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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1960年 まで合計4映画作品)

1960年

大爆破

  • 1960年4月24日(日)
  • 脚本

1895年頃の森林地帯を背景にした西部劇。ルイス・ラムーアの原作を、製作者アーロン・スペリングがジョセフ・ペトラッカと共同で脚色し、「やさしく愛して」のロバート・D・ウェッブが監督した。撮影は「サンチャゴ」のジョン・サイツ。出演は「誇り高き反逆者」のアラン・ラッド、「抱擁」のジーン・クレイン、「ビッグ・サーカス」ノギルバート・ローランドのほか、歌手のフランキー・アヴァロン、ライル・ベトガー、バーナー・フェルトン、ノア・ビアリー、レジス・トーミイ、アラナ・ラッドら。

監督
ロバート・D・ウェッブ
出演キャスト
アラン・ラッド ジーン・クレイン ギルバート・ローランド フランキー・アヴァロン

赤い砂塵

  • 1960年1月15日(金)
  • 原作

南北戦争前のカンサス地方を舞台に、西部男の友情と対決を描いたアクション・ドラマ。フランク・フェントンとジョセフ・ペトラッカのオリジナル・ストーリーをメルヴィン・フランクとA・I・ベゼリデスが共同で脚色し、「拳銃の罠」のメルヴィン・フランクが監督した。撮影は「十戒(1957)」のロイヤル・グリグス、音楽を「大いなる西部」のジェローム・モロスが担当。出演は「バスク決死隊」のジェフ・チャンドラー、「決断」のフェス・パーカー、ニコール・モーレイなど。

監督
メルヴィン・フランク
出演キャスト
ジェフ・チャンドラー フェス・パーカー ニコール・モーレイ ヘンリー・シルヴァ
1959年

誇り高き反逆者

  • 1959年12月5日(土)
  • 脚色

南北戦争直後の北部アビデンを舞台に不具の子供を持った父の父性愛を描いたドラマ。ジェームズ・エドワード・グラントの原作を、ジョセフ・ペトラッカとリリー・ヘイワードが共同で脚色、「決断」のマイケル・カーティズが監督した。撮影は「エデンの東」のテッド・マッコード、音楽は「大いなる西部」のジェローム・モロスが担当。出演は「悪人の土地」のアラン・ラッド、「恋は巴里で」のオリヴィア・デ・ハヴィランド、他にラッドの実子デイヴィッド・ラッド、ディーン・ジャガー、セシル・ケラウェイら。製作サミュエル・ゴールドウィン・ジュニア。

監督
マイケル・カーティズ
出演キャスト
アラン・ラッド オリヴィア・デ・ハヴィランド ディーン・ジャガー デイヴィッド・ラッド
1956年

誇り高き男

  • 1956年9月14日(金)
  • 脚本

ヴァーン・アサナスの小説“不屈の人々”をエドモンド・ノースとジョセフ・ベトラッカが共同で脚色し「十二哩の暗礁の下に」のロバート・D・ウエッブが監督した。撮影は「白い羽根」のルシエン・バラード、音楽はライオネル・ニューマン。主な出演者は「たくましき男たち」のロバート・ライアン、「南海の黒真珠」のヴァージニア・メイヨ、「捜索者」のジェフリー・ハンター、「必死の逃亡者」のロバート・ミドルトン、「襲われた町」のウォルター・ブレナン。

監督
ロバート・D・ウェッブ
出演キャスト
ロバート・ライアン ヴァージニア・メイヨ ジェフリー・ハンター ロバート・ミドルトン
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2020/7/7更新
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