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年代別 映画作品( 1918年 ~ 1919年 まで合計5映画作品)

1919年

反目の血

  • 1919年
  • 出演(Mrs. Summers 役)

南北戦争以前に時代を取り、両家の確執を主題とする活劇で、相手は以前ユ社のスターであったエヴァ・ノヴァク、そのほか「母の愛」出演のクレア・マクドウェルや美しいジャン・カルホーンらも出演する。エドワード・ルサンの監督。チャールズ・ケニヨンの原作並びに脚色である。

監督
エドワード・ルサン
出演キャスト
Tom Mik エヴァ・ノヴァク クレア・マクドウェル J. Arthur Mackley

交通巡査

  • 1919年
  • 出演(Mrs._Hayes 役)

トム・ムーア氏出演のロマンスで相手は「ヴィクトリー」が最近紹介されたシーナ・オウエン嬢。名子役ピーチェス・ジャクソン嬢も出演する。「アルジー卿夫妻」「快男子」「行けよ若者」その他でムーア氏を監督したハリー・ボーモン氏がこの映画をも監督している。ニュース誌は『ムーア氏の明るい演技を見るべきもので、劇筋から言えば主人公と女主人公が最初に出会ったところまで見れば、あとは誰にも判る程平凡なもの』と言っている。

監督
ハリー・ボーモン
出演キャスト
トム・ムーア シーナ・オウエン ピーチェス・ジャクソン モリー・マッコーネル

愚者と金

  • 1919年
  • 出演(Gwyndoynne_Allenby 役)

「凋楽より楽園へ」等以来久しぶりのメトロ社エミー・ウェーレン嬢主演映画であるE・フォースト氏の原作をフィニス・フォックス氏が脚色し、ナヂモワ夫人の「腕白娘」「死よりも強し」等の監督者として鳴らしたハーバート・ブラッシュ氏の監督である。相手役はジャック・マルホール氏である。

監督
ハーバート・ブラッシュ
出演キャスト
エミー・ウェーレン ジャック・マルホール エメット・C・キング モリー・マッコーネル

赤い心

  • 1919年
  • 出演(Cornelia_Garton 役)

「最後の本塁打」「女は鬼門」「模範兵士」等と同様チャーロス・レイ氏主演のパ社インス映画の一つで原作者ジュリエン・ジョセフソン氏、監督者ジェローム・ストーム氏共レイ映画にはなくてはならぬ人々、多数のレイ映画でお馴染みである。相手役は「逆夢の吉兆」「素朴の人々」「水を借りて」等出演のグラディス・ジョージ嬢である。

監督
ジェローム・ストーム
出演キャスト
チャールズ・レイ グラディス・ジョージ チャールズ・ヒル・メイルズ ウィリアム・コンクリン
1918年

選ばれたる女

  • 1918年
  • 出演(Mrs. Waters 役)

「谷間の乙女」「モリーの当惑」「楽天娘」「永遠の母」「水郷の歌」など主演のヴィヴィアン・マーティン主演パラマウント映画でベルタ・ラックの原作を「モリーの当惑」同様エディス・ケネディが脚色した物。「谷間の乙女」「家庭の女」そのほかと同様ロバート・G・ヴィニョーラの監督。相手役は「疑惑の下に」「霹靂」などに出演のフォレスト・スタンレーである。

監督
ロバート・G・ヴィニョーラ
出演キャスト
ヴィヴィアン・マーティン フォレスト・スタンレー モリー・マッコーネル Vera Sisson

モリー・マッコーネルの関連人物

ジョゼフ・ベネット  J. Arthur Mackley  Tom Mik  Adelaide Elliott  Edwin Sturgis 
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2020/10/27更新
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