映画-Movie Walker > 人物を探す > ヘンリー・ウィンクラー

年代別 映画作品( 1978年 ~ 2006年 まで合計7映画作品)

2006年

もしも昨日が選べたら

  • 2006年9月23日(土)公開
  • 出演(デッド・ニューマン 役)

あらゆるものを操作できる不思議なリモコンを手に入れた男が、気付かぬうちにリモコンに翻弄されてゆく。アダム・サンドラー主演による、家族の再生を描いた感動の物語。

監督
フランク・コラチ
出演キャスト
アダム・サンドラー ケイト・ベッキンセイル クリストファー・ウォーケン ヘンリー・ウィンクラー
1999年

ウォーターボーイ

  • 1999年8月14日(土)公開
  • 出演(Coach Klein 役)

いじめられっぱなしの青年がアメフト選手として大爆走するまでを描いた痛快コメディ。監督は「ウェディング・シンガー」のフランク・コラチ。脚本は「ウェディング・シンガー」のティム・ハーリヒとアダム・サンドラーが共同執筆。製作は「ウェディング・シンガー」のロバート・シモンズとジャック・ジャラプート。製作総指揮は主演も果たした「ウェディング・シンガー」のアダム・サンドラー。撮影は「ホワイトハウスの陰謀」のスティーブン・バーンスタイン。音楽は『偽証 殺人者は2度裁かれる』(V)のアラン・パスカ。美術は「ウェディング・シンガー」のペリー・アンデリン・ブレイク。編集は「ウェディング・シンガー」トム・ルイス。衣裳は『プリフォンテーン』(V)のトム・ブロンソン。出演は「ウェディング・シンガー」のアダム・サンドラー、「パーフェクト・カップル」のキャシー・ベイツほか。

監督
フランク・コラチ
出演キャスト
アダム・サンドラー キャシー・ベイツ ヘンリー・ウィンクラー フェルザ・バルク
1998年

グランドコントロール 乱気流

  • 1998年7月18日(土)公開
  • 出演(Quinn 役)

日夜ジャンボ機と格闘を続ける航空管制官たちの姿を描いた人間ドラマ。「乱気流」と題されているが、「乱気流 タービュランス」とは関連はない。監督はリチャード・ハワード。脚本はマーク・シェファーとロバート・モアランド。撮影はヘナー・ホフマン。音楽はランディ・ミラー。出演は「評決のとき」のキーファー・サザーランド、「KILLER 第一級殺人」のロバート・ショーン・レナード、「夢を生きた男 ザ・ベーブ」のケリー・マクギリス、「ザ・チェイス」のクリスティ・スワンソンほか。

監督
Richard Howard
出演キャスト
キーファー・サザーランド ロバート・ショーン・レナード ケリー・マクギリス クリスティ・スワンソン
1997年

スクリーム

  • 1997年8月23日(土)公開
  • 出演(Principal Himbry 役)

正体不明の殺人鬼が引き起こした連続殺人事件の顛末を描くホラー・サスペンス。最後まで結末が読めない展開、ホラー映画というジャンルに言及し再構築したシナリオ、恐怖と笑いをブレンドした演出の妙が見もの。神戸の小学生連続殺傷事件の影響で公開が延期になったのも話題に。幼い頃から恐怖映画マニアで、これが初の映画となる新鋭ケヴィン・ウィリアムソンの脚本を、「ヴァンパイア・イン・ブルックリン」のウェス・クレイヴンが監督。製作は「KIDS」のケイリー・ウッズとキャシー・コンラッド、製作総指揮は「ゾンビ伝説」などクレイヴンのパートナーであるマリアンヌ・マッダレーナと、「イングリッシュ・ペイシェント」のボブとハーヴェイのワインステイン兄弟。撮影は「キングピン/ストライクへの道」のマーク・アーウィン、美術は「フェノミナン」のブルース・ミラー、編集は「ヴァンパイア・イン・ブルックリン」のパトリック・ルシアー、衣裳は「殺しの前に口づけを」のシンシア・バーグストロム、特殊効果は「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のKNBエフェクツ・グループが担当。出演は「ザ・クラフト」のネーヴ・キャンベルとスキート・ウールリッチ、「ビューティフル・ガールズ」のデイヴィッド・アークエット、「マッド・ラブ」のドリュー・バリモアとマシュー・リラード、「エース・ベンチュラ」のコートニー・コックス、「ヴァンパイア・イン・ブルックリン」のW・アール・ブラウン、「ラブINニューヨーク」のヘンリー・ウィンクラーほか。97年ジェラルメ国際ファンタスティカ映画祭グランプリと観客賞を受賞。

監督
ウェス・クレイヴン
出演キャスト
デイヴィッド・アークエット ドリュー・バリモア ネーヴ・キャンベル コートニー・コックス
1985年

シュア・シング

  • 1985年11月9日(土)公開
  • 製作総指揮

絶対OKの女を求めて西海岸へ行った大学生が、愛の大事さを知るまでの喜劇。製作はロジャー・バーンバウム。共同製作はアンディ・シェインマン。エグゼクティヴ・プロデューサーは俳優のヘンリー・ウィンクラー、監督はThis is Spinal Tap(84)のロブ・ライナー。脚本はスティーヴン・L・ブルーム、ジョナサン・ロバーツ、撮影はロバート・エルスウィット、音楽はトム・スコットが担当。出演はジョン・キューザック、ダフニ・ズーニガほか。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
ジョン・キューザック ダフニ・ズーニガ アンソニー・エドワーズ ボイド・ゲインズ
1983年

ラブINニューヨーク

  • 1983年11月19日(土)公開
  • 出演(Chuck_Lumley 役)

死体置場に勤める気弱な青年と売春婦の恋を描くコメディ。ブライアン・グレイザーがラッド・カンパニーのために製作。エグゼクティヴ・プロデューサーはドン・クランズ。監督は俳優出身のロン・ハワード。ローウェル・ガンツとババルー・マンデルが、新聞記事にヒントを得て脚本を執筆。撮影はジェイムス・クレイブ、音楽はバート・バカラックが担当している。主題歌Night Shiftをバカラックが作曲、キャロル・ベイヤー・セイガーが作詞、クォーターフラッシュが歌っている。出演はロン・ハワードとTVシリーズ「ハッピイ・デイス」で共演したヘンリー・ウィンクラーの他、マイケル・キートン、シェリー・ロング、ジーナ・へクトなど。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は岡枝慎二。テクニカラー、ビスタサイズ。1982年作品。

監督
ロン・ハワード
出演キャスト
ヘンリー・ウィンクラー マイケル・キートン シェリー・ロング ジーナ・ヘクト
1978年

幸福の旅路

  • 1978年4月1日(土)公開
  • 出演(Jack_Dunne 役)

ベトナム戦争のショックから立ちなおれない1人の若者が、ある女と共に旅をし、自分の生きる道をとりもどすまでを描く。製作はデビッド・フォスターとローレンス・ターマン、監督はTV「刑事コロンボ」等のジェレミー・ケイガン、脚本はジェームズ・カラバトソス、撮影はフランク・スタンレー、音楽はジャック・ニッチェ、プロダクション・デザイナーはチャールズ・ローゼン、編集はパトリック・ケネディが各々担当。出演はヘンリー・ウィンクラー、サリー・フィールド、ハリソン・フォード、ヴァル・エイヴァリー、オリビア・コール、ヘクター・エライアス、デニス・バークレーなど。

監督
ジェレミー・ケイガン
出演キャスト
ヘンリー・ウィンクラー サリー・フィールド ハリソン・フォード ヴァル・エイヴァリー
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