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年代別 映画作品( 2010年 ~ 2018年 まで合計5映画作品)

2018年

きらきら眼鏡

  • 2018年9月15日(土)公開
  • 出演

森沢明夫の同名小説を映画化。恋人の死を乗り越えられずにいる明海は、一冊の古本がきっかけでいつも前向きなあかねと出会う。見たものを輝かせる“きらきら眼鏡”を掛けているというあかねだが、彼女も余命宣告を受けた恋人と向き合う辛い現実を抱えていた。監督は、「つむぐもの」の犬童一利。出演は、「この空の花 長岡花火物語」の金井浩人、「そこのみにて光輝く」の池脇千鶴、「GONIN サーガ」の安藤政信、ドラマ『半分、青い。』の古畑星夏、「覆面系ノイズ」の杉野遥亮、「万引き家族」の片山萌美。第21回上海国際映画祭正式出品作品。

監督
犬童一利
出演キャスト
金井浩人 池脇千鶴 安藤政信 古畑星夏
2015年

恋人たち

  • 2015年11月14日(土)公開
  • 出演(高橋瞳子 役)

「ぐるりのこと。」の橋口亮輔監督が心に傷を抱えた3人の男女の姿を見つめる人間ドラマ。通り魔に妻を殺された男、突如現れた男に心が揺れ動く主婦、親友に想いを募らせる同性愛者の弁護士、それぞれの苦悩と彷徨、ささやかな希望の光を描き出す。出演は「ゼンタイ」の篠原篤、成嶋瞳子、「ghost dance ゴースト・ダンス」の池田良、「ピース オブ ケイク」の安藤玉恵、「滝を見にいく」の黒田大輔、「家路」の山中崇、「きみはいい子」の内田慈、「映画 鈴木先生」の山中聡、「そして父になる」のリリー・フランキー。

監督
橋口亮輔
出演キャスト
篠原篤 成嶋瞳子 池田良 安藤玉恵
2013年

ゼンタイ

  • 2013年8月31日(土)公開
  • 出演

俳優・タレントマネジメント会社アプレ主催のプロ・アマチュア問わず参加できるワークショップから生まれたオムニバス。ワークショップに参加した俳優たちの即興演技をもとに、ゼンタイ、つまり全身タイツの愛好家を主軸に据えた6つのエピソードが、互いに関係し合いながら描かれている。監督・脚本・原案は「ハッシュ!」が第54回カンヌ国際映画祭監督週間に出品され、「ぐるりのこと。」で第63回毎日映画コンクール日本映画優秀賞を受賞するなど高い評価を受けている橋口亮輔。同ワークショップで作られた短編オムニバス「+1(プラスワン) Vol.4」では、本作のうちの1エピソードを抜き出した特別編が上映された。

監督
橋口亮輔
出演キャスト
篠原篤 中島歩 成嶋瞳子 岩崎典子

+1(プラスワン) Vol.4 ゼンタイ

  • 2013年5月25日(土)公開
  • 出演

プロ、アマを問わず、参加した俳優たちが映画監督とともに4日間かけて演技を磨き上げてゆくワークショップの中から生まれた短編映画。「ぐるりのこと。」の橋口亮輔監督が手掛けた「ゼンタイ 完全版」の中の1エピソード。出演は「誘拐ラプソディー」の篠原篤、「恋の渦」の松下貞治、「止まない晴れ」の伊藤公一。

監督
橋口亮輔
出演キャスト
篠原篤 山下晃司 松下貞治 伊藤公一
2010年

プラスワンvol.3「鶴園家のめまい」

  • 2010年7月3日(土)公開
  • 出演

映画監督と俳優のワークショップで生まれた4本の短編からなるオムニバス。商業主義から離れ、制約にとらわれず、個性的な作品群に仕上がっている。監督は、「ノン子36歳(家事手伝い)」の熊切和嘉。

監督
熊切和嘉
出演キャスト
北山ひろし 山田ゆり 北風寿則 山下ケイジ
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