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年代別 映画作品( 1984年 ~ 2005年 まで合計11映画作品)

2005年

ボブ・ディランの頭のなか

  • 2005年7月23日(土)公開
  • 出演(エドガー 役)

ロック界の巨人、ボブ・ディラン主演の異色音楽映画。近未来を舞台に、慈善コンサートに出演する伝説的歌手を巡る騒動を、ディランの演奏場面を交えて描く。

監督
ラリー・チャールズ
出演キャスト
ボブ・ディラン ジェフ・ブリッジス ペネロペ・クルス ジョン・グッドマン
2001年

トラフィック

  • 2001年4月28日(土)公開
  • 出演(Carlos Ayala 役)

本年度アカデミー賞で4冠を勝ちとった社会派ドラマが登場。メキシコと米国を結ぶ麻薬ルートをめぐり、捜査官や人妻など多数の男女の人生が、劇的に交錯していく。

監督
スティーヴン・ソダーバーグ
出演キャスト
マイケル・ダグラス ドン・チードル ベニチオ・デル・トロ ルイス・ガスマン
1998年

ブラックアウト(1997)

  • 1998年4月28日(火)公開
  • 出演(Mickey's studio actor 役)

ドラッグとアルコールに溺れたスター俳優が見る妄想と現実との混淆の中に、贖罪のテーマを描き出す心理サスペンス。監督は「フューネラル」の鬼才アベル・フェラーラで、脚本もマリア・ハンソン、クリスト・ゾワと共同で執筆。製作は「ウインター・ゲスト」のエドワード・R・プレスマン、クレイトン・タウンゼント。製作総指揮は「ライアー」のマーク・デイモンとアレッサンドロ・キャモン。撮影のケン・ケルシュ、音楽のジョー・デリア、編集のアンソニー・レッドマンはフェラーラ作品の常連。美術は「デッドマン・ウォーキング」のリチャード・フーヴァー。衣裳はメリンダ・エッシャーマン。主演は「カットスロート・アイランド」のマシュー・モディーン。共演は「FISHING WITH JOHN」のデニス・ホッパー、スーパーモデルのクラウディア・シファー、「彼女たちの関係」のベアトリス・ダルほか。

監督
アベル・フェラーラ
出演キャスト
マシュー・モディン デニス・ホッパー クラウディア・シファー ベアトリス・ダル
1996年

真実の行方

  • 1996年11月2日(土)公開
  • 出演(Pinero 役)

野心家の弁護士が担当した、ある事件の顛末を描く法廷サスペンス。意外性に富んだストーリーの妙と、それを生かす巧みな演出と演技が見もの。「シャーキーズ・マシーン」の原作者として知られる作家ウィリアム・ディールの同名長編小説(福武文庫・刊)を、「ハッスル」「シシリアン」のベテラン、スティーヴ・シェイガンと「コピーキャット」のアン・ビダーマンが4年がかりで脚色。監督には『ヒルストリート・ブルース』『L.A. Low/7人の弁護士』『NYPD/ブルー』などのTVドラマシリーズを手掛け、これが初の劇場用映画となるグレゴリー・ホブリットが当たった。製作のゲイリー・ルチェシとエグゼクティヴ・プロデューサーのハワード・W・コッチ・ジュニアは、「バーチュオシティ」のコンビ。撮影は「ライジング・サン」のマイケル・チャップマン、音楽は「ウォーターワールド」「陪審員」のジェームズ・ニュートン・ハワード、美術はジャニーヌ・クラウディア・オップウォール。編集はホブリットのTV時代からのコンビであるデイヴィッド・ローゼンブルーム、衣裳は「あなたが寝てる間に…」のベッツィ・コックスがそれぞれ担当。主演は「トゥルーナイト」のリチャード・ギア。共演は「コンゴ」のローラ・リニー、レオナルド・ディカプリオに決まりかけた役を射止めて本作でデビューしたエドワード・ノートン、「ザ・シークレット・サービス」のジョン・マホニー、「キルトに綴る愛」のアルフレ・ウッダード、「ファーゴ」のフランセス・マクドーマンドほか。

監督
グレゴリー・ホブリット
出演キャスト
リチャード・ギア ローラ・リニー ジョン・マホーニー アルフレ・ウッダード

ワイルド・サイド

  • 1996年6月22日(土)公開
  • 出演(Tony 役)

