーム、演劇などから着想を得た斬新なビジュアル演出に注目が集まる。ジョシュ・ハートネット、ウディ・ハレルソン、デミ・ムーアら豪華キャストが共演。

監督
ガイ・モシェ
出演キャスト
ジョシュ・ハートネット ウディ・ハレルソン Gackt ケヴィン・マクキッド
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2020/7/12更新
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