TOP > 映画監督・俳優を探す > ダイアナ・ギブソン

年代別 映画作品( 1936年 ~ 1937年 まで合計2映画作品)

1937年

特ダネ戦線

  • 1937年
  • 出演(Mary_Bradley 役)

「黄金(1936)」「奇傑パンチョ」のリー・トレイシーが主演する映画で、トーマス・エイハーンの原作を「嵐の翼」と同じくJ・ロバート・ブレンとエドモンド・L・ハートマンか共同脚色し、「空の軍隊」のリチャード・ロッスンが監督に当たり、「男装」の助撮影者ラッセル・メティが撮影したもの。トレイシーの相手役は「処女散歩」のダイアナ・ギブソンが勤め、「目撃者(1936)」のポール・ギルフォイル、「海賊ブラッド」のドナルド・ミーク、フランク・M・トーマス、フィリップ・ヒューストン、トム・ケネディー等が助演している。

監督
リチャード・ロッスン
出演キャスト
リー・トレイシー ダイアナ・ギブソン ドナルド・ミーク ポール・ギルフォイル
1936年

処女散歩

  • 1936年
  • 出演(Clerk 役)

「ギャングの花嫁」「春を手さぐる」のキャロール・ロンバートと、「ポンペイ最後の日(1935)」「愛の弾丸」のプレストン・フォスターが主演する映画で、「激浪」「カーニバル」のウォルター・ラングが監督した。原作はフェイス・ボールビンの小説で、されを「恋をしましょう(1933)」「春を手さぐる」のハーバート・フィールズが脚色した。助演者は「バラはなぜ紅い」のジャネット・ピーチャー、「米国の機密室」のシーザー・ロメロ、「偉大なる人生」のベティー・ローフォードを始め、ダグラス・ブラックリー、ドン・ブリッグス、バート・ローチ、アンドレ・ド・ベランジェ、ジョイス・コンプトンなどである。撮影は「パリは夜もすがら」「さらば海軍兵学校」のテッド・スズラフが担当した。

監督
ウォルター・ラング
出演キャスト
キャロル・ロンバード プレストン・フォスター ジャネット・ビーチャー セザール・ロメロ

ダイアナ・ギブソンの関連人物

Edith Craig  Art Thalasso  Ralph Robertson  フィリップ・ヒューストン  Mia Ichioka 
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/10/26更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 映画監督・俳優を探す > ダイアナ・ギブソン

ムービーウォーカー 上へ戻る