昼は銀行員、夜は娼婦の女、大物マネーロンダラーと彼の愛人、そして覆面捜査官の4人が繰り広げる愛憎劇を描いた異色ドラマ。監督は新鋭のフランクリン・ブラウナー。脚本は「デモン・シード」のドナルド・キャメルとチャイナ・コンの共同。製作はエリー・コーンとジョン・ラングレー、エグゼクティヴ・プロデューサーは「サーチ&デストロイ」のダニー・ディムボート、アヴィ・ラーナーとアンドリュー・プリファー、ダニー・ショートの共同、撮影はショーン・ムタレヴィック、音楽は現代音楽家としても知られるジョン・ハッセル、美術はクレア・ボーウィン、編集はフランク・マッゾラがそれぞれ担当。出演は「陪審員」のアン・ヘッチ、「デンバーに死す時」のクリストファー・ウォーケン、「レイジング・ケイン」のスティーヴン・バウアー、「ハンテッド」のジョアン・チェンほか。

監督
フランクリン・ブラウナー
出演キャスト
アン・ヘッチ クリストファー・ウォーケン ジョアン・チェン スティーヴン・バウアー
1995年

ザ・サイレンサー MAGNUM357

  • 1995年4月22日(土)公開
  • 出演(リッゾ 役)

熱血刑事と復讐に燃える暗殺者との激しい戦いを描く、日本とアメリカ合作のアクション。監督は台湾出身で本作がデビューとなるダレン・スー。主演に「007/消されたライセンス」のロバート・ダヴィ。その敵役に「いつかギラギラする日」のサニー千葉こと、千葉真一があたっている。

監督
ダレン・スー
出演キャスト
ロバート・ダヴィ サニー千葉 スティーブン・バウアー ブリジット・ニールセン
1992年

レイジング・ケイン

  • 1992年12月19日(土)公開
  • 出演(Jack 役)

多重人格者の異常な行動を描く犯罪映画。監督・脚本は「虚栄のかがり火」のブライアン・デ・パルマ、製作は「トレマーズ」のゲイル・アン・ハード、撮影は「ローズ家の戦争」のスティーヴン・H・ブラム、音楽は「ボディ・ダブル」のピノ・ドナジオが担当。日本版字幕は戸田奈津子。

監督
ブライアン・デ・パルマ
出演キャスト
ジョン・リスゴー ロリータ・ダヴィドヴィッチ スティーヴン・バウアー フランセス・スターンヘイゲン
1990年

ローリングキッズ

  • 1990年11月3日(土)公開
  • 出演(Al 役)

スケートボードを駆使して殺された兄の復讐に立ち上がる少年の活躍を描く青春アクション。監督は「女優フランシス」のグレアム・グリフォード、製作はローレンス・ターマンとデイヴィッド・フォスター、脚本はマイケル・トールキン、撮影はリード・スムース、音楽はジェイ・ファーガソン、編集はジョン・ライト、美術はジョン・ムトーがそれぞれ担当。

監督
グレイム・クリフォード
出演キャスト
クリスチャン・スレーター スティーヴン・バウアー エド・ローター ミコール・メルキュリオ
1987年

シカゴ・コネクション 夢見て走れ

  • 1987年5月30日(土)公開
  • 出演(Frank 役)

2人のシカゴの現役刑事コンビの活躍を描くアクション映画。製作はデイヴィッド・フォスター、ローレンス・ターマン、エグゼクティヴ・プロデューサー・監督・撮影は「2010年」のピーター・ハイアムズ、ゲイリー・デヴォアの原案を基にディヴォアとジミー・ヒューストンが脚色。音楽はロッド・テンパートン、編集はジェームス・ミッチェルが担当。出演はグレゴリー・ハインズ、ビリー・クリスタルほか。

監督
ピーター・ハイアムズ
出演キャスト
グレゴリー・ハインズ ビリー・クリスタル スティーヴン・バウアー ダーレーン・フリューゲル
1984年

誘惑(1984)

  • 1984年当年公開
  • 出演(Scott_Muller 役)

美しい人妻の日記を盗んだ泥棒の恋をサスペンスフルに描く。製作はドン・シンプソンとジェリー・ブラックハイマー、監督・脚本はダグラス・デイ・スチュアート、撮影はアンドリュー・ラズロ、音楽はハロルド・ファルターメイヤー、主題曲はジョルジオ・モロダーが担当。出演はスティーヴン・バウアー、バーバラ・ウィリアムス、ジョン・ゲッツなど。日本版字幕は戸田奈津子。メトロカラー、ビスタサイズ。1984年作品。

監督
ダグラス・デイ・スチュワート
出演キャスト
スティーヴン・バウアー バーバラ・ウィリアムス ジョン・ゲッツ デイヴィット・カルーソ
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