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年代別 映画作品( 1962年 ~ 1988年 まで合計7映画作品)

1988年

クロコダイル・ダンディー2

  • 1988年8月6日(土)公開
  • 出演(Walter Reilly 役)

オーストラリアの奥地から大都会ニューヨークへやって来たミック・ダンディーの活躍を描くシリーズ二作目。製作・監督はジョン・コーネル、共同製作はジェーン・スコット、脚本・主演は「クロコダイル・ダンディー」のポール・ホーガン、共同脚本はブレット・ホーガン、撮影、音楽はそれぞれ「クロコダイル・ダンディー」のラッセル・ボイドとピーター・ベストが担当。出演はほかに「クロコダイル・ダンディー」のリンダ・コズラウスキー、ジョン・マイロンほか。

監督
ジョン・コーネル
出演キャスト
ポール・ホーガン リンダ・コズラウスキー ジョン・マイロン ヘクター・アーバリー
1987年

クロコダイル・ダンディー

  • 1987年2月21日(土)公開
  • 出演(Walter Reilly 役)

オーストラリアの奥地で生活する“クロコダイル・ダンディー”と呼ばれる探検家がニューヨークへ来て巻き起こす騒動を描く。製作はジョン・コーネル、監督はテレビ出身でこれが劇場用映画第1作となるピーター・フェイマン、ポール・ホーガンの原案を彼とケン・シャディー、ジョン・コーネルが共同で脚本化、撮影はラッセル・ボイド、音楽はピーター・ベストが担当。出演はポール・ホーガン、リンダ・コズラウスキー、ジョン・マイロン、マーク・ブルームほか。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は進藤光太、監修を明治大学の越智道生が担当。

監督
ピーター・フェイマン
出演キャスト
ポール・ホーガン リンダ・コズラウスキー ジョン・マイロン マーク・ブルーム
1976年

爆走!サイドカーレーサー

  • 1976年7月10日(土)公開
  • 出演(ocker_Harvey 役)

サイドカー・レースに生きる若者たちの実態にメスを入れるアクション映画。製作はリチャード・アーヴィング、監督はアール・ベラミー、脚本はジョン・クレアリー、撮影はポール・オノラート、音楽はトム・スコット、スタント・アクション監督はエベレット・クリーチが各々担当。出演はベン・マーフィ、ジョン・クレイトン、ウェンディ・ヒューズ、ピーター・グレイヴス、ジョン・メイロン、パトリック・ワード、サージ・ルザレフなど。

監督
アール・ベラミー
出演キャスト
ベン・マーフィ ジョン・クレイトン ウェンディ・ヒューズ ピーター・グレイヴス
1972年

美しき冒険旅行

  • 1972年7月15日(土)公開
  • 出演(Father 役)

オーストラリアの原住民の間には男子が十六歳になると、着のみ着のままの姿で未開の地に送り込まれ、そこで一年間独力で暮らしていかなければならないという風習がある。その風習は“ウォーカバウト”(原題)と呼ばれている。未開の地に迷い込んだ白人姉弟と、ウォーカバウトを修業中の原住民の少年の心暖まる交流を描く。製作はサイ・リトビノフ、ジェームズ・ヴァンス・マーシャルの小説「ウォーカバウト」をエドワード・ボンドが脚色。監督・撮影はニコラス・ローグ、音楽はジョン・バリー、編集はアントニー・ギブス、アラン・パティロが各々担当。出演はジェニー・アガター、リュシアン・ジョン、デイヴィッド・ガルピリル、ジョン・マイロン、ピーター・カーバー、ジョン・イリングスワースなど。

監督
ニコラス・ローグ
出演キャスト
ジェニー・アガター リュシアン・ジョン デイヴィッド・ガルピリル ジョン・マイロン
1966年

戦場の7人

  • 1966年3月29日(火)公開
  • 出演(Private Smith 役)

