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年代別 映画作品( 2012年 ~ 2019年 まで合計3映画作品)

2019年

慶州(キョンジュ) ヒョンとユニ

「春の夢」のチャン・リュル監督によるラブストーリー。7年前の記憶を辿り、茶屋にあった一枚の春画を探すために古都・慶州を訪れた大学教授ヒョン。そこで不思議な魅力を持つ茶屋の女主人・ユニと出逢うが、彼女によれば7年前からその春画は存在しないという。「グエムル 漢江の怪物」「天命の城」のパク・ヘイルがヒョンを、「キッチン 3人のレシピ」「私の愛 私の花嫁」のシン・ミナがユニを演じる。第27回東京国際映画祭提携企画『コリアン・シネマ・ウィーク2014』上映作品。

監督
チャン・リュル
出演キャスト
パク・ヘイル シン・ミナ ユン・ジンソ キム・テフン
2014年

怒りの倫理学

  • 2014年3月24日(月)公開
  • 出演

殺害された美人女子大生をめぐり、4人の男と1人の女の思惑が交錯するスリラー。監督はこれがデビュー作のパク・ミョンラン。出演はムン・ソリ、イ・ジェフン、チョ・ジヌン、キム・テフン、クァク・トウォンほか。2014年3月21日より東京・新大久保にて開催された『新大久保ドラマ&映画祭』、および2014年10月4日より東京・キネカ大森にて開催された『秋の韓流フィルムフェスティバル』にて上映(上映タイトル「怒りの倫理学」)。

監督
パク・ミョンラン
出演キャスト
ムン・ソリ イ・ジェフン チョ・ジヌン キム・テフン
2012年

視線の向こうに

  • 2012年5月29日(火)公開
  • 出演

韓国国家人権委員会製作による、人権について愉快に問いかける「視線シリーズ」第5弾。メディアやインターネットを通じて認識する社会的な差別や偏見による視線の暴力をテーマに5人の監督が風刺を込めて描いたオムニバス映画。監督は、カン・イグァン、プ・ジヨン、キム・デスン、ユン・ソンヒョン、シン・ドンイル。出演は、パク・チョンウク、キム・ヒョンジュ、パク・ヒョックォン、チョン・ジェウン、シム・イヨンほか。2012年5月26日より、東京・新宿K's cinemaにて開催された「真!韓国映画祭2012」にて上映。

監督
カン・イグァン プ・ジヨン キム・デスン ユン・ソンヒョン
出演キャスト
パク・チョンウク ソ・オクピョル ダンザン・ダワーニャム イ・ジョンウン
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