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年代別 映画作品( 1976年 ~ 1997年 まで合計3映画作品)

1997年

スピード2

  • 1997年8月16日(土)公開
  • 出演(Mr.Kenter 役)

大ヒットを記録したノンストップ・アクション「スピード」(94)の続編。前作の4倍強の製作費1億4千万ドルを投じ、バス一台だった前作から一転、シージャックされた豪華客船を主な舞台に、陸・海・空の見せ場を満載した巨大スケールのエンターテインメントとなった。監督は前作に続き「ツイスター」のヤン・デ・ボンが当たり、彼と新進脚本家ランドール・マコーミックの原案を基に、マコーミックとジェフ・ネイサンソンが執筆。製作はヤン・デ・ボン、「エクゼクティプ デシジョン」のスティーヴ・ペリー、「マチルダ」のマイケル・ペイサー。撮影は「ツイスター」「目撃」のジャック・N・グリーン、編集はスピルバーグ作品の名編集者マイケル・カーンの助手を長く務め、これが一本立ちとなるアラン・コーディ。音楽は「スピード」「ツイスター」のマーク・マンチーナがスコアを書き、マキシ・プリーストの『夢見るNo.1』、スティングの『見つめていたい』ほかを挿入曲として使用。さらにエンディング・テーマ曲を、アメリカ映画初進出のTKコムロこと小室哲哉がプロデュースしたことでも話題を提供。主演は前作に続き「評決のとき」のサンドラ・ブロック。相手役は降板したキアヌ・リーヴスに代わって「スリーパーズ」のジェイソン・パトリックを抜擢。共演は、敵役で怪演する「イングリッシュ・ペイシェント」「バスキア」のウィレム・デフォー。これがデビューとなる13歳の少女クリスティーン・ファーキンスに加え、ジョー・モートン、グレン・プラマーが前作に続いて再登場。

監督
ヤン・デ・ボン
出演キャスト
サンドラ・ブロック ジェイソン・パトリック ウィレム・デフォー テムエラ・モリソン
1976年

背番号00大奮戦

  • 1976年12月25日(土)公開
  • 出演(Crankcase 役)

アメリカン・フットボールの背番号00(ゼロゼロ)の名選手、らばの「ガス」の大活躍篇。製作は「フラバー」のロン・ミラー、監督は「世界最強の男」のヴィンセント・マックヴィーティ、脚本はアーサー・アルスバーグとドン・ネルソン、原作はユーモア作家・漫画家で「あひる大旋風」のテッド・キー、撮影はフランク・フィリップス、音楽はロバート・ブランナーが各々担当。出演はエドワード・アズナー、ドン・ノッツ、ゲイリー・グライムス、ティム・コンウェイ、リバティ・ウィリアムズ、ディック・バトカス、ハロルド・グールド、トム・ボスリなど。日本語版監修は鈴木菜穂美。テクニカラー、ビスタサイズ。1976年度作品。

監督
ヴィンセント・マックヴィーティ
出演キャスト
エドワード・アズナー ドン・ノッツ ゲイリー・グライムス ティム・コンウェイ

史上最大のスーパー・チャンピオン

  • 1976年3月27日(土)公開
  • 出演(Milo 役)

ジャングルからスカウトされて都会に出てきた、ターザンそっくりの若者の活躍を描く。製作はビル・ウォルシュ、監督はロバート・シアラー、脚本はディー・カルソーとジェラルド・ガードナーの共同、撮影はフランク・フィリップス、音楽はマービン・ハムリッシュが各々担当。出演はジャン・マイケル・ビンセント、ジョン・エイモス、ティム・コンウェイ、デイル・ハドンなど。

監督
ロバート・シアラー
出演キャスト
ジャン・マイケル・ヴィンセント ジョン・エイモス ティム・コンウェイ デイル・ハドン
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