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年代別 映画作品( 1989年 ~ 1996年 まで合計6映画作品)

1996年

欲望の街・純愛篇 紅い疾風

  • 1996年当年公開
  • 出演(Bo Ji 役)

「欲望の街 古惑仔I・銅鑼湾の疾風」のヒットを受けて急遽香港の若手女優を集めて製作された姉妹編。同シリーズの仕掛人バリー・ウォンの下、監督にはビリー・タンがあたった。出演は『香港人肉竹輪』(V)のロレッタ・リー、「食神」のカレン・モク、「欲望の街 古惑仔I」の敵役で評判になったン・ジャンユー、「野獣の瞳」のマイケル・トン、そしてシリーズ本編からチャン・シウチョン、ラム・ソーンイーがここでも登場。

監督
ビリー・タン
出演キャスト
ロレッタ・リー カレン・モク フランシス・ン マイケル・トン
1992年

上海1920 あの日みた夢のために

  • 1992年3月14日(土)公開
  • 出演(Mabel 役)

1910年代から30年代の上海を舞台に、全く異なる環境で育った2人の男の友情と野心を描く。監督は「風の輝く朝に」(84)のレオン・ポーチ、製作はジム・チョイ、エグゼクティヴ・プロデューサーはロバート・チュア、撮影はウォルター・グレッグとジョー・チャン、音楽は喜太郎が担当。

監督
レオン・ポーチ
出演キャスト
ジョン・ローン エイドリアン・パスダー ファニー・ユン ロレッタ・リー

ミスター・ココナッツ

  • 1992年1月30日(木)公開
  • 出演(ジョイ 役)

中国の田舎から大都会香港に出てきた自然人が巻き起こす騒動を描く、マイケル・ホイの「ホンコン・フライド・ムービー」に続くコメディ。彼は「Mr・BOO! ギャンブル大将」で初めて香港語である広東語を使った(以前は北京語)人物として知られ、今に到るまで香港喜劇王として不動の地位を保っている。スタッフはエグゼクティヴ・プロデューサーと脚本にレイモンド・ウォンが加わったこと、撮影がサンダー・リーに替った以外は前作「ホンコン・フライド・ムービー」と同じ。

監督
クリフトン・コウ
出演キャスト
マイケル・ホイ レイモンド・ウォン オリヴィア・チェン ロレッタ・リー
1990年

孔雀王アシュラ伝説

  • 1990年2月3日(土)公開
  • 出演(珍 役)

鬼神・阿修羅の血を引く少女をめぐってふたりの若き退魔師の活躍を描くアクション映画の第二弾。監督は「帝都大戦」総監督の藍乃才。荻野真の同名漫画を基に、脚本は曽田博久、撮影は関志勤が担当。出演は阿部寛、元彪ほか。

監督
ラン・ナイチョイ
出演キャスト
阿部寛 ユン・ピョウ グロリア・イップ ロレッタ・リー
1989年

霊幻道士完結篇 最後の霊戦

  • 1989年8月26日(土)公開
  • 出演(チンチン 役)

東洋の摩訶不思議な妖怪の世界を描いて、キョンシー・ホラーという新しいジャンルを打ち出した「霊幻道士」シリーズの第4作。製作は、俳優・監督・プロデューサーのいずれにおいても一流の才能を発揮し続けている香港映画界のスター、サモ・ハン・キンポー、監督は「霊幻道士」シリーズ全作を手掛けるリッキー・リュウ。

監督
リッキー・リュウ
出演キャスト
アンソニー・チェン ウー・マ ロレッタ・リー チン・カーロウ

チャイニーズ・ゴースト・バスターズ

  • 1989年2月25日(土)公開
  • 出演

ホーンテッド・ハウスと化したある家に引っ越した一家の騒動を描く。監督はロニー・ユー。クリフトン・コーの原案を基に、脚本はコーとジム・ユーエン、ジョン・ング、撮影はプーン・ハンサンが担当。出演はタン・ピウほか。

監督
ロニー・ユー
出演キャスト
タン・ピウ Deborah ロレッタ・リー Stephen Ho
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