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年代別 映画作品( 2011年 ~ 2020年 まで合計6映画作品)

2020年

無垢なる証人

  • 1月24日(金)
  • 撮影

『優しい嘘』や『ワンドゥギ』の監督イ・ハンが、第5回ロッテシナリオ公募展の大賞受賞作を映画化したヒューマンドラマ。殺人事件の容疑者を弁護するスノは、事件の唯一の目撃者である自閉症の少女ジウに法廷に立ってもらうべく、交流を重ねていく。弁護士スノを演じるのは『私の頭の中の消しゴム』のチョン・ウソン、少女ジウを『神と共に』2部作のキム・ヒャンギが演じる。

監督
イ・ハン
出演キャスト
チョン・ウソン キム・ヒャンギ イ・ギュヒョン チャン・ヨンナム
2019年

ザ・ネゴシエーション

人質を取った凶悪犯と、警察の交渉人が息詰まる駆け引きを繰り広げるサスペンス。ミン・テグと名乗る人物が、タイのバンコクで危機交渉班のチーム長と韓国人記者を拉致する事件が発生。交渉役に指名されたソウル市警のハ・チェユンが、ミン・テグと対峙する。出演は「コンフィデンシャル/共助」のヒョンビン、「Be With You ~いま、会いにゆきます」のソン・イェジン。

監督
イ・ジョンソク
出演キャスト
ヒョンビン ソン・イェジン キム・サンホ チャン・ヨンナム
2017年

ラスト・プリンセス −大韓帝国最後の皇女−

  • 2017年6月24日(土)
  • 撮影

「八月のクリスマス」監督のホ・ジノが大韓帝国最後の皇女・徳恵翁主の生涯を描くドラマ。日本統治時代、13歳で日本へ留学させられた大韓帝国初代皇帝の娘・徳恵。大人になった彼女の前に、かつての幼なじみで朝鮮独立運動に命をかけるジャンハンが現れる。出演は、「私の頭の中の消しゴム」のソン・イェジン、「グエムル 漢江の怪物」のパク・ヘイル、「少女は悪魔を待ちわびて」のユン・ジェムン。第37 回青龍映画賞人気スター賞、第3 回韓国映画制作作家協会賞主演女優賞、第8 回今年の映画賞主演女優賞受賞。

監督
ホ・ジノ
出演キャスト
ソン・イェジン パク・ヘイル ユン・ジェムン ペク・ユンシク
2016年

弁護人

  • 2016年11月12日(土)
  • 撮影

民主化勢力弾圧のため学生らが不当逮捕され、当時弁護士だった盧武鉉元大統領が受け持った釜林事件を題材にした人間ドラマ。クッパ店の息子ジヌが突如逮捕され、彼の変わり果てた姿を見た税務弁護士ソン・ウソクは、誰もが避けるこの事件の弁護を引き受ける。監督は、本作が初長編作品となるヤン・ウソク。「スノーピアサー」のソン・ガンホが事件をきっかけに人権派に変わる弁護士を演じ、第35回青龍映画賞主演男優賞を獲得。アイドルグループ『ZE:A』のイム・シワンが不当逮捕されたジヌを演じる。一般公開に先駆け、新宿シネマカリテの特集企画『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2016』にて先行プレミア上映(上映日:2016年8月6日)。

監督
ヤン・ウソク
出演キャスト
ソン・ガンホ シワン キム・ヨンエ クァク・ドウォン
2013年

王になった男

  • 2013年2月16日(土)
  • 撮影

いまや国際的スターとなったイ・ビョンホンが、実在の朝鮮王とその影武者となった男を一人二役で演じ、韓国のアカデミー賞に相当する、大鐘賞で史上最多の15部門に輝いた歴史ドラマ。権力争いのため、朝鮮第十五代王・光海君の身代わりとなった道化師が、周囲の人々を惑わせながらも、真の王として民衆を魅了していく姿を描く。

監督
チュ・チャンミン
出演キャスト
イ・ビョンホン リュ・スンリョン ハン・ヒョジュ キム・イングォン
2011年

アジョシ

  • 2011年9月17日(土)
  • 撮影

韓国で2010年の興行成績No.1ヒットを記録した、ウォンビンの初単独主演作。心に傷を負った元特殊部隊員の男が、唯一心を許していた少女を救うために犯罪組織との戦いに挑む。少女役を務めるのは、『冬の小鳥』の天才子役キム・セロン。鍛え上げられた肉体を駆使してウォンビンが見せる、息を飲むアクション・シーンは必見!

監督
イ・ジョンボム
出演キャスト
ウォンビン キム・セロン キム・ヒウォン ソン・ヨンチャン
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2020/7/10更新
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