ウィリス・ホールの戯曲を「文なし横丁の人々」のウォルフ・マンコウィッツが脚色、「ダンケルク」のレスリー・ノーマンが監督した戦争ドラマ。撮影は、「サミー南へ行く」のアーウィン・ヒリヤー、音楽は「星空」のスタンリー・ブラックが担当した。出演は「ナポレオン・ソロ」のデイヴィッド・マッカラム、「史上最大の作戦」のリチャード・トッド、「人間の絆」のローレンス・ハーヴェイ、「赤い砂漠」のリチャード・ハリス、「予期せぬ出来事」のロナルド・フレイザー、ほかにジョン・マイロン、ジョン・リース、ケンジ・タカキなど。

監督
レスリー・ノーマン
出演キャスト
リチャード・トッド ローレンス・ハーヴェイ リチャード・ハリス ロナルド・フレイザー
1964年

633爆撃隊

  • 1964年7月25日(土)公開
  • 出演(Flight_Lieutenant_Gillibrand 役)

フレデリック・E・スミスの原作を「大脱走」のジェームズ・クラベルと「カサブランカ」のハワード・W・コッチが共同で脚色、ウォルター・グローマンが演出した戦争ドラマ。撮影はエドワード・スケイフ、音楽は「人間の絆」のロン・グッドウィンが担当した。製作はセシル・F・フォード。出演は「あしやからの飛行」のジョージ・チャキリス、TVのクリフ・ロバートソン、新人マリア・パーシーのほか、ハリー・アンドリュース、ドナルド・ヒューストンなど。

監督
ウォルター・グローマン
出演キャスト
クリフ・ロバートソン ジョージ・チャキリス マリア・ペルシー ハリー・アンドリュース
1962年

史上最大の作戦

  • 1962年12月15日(土)公開
  • 出演(Rear-Sdmiral_Alan_G._Kirk 役)

第二次大戦において連合軍側に徹底的勝利のチャンスを与えたノルマンディの攻防戦を描いたコーネリアス・ライアンのベスト・セラーを映画化した戦争スペクタクル。脚色はアメリカから「地上より永遠に」の原作者ジェームズ・ジョーンズとフランス「自由の大地」のロマン・ギャリー、デイヴィッド・パーセル、ジャック・セッドンがあたっている。監督は4人でうけもち、「橋」のベルンハルト・ビッキイが守備側のドラマ・シーンを「ベン・ハー(1959)」の戦車競走シーンを撮ったアンドリュー・マートンが攻撃側のスペクタクル・シーンを、「謎の要人悠々逃亡!」のケン・アナキンが攻撃側のドラマ・シーンを、「真昼の決闘」の編集者エルモ・ウィリアムスがそれぞれ演出している。撮影はジャン・ブールゴアン、ヘンリー・パージン、ウォルター・ウォティッツの3人が担当し、ノルマンジーの現場で6カ月間ロケを行った。「自由の大地」のダリル・F・ザナックの製作になるものである。音楽は「ワルソー・ゲットー」のモーリス・ジャール、主題歌をポール・アンカが作曲している。出演者はアメリカからジョン・ウェイン、ヘンリー・フォンダ、ロバート・ミッチャム、メル・ファーラー、スチュアート・ホイットマン、ロバート・ライアン、ジェフリー・ハンター、リチャード・ベイマー、エドモンド・オブライエン、ロバート・ワグナー、トミー・サンズ、ポール・アンカ、フェビアン、トム・トライオン、サル・ミネオ、レッド・バトンズ、エディ・アルバート、スティーヴ・フォレスト、レイ・ダントン。イギリスからケネス・モア、リチャード・バートン、リチャード・トッド、ピーター・ローフォード、レオ・ゲン、ロン・ランゲル、ショーン・コネリー、フランス側からはジャン・ルイ・バロー、マドレーヌ・ルノー、クリスチャン・マルカン、フランソワーズ・ロゼエ、アルレッティ、ブールヴィル、それにザナックに発見されてこの映画でデビューするイリナ・デミック。ドイツからはクルト・ユルゲンス、ウェルナー・ハインツ、ピーター・ヴァン・アイクなどが参加している。

監督
ケン・アナキン アンドリュー・マルトン ベルンハルト・ヴィッキ
出演キャスト
ジョン・ウェイン ロバート・ミッチャム ヘンリー・フォンダ ロバート・ライアン
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