映画-Movie Walker > 人物を探す > ジョン・ランド

年代別 映画作品( 1948年 ~ 1963年 まで合計14映画作品)

1963年

電話にご用心

  • 1963年2月12日(火)
  • 出演(John_Stacey 役)

ウィニフレッド・ウォルフの小説をリチャード・モリスが脚色し、ヘンリー・レヴィンが監督したロマンチック・コメディ。撮影は「ミンクの手ざわり」のラッセル・メティ、音楽は「九月になれば」のハンス・J・サルター、主題歌と「シャンタルのテーマ」を主演のボビー・ダーリンが作詞・作曲している。製作はロス・ハンター。出演者は「九月になれば」のサンドラ・ディーとボビー・ダーリン、「肉体の悪魔」のミシュリーヌ・プレール、ジョン・ランド、シーザー・ロメロなど。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
サンドラ・ディー ボビー・ダーリン ミシュリーヌ・プレール ジョン・ランド
1960年

南太平洋ボロ船作戦

  • 1960年12月25日(日)
  • 出演(Commander_Vandewater 役)

「折れた槍」のシナリオを書いたリチャード・マーフィが監督した喜劇タッチの戦争映画。ハーバート・カールソンの原作をマーフィが脚色し、ハーバート・マーゴリスとウィリアム・レイナーが共同で潤色した。撮影は「西部は俺に任せろ」のチャールズ・ロートン・ジュニア、音楽をジョージ・ダニングが担当。出演は「アパートの鍵貸します」のジャック・レモン、「リオ・ブラボー」のリッキー・ネルソン、ほかにジョン・ランド、パトリシア・ドリスコル、チップス・ラファーティら。製作フレッド・コールマー。

監督
リチャード・マーフィー
出演キャスト
ジャック・レモン リッキー・ネルソン ジョン・ランド チップス・ラファティ
1961年

不沈母艦サラトガ

  • 1961年7月8日(土)
  • 出演(Father_Joe_McIntyre 役)

太平洋戦争中の対日本戦をバックに、航空母艦サラトガに乗り組んだ1人の神父を主人公にした海戦映画。ベン・フィネーの原作をクレーン・ウィルバーがシナリオ化し、監督に当たったのはルイス・サイラー。撮影をバーネット・ガフィ、音楽をミッシャ・バカライニコフが担当している。出演するのはジョン・ランド、「太平洋虎鮫作戦」のウィリアム・ベンディックス、キーフ・ブラッセル、ルチャード・ブーン、ウィリアム・レスリー、ジョン・クラヴェンなど。製作を担当しているのはブライアン・フォイ。

監督
ルイス・サイラー
出演キャスト
ジョン・ランド ウィリアム・ベンディックス キーフ・ブラッセル リチャード・ブーン

ファイブ・ガン あらくれ5人拳銃

  • 1961年12月16日(土)
  • 出演(Sturgess 役)

「機関銃ケリー」のR・ライト・キャンベルの脚本を「荒野の待伏せ」のロジャー・コーマンが製作・監督した西部劇。撮影は「荒野の待伏せ」のフロイド・クロスビー。音楽はバディ・ブレッグマンが担当した。出演者はジョン・ランド、ドロシー・マローン、タッチ・コナーズ、ボッブ・キャンベル、など。

監督
ロジャー・コーマン
出演キャスト
ジョン・ランド ドロシー・マローン タッチ・コナーズ ボッブ・キャンベル
1956年

争斗の丘

  • 1956年6月26日(火)
  • 出演(Carter Hamilton 役)

監督は「戦塵」のルイス・R・フォスター、脚本はフレデリック・ルイス・フォックスのオリジナル、撮影は「カーニバルの女」のアーネスト・ホーラー。主演は「西部の二国旗」のリンダ・ダーネル、同じくデール・ロバートソン、「白い羽根」のジョン・ランド、「ミスタア・ロバーツ」のワード・ボンド。トルーカラー、1956年作品。

監督
ルイス・R・フォスター
出演キャスト
リンダ・ダーネル デイル・ロバートソン ジョン・ランド ワード・ボンド

上流社会

  • 1956年10月20日(土)
  • 出演(George_Kitteredge 役)

41年に、映画化されたことのあるフィリップ・バリーの戯曲“フィラデルフィア物語”の今回はミュージカル化。脚色は日米合作映画「八月十五夜の茶屋」のジョン・パトリック、監督は「リリー」のチャールズ・ウォルターズ。撮影は「二世部隊」のポール・C・ヴォーゲル。主題歌はコール・ポーターが担当し新曲を10曲発表している。音楽監督は「巴里のアメリカ人」のジョニー・グリーンと「掠奪された七人の花嫁」のソール・チャップリン。出演は「夜は夜もすがら」のビング・クロスビー、「白鳥(1956)」のグレイス・ケリー、「黄金の腕」のフランク・シナトラ、先日客死したルイス・カルハーン、久方ぶりに登場のセレステ・ホルム、「争斗の丘」のジョン・ランド等。特別出演としてトランペット王ルイ・アームストロングと彼のシックス・コンビが出演。

