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年代別 映画作品( 1989年 ~ 2017年 まで合計13映画作品)

2017年

否定と肯定

  • 2017年12月8日(金)公開
  • 製作

ナチスによる大量虐殺はなかったと主張するホロコースト否定論者とユダヤ人歴史学者が裁判で争い、世界中の注目を集めた実在の事件を映画化した法廷ドラマ。アメリカの法廷での戦い方との違いに戸惑いながらも、勝利のために歴史の真実に迫っていくヒロインをレイチェル・ワイズが演じる。監督は近年はドキュメンタリーを数多く手がけているミック・ジャクソン。

監督
ミック・ジャクソン
出演キャスト
レイチェル・ワイズ トム・ウィルキンソン ティモシー・スポール アンドリュー・スコット
2015年

パリ3区の遺産相続人

  • 2015年11月14日(土)公開
  • プロデューサー

「ラストベガス」のケヴィン・クライン&「ハリー・ポッター」シリーズのマギー・スミス&「サラの鍵」のクリスティン・スコット・トーマス共演のドラマ。父の遺産であるアパルトマン売却のためにパリを訪れた中年男性が、思わぬ出会いをきっかけに人生を見つめ直す。「いちご白書」の脚本家イスラエル・ホロヴィッツの初監督作品。

監督
イスラエル・ホロビッツ
出演キャスト
ケヴィン・クライン マギー・スミス クリスティン・スコット・トーマス ドミニク・ピノン
2013年

終戦のエンペラー

  • 2013年7月27日(土)公開
  • 製作

第2次世界大戦後の日本で、再建への礎を築いたGHQの最高司令官マッカーサー元帥。彼とその部下たちが、戦争における真の責任者が誰なのかに迫っていく姿を、フィクションを交えて描く歴史サスペンス。『真珠の耳飾りの少女』のピーター・ウェーバー監督が、トミー・リー・ジョーンズや西田敏行など、日米のスターを迎えた大作だ。

監督
ピーター・ウェーバー
出演キャスト
マシュー・フォックス トミー・リー・ジョーンズ 初音映莉子 西田敏行
2009年

路上のソリスト

  • 2009年5月30日(土)公開
  • 製作

LAタイムズに掲載された実話を、「つぐない」のジョー・ライト監督が映画化。路上暮らしの元音楽家とコラムニストとの交流を描く、深遠なヒューマン・ドラマだ。

監督
ジョー・ライト
出演キャスト
ジェイミー・フォックス ロバート・ダウニーJr. キャサリン・キーナー トム・ホランダー
2005年

エレクトラ

  • 2005年6月4日(土)公開
  • 製作

「デアデビル」の人気キャラクター、エレクトラを主人公にしたスピンオフ作品。死から蘇生したヒロインの新たな使命と秘められた過去が、華麗なアクション満載で描かれる。

監督
ロブ・ボウマン
出演キャスト
ジェニファー・ガーナー テレンス・スタンプ キルステン・プラウド ゴラン・ヴィスニィック
2003年

デアデビル

  • 2003年4月5日(土)公開
  • 製作

「スパイダーマン」に続く新たなアメコミ・ヒーローが日本上陸。特殊能力をもつ盲目の弁護士が、傷だらけになりながらも巨悪に挑む姿を描くドラマチックな痛快作だ。

監督
マーク・スティーヴン・ジョンソン
出演キャスト
ベン・アフレック ジェニファー・ガーナー マイケル・クラーク・ダンカン コリン・ファレル
2001年

スコア

  • 2001年9月22日(土)公開
  • 製作

豪華演技派スター共演によるスリリングな犯罪サスペンス。税関に眠る秘宝をねらう男たちの姿を、緊張感漂う静かな展開のなかにじっくりと描いていくクールな一作だ。

監督
フランク・オズ
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ エドワード・ノートン マーロン・ブランド アンジェラ・バセット
1999年

グロリア(1998)

  • 1999年9月11日(土)公開
  • 製作

マフィアに命を狙われる少年と逃避行を続ける女性の奮戦を描いたサスペンス。ジョン・カサヴェテスの同名作(80年)のリメイクでオリジナルを現代風にアレンジ、ヒロインはシャロン・ストーン(「マイ・フレンド・メモリー」)が演じ、監督には「NY検事局」のヴェテラン、シドニー・ルメットが起用された。脚本はスティーヴン・アンティン。製作は「ティン・カップ」のゲーリー・フォスター、「レインマン」のリー・リッチ。製作総指揮はG・マック・ブラウンとチャック・ビンダー。撮影は「NY検事局」のデイヴィッド・ワトキン。音楽は「ゲーム」のハワード・ショア。美術はメル・ボールン。編集はトム・スワートウート。衣裳は『ロバート・アルトマンのジャズ』(NHK~BSで放映)のドナ・グラナータ。共演は新星のジーン・ルーク・フィゲロア、「ミミック」のジェレミー・ノーザム、「冷たい月を抱く女」のジョージ・C・スコットほか。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
シャロン・ストーン ジーンルーク・フィゲロア ジェレミー・ノーザム キャシー・モリアーティ
1998年

絶体×絶命

  • 1998年5月23日(土)公開
  • 製作

白血病の息子を抱えた敏腕刑事と、その骨髄移植のドナーになりうる凶悪知能犯の対決を描くノンストップ・アクション。監督・製作は「判決前夜 ビフォア・アンド・アフター」のバーベット・シュローダー。製作総指揮はジェフリー・チャーノフ。脚本はデイヴィッド・クラス。撮影はシュローダー作品の常連、ルチアーノ・トヴォリ。音楽は「ブラス!」のトレヴァー・ジョーンズ。美術はアラン・パーカー監督作品で知られるジェフリー・カークランド。編集はリー・パーシー。衣裳はゲイリー・ジョーンズ。出演は「マイ・ライフ」のマイケル・キートン、「男が女を愛する時」のアンディ・ガルシア、「ロング・キス・グッドナイト」のブライアン・コックス、「ファースト・ワイフ・クラブ」のマーシャ・ゲイ・ハーデン、『Wide Awake』のジョセフ・クロスほか。

監督
バーベット・シュローダー
出演キャスト
マイケル・キートン アンディ・ガルシア ブライアン・コックス マーシャ・ゲイ・ハーデン
1996年

ティン・カップ

  • 1996年9月14日(土)公開
  • 製作

挫折したゴルファーが、愛する女性のために再生を賭けて全米オープンに挑戦する姿を描いたラブ・ストーリー。主演は「ボディガード(1992)」以来5年ぶりに恋愛ものに挑んだケヴィン・コスナーで、代役は一切なしでこなした見事なスウィングが見もの。監督は、コスナーとは「さよならゲーム」で組み、「ハード・ウェイ」「タイ・カップ」とスポーツ映画を得意とするロン・シェルトンがあたった。脚本は、ゴルフ仲間であるシェルトンとジョン・ノーヴィルの共同。製作はゲイリー・フォスターとデイヴィッド・レスター、エグゼクティヴ・プロデューサーは「コピーキャット」のアーノン・ミルチャン。撮影は「タイ・カップ」のラッセル・ボイド、音楽は「フォレスト・ガンプ 一期一会」などの編曲を手掛けたウィリアム・ロス、美術はジェームズ・D・ビッセル、編集はポール・セイダーとキンバリー・レイ。共演は「ゲット・ショーティ」のレネ・ルッソ、「ギルティ 罪深き罪」のドン・ジョンソン、「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のチーチ・マリンほか。

監督
ロン・シェルトン
出演キャスト
ケヴィン・コスナー レネ・ルッソ チーチ・マリン ドン・ジョンソン
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