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年代別 映画作品( 1997年 ~ 2011年 まで合計4映画作品)

2011年

パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉

  • 2011年5月20日(金)
  • VFXスーパーバイザー

ジョニー・デップ主演の大ヒットシリーズの4年ぶりとなる第4弾。ペネロペ・クルス扮するセクシーな女海賊アンジェリカなど新たなキャラクターを迎え、史上最強の敵“黒ひげ”とジャック・スパロウとの対決を壮大なスケールで描き出す。監督は前3作のゴア・ヴァービンスキーから、『シカゴ』のロブ・マーシャルにバトンタッチ。

監督
ロブ・マーシャル
出演キャスト
ジョニー・デップ ペネロペ・クルス ジェフリー・ラッシュ イアン・マクシェーン
2002年

ザ・リング

  • 2002年11月2日(土)
  • 視覚効果監修

日本中を恐怖のドン底に落としたホラー「リング」が、ハリウッドでリメイク! 呪いのビデオテープがもたらす恐怖の数々を、製作費70億円を投じて再現した話題作だ。

監督
ゴア・ヴァービンスキー
出演キャスト
ナオミ・ワッツ マーティン・ヘンダーソン デイヴィッド・ドーフマン ブライアン・コックス
1998年

マウス・ハント

  • 1998年3月7日(土)
  • 視覚効果監修

いたずらネズミの大活躍を描いたコメディ。監督はナイキやバドワイザーのCMで名声を博したゴア・ヴァービンスキーで、本作が長編劇映画デビューとなる。脚本は「ザ・チェイス」などの監督としても知られるアダム・リフキン。撮影は「フェノミナン」のフェドン・パパマイケル。音楽は「ボルケーノ」のアラン・シルヴェストリ。視覚効果スーパーバイザーは「ベイブ」でアカデミー賞を獲得したチャールズ・ギブソンがつとめ、彼の会社リズム&ヒューズ(「スピード2」など)が特殊効果とアニメーションを、「ロストワールド ジュラシック・パーク」のスタン・ウィンストン・スタジオがアニマトロニック・クリーチャー・デザイン&効果を担当。主演は「バードケージ」のネイサン・レインと「フィフス・エレメント」のリー・エヴァンス。共演はTV界の人気コメディエンヌ・ヴィッキー・ルイス、「女と男の名誉」のウィリアム・ヒッキー(撮影終了後の97年6月29日に死去。本作は彼に捧げられている)ほか。また、「バスキア」のクリストファー・ウォーケンが怪演を見せる。

監督
ゴア・ヴァービンスキー
出演キャスト
ネイサン・レイン リー・エヴァンス ヴィッキ・ルイス モーリー・チェイキン
1997年

スペシャル・エフェクト

  • 1997年7月19日(土)
  • 出演

ハリウッド娯楽大作でおなじみの、スペシャル・エフェクツ(特殊効果)の最先端を紹介した、2D方式による立体映画。当時進行中だった「スター・ウォーズ 特別篇」(ルーカス・フィルム社。97年全米、日本で公開)の、CGによる未公開追加場面の製作過程、「インデペンデンス・デイ」(20世紀FOX社。96年全米、日本で公開)の見せ場、ホワイトハウスの破壊場面を作り出した最新の爆破技術、ロビン・ウィリアムス主演のファンタジー「ジュマンジ」での、本物以上の迫力を見せる、CGおよびアニマトロニクスなどF/Xを駆使して創造された猛獣たちなど、ハリウッド最大ののSFX集団、インダストリアル・ライト・マジック社(ILM)の活動を追っている。監督・編集はベン・バート。出演は「スター・ウォーズ 特別篇」などで知られるSFXの第一人者、デニス・ミューレンはじめ、数多くのSFXマンが登場。また、ファンタジー『Kazaam』(日本未公開)の撮影場面では、監督のポール・マイケル・グレイザー、主演の人気バスケット・ボール選手、シャキール・オニールが登場。特別出演として、「スター・ウォーズ」シリーズのC-3POとR2D2も顔を見せる。なお、立体映画の通例として、字幕はつかず、日本語版での上映で、C-3POの吹き替えも担当した、声優界のベテラン、野沢那智がナレーターを担当している(オリジナルでは「クリフハンガー」などの個性派俳優ジョン・リスゴウが担当)。

監督
ベン・バート
出演キャスト
デニス・ミューレン ポール・マイケル・グレイザー シャキール・オニール チャールズ・ギブソン
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2020/10/26更新
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