監督
チャールズ・ウォルターズ
出演キャスト
ビング・クロスビー グレース・ケリー フランク・シナトラ セレステ・ホルム
1955年

白い羽根

  • 1955年7月30日(土)
  • 出演(Colonel_Lindsay 役)

レオナード・ゴールドスティン(「王者の剣」)のパノラミック・プ ロ製作の西部劇。ジョン・プレブルの原作から「太鼓の響き」のデルマー・デイヴスと「秘密警察」のレオ・タウンゼンドが脚色、「十二哩の暗礁の下に」のロバート・D・ウェッブが監督した。「炎と剣」のロバート・L・ジャックス製作になる1955年作品である。撮影は「炎と剣」のルシエン・バラード、音楽は「ヴェラクルス」のヒューゴー・フリードホーファー。「折れた槍」のロバート・ワグナー、「私刑される女」のジョン・ランド、「ディミトリアスと闘士」のデブラ・パジェット、ジェフリー・ハンター、エドアード・フランツ、ノア・ビアリーなどが出演する。

監督
ロバート・D・ウェッブ
出演キャスト
ロバート・ワグナー ジョン・ランド デブラ・パジェット ジェフリー・ハンター
1954年

私刑される女

  • 1954年1月
  • 出演(Lance_Horton 役)

“サタデイ・イヴニング・ポスト”誌所載のマイケル・フェシアの原作から「眠りなき街」のスティーヴ・フィッシャーが脚色し、「硫黄島の砂」のアラン・ドワンが監督した西部劇1953年作品。「アリゾナの勇者」のレジー・ラニングが撮影を、スタンリー・ウィルソンが音楽を担当している。主演は「ポーリンの冒険」のジョン・ランド、「最後の無法者」のブライアン・ドンレヴィ、「恐怖の街」のオードリー・トッター、「アリゾナの勇者」のジョーン・レスリーで、以下ベン・クーパー、「地獄の銃火」のジム・デイヴィスらが助演。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
ジョン・ランド ブライアン・ドンレヴィ オードリー・トッター ジョーン・レスリー
1950年

戦乱の花嫁

  • 1950年8月22日(火)
  • 出演

ルネサンス時代のイタリアを舞台に、シーザーのヴェニス攻略を描く歴史ドラマ。マイクル・ホーガンの原作の映画化で、脚本はホーガンとシリル・ヒュームが共同で執筆。製作はリチャード・メイボウム、監督はミッチェル・ライゼン、撮影はダニエル・L・ファッブ、音楽はレニー・ヘイトン、美術はハンス・ドライヤー、ローランド・アンダーソン、アルバート・ノザキ、編集はアルマ・マクローリーが担当。出演はポーレット・ゴダード、ジョン・ランド、マクドナルド・ケリー、アルバート・デッカー、レイモンド・バーなど。

監督
ミッチェル・ライゼン
出演キャスト
ポーレット・ゴダード ジョン・ランド マクドナルド・ケリー アルバート・デッカー
1949年

夜は千の眼を持つ

「海の狼(1941)」「赤い家」のエドワード・G・ロビンソン「密輸空路」「怒濤の果て」のゲイル・ラッセル「遥かなる我が子」のジョン・ランドが主演する1948年作品。コーネル・ウーリッチ作の探偵小説に基づいて「謎の下宿人」のバリー・リンドンと探偵小説作家ジョナサン・ラティマーが協力脚色し「密輸空路」「最後の地獄船」のジョン・ファーロウが監督、「失われた週末」のジョン・サイツが撮影。

監督
ジョン・ファーロウ
出演キャスト
エドワード・G・ロビンソン ジョン・ランド ゲイル・ラッセル ヴァージニア・ブルース
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

見て良かったランキング
1917 命をかけた伝令
1917 命をかけた伝令

『007 スペクター』のサム・メンデス監督がワンショット撮影を敢行した戦争ドラマ

パラサイト 半地下の家族
パラサイト 半地下の家族

相反する2つの家族の出会いによって展開する悲喜劇を描いたポン・ジュノ監督作

ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密

ダニエル・クレイグ演じる名探偵がある密室殺人事件の謎を解明し真相に迫るミステリー

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ジョン・ランド