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年代別 映画作品( 2011年 ~ 2018年 まで合計3映画作品)

2018年

サニー/32

  • 2018年2月17日(土)
  • 主題歌

NGT48卒業を発表した北原里英主演のサスペンス。当時11歳だった女児が同級生を殺害した事件から14年後、24歳の中学校教師・赤理が二人の男たちに監禁される。二人は加害者女児・通称“サニー”のカルト的信者だった。監督は、「凶悪」の白石和彌。出演は、「アウトレイジ 最終章」のピエール瀧、「世界は今日から君のもの」の門脇麦、「パーフェクト・レボリューション」のリリー・フランキー。2018年2月9日より新潟・長岡先行公開。

監督
白石和彌
出演キャスト
北原里英 ピエール瀧 門脇麦 リリー・フランキー
2011年

シンクロニシティ

  • 2011年6月11日(土)
  • 出演(フルギヤノテンチョウ 役)

画家を目指しながら、女性たちに金銭を無心して怠惰な生活を送る若者と、彼を愛する孤独な女性の関係を通して、今を生きる若者の何かが狂った世界を映し出す。監督は、「キリトル」の田中情。出演は、「ロストパラダイス・イン・トーキョー」の小林且弥、映画初出演となる元・音楽ユニット“二千花”の宮本一粋。

監督
田中情
出演キャスト
小林且弥 宮本一粋 橋本一郎 星野あかり

kocorono

  • 2011年2月5日(土)
  • 出演

日本ロック界の至宝、bloodthirsty butchersの魅力、楽曲制作の秘密、バンドの“今”を追ったドキュメンタリー。監督・脚本・撮影・音響・編集は「ドッコイ生キテル街ノ中」の川口潤。bloodthirsty butchers(吉村秀樹、射守矢雄、小松正宏、田渕ひさ子)は、1987年札幌にて結成、数々のバンドを輩出した“札幌ハードコア・シーン”を牽引する。幾多ものバンドがインディーからメジャーへと進出しビッグセールスを記録しては消える。そんなロックが産業化の波にのまれていった時代の中、満を持して91年に上京。そして96年、歴史的名盤「kocorono」を発表。その衝撃は日本ロック界に希望と感動を与えると同時に、多くのアーティストやクリエイターたちに勇気とともにある種の諦念をもたらした。その後も過去に囚われることなく数々の傑作アルバムを生み出し続け、2010年、ファンの間では最高傑作との声もある「NO ALBUM 無題」を発表する。USハードコアの伝説イアン・マッケイ率いるFUGAZIやFLAMING LIPS、RAGE AGAINST THE MACHINEなど錚々たる海外バンドとの共演、国内ではHI-STANDARD、NUMBER GIRL、GREAT3、浅野忠信など数多くのアーティストからのリスペクトなど、その存在感は単にセールス枚数で図ることなど無意味なほど大きなものであり、紛れもなく日本ロック界の宝である。結成当時の初代ドラマーでのライブ、マグマのようにシーンの盛り上がりが絶頂に達した札幌でのライブ、大ブーイングを受けながらも臆する事なくステージを全うするRAGE AGAINST THE MACHINE来日時のオープニング・アクト、アメリカでのライブ、メジャーデビュー決定時のテレビ出演等、彼らの活動歴を象徴する膨大なアーカイブ映像。そして、北は極寒の北海道、留萌。南は猛暑の台北へとバンドに完全密着し、孤高ゆえ、誰もが知り得なかった彼らの真実の姿をカメラは追いかける。

監督
川口潤
出演キャスト
吉村秀樹 射守矢雄 小松正宏 田渕ひさ子

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2020/8/14更新
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