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年代別 映画作品( 1978年 ~ 2010年 まで合計4映画作品)

2010年

ザ・ローリング・ストーンズ レディース・アンド・ジェントルメン

  • 2010年10月1日(金)公開
  • 出演

ローリング・ストーンズが名盤『メイン・ストリートのならず者』をリリース後、1972年から73年にかけて行った北米ツアーを記録したドキュメンタリー。74年にプレミア上映された後、なぜか一般公開されなかった作品を最新技術でリマスタリングし、ストーンズがライブ絶頂期と言われたころの映像を蘇らせている。DLP上映。

監督
ローリン・ビンザー
出演キャスト
ミック・ジャガー キース・リチャーズ チャーリー・ワッツ ビル・ワイマン
1997年

フェノミナ インテグラルハード完全版

  • 1997年4月19日(土)公開
  • 音楽

昆虫の心がわかる少女ジェニファーと残酷な少女連続殺人鬼の熾烈な戦いを描いたホラー・サスペンスの完全版。ジェニファーが乗ったバスを追いかける謎の車、死霊の目線を追加するなどハードなシーンが加わった。製作・監督・脚本は「サスペリア」のダリオ・アルジェント。音楽は一連のアルジェント作品で有名なコブリンほか。出演は「狼たちの街」のジェニファー・コネリー、「ハロウィン」「大脱走」のドナルド・プレゼンス、「サスペリア2」のダリア・ニコロディほか。

監督
ダリオ・アルジェント
出演キャスト
ジェニファー・コネリー ダリア・ニコロディ ダリラ・ディ・ラッツァーロ パトリック・ボーショウ
1983年

ザ・ローリング・ストーンズ Let’s Spend the Night Together

  • 1983年6月25日(土)公開
  • 出演

ザ・ローリング・ストーンズが81年に行った全米ツアーの模様を記録したドキュメンタリー映画。監督は「帰郷(1978)」で、ローリング・ストーンズの曲を流したハル・アシュビー。Rocks Offのタイトルで82年8月に西独で公開され、ついでTime Is On Our Sideと改題。エンバシー・ピクチャーズが配給権を得て、70ミリにし、Let's Spend the Night Toghetherの題でアメリカ公開した。なお、ローリング・ストーンズが映画になるのは、ゴダールのOne Plus One、「ギミー・シェルター」Ladies And Gentleman The Rolling Stones CS Bluesについで5回目になる。撮影されたのは、アリゾナ州テンピのサン・デヴィル・スタジアムとニュー・ジャージー州のメドウランズ・アリーナの2個所。前者(屋外)のシーンが45分、ついで屋内の後者に移るという構成。撮影に当たったのは「マジック・ボーイ」で監督デビューしたケイレブ・デシャネルと、ジェラルド・フェイル。「アンダー・マイ・サム」を始め、「夜をぶっとばせ」「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」「ホンキー・トンク・ウィメン」「サティスファクション」ほか全25曲がフューチャーされている。ビデオタイトル:「ザ・ローリング・ストーンズ レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー」。

監督
ハル・アシュビー
出演キャスト
ミック・ジャガー キース・リチャーズ チャールズ・ワッツ ビル・ワイマン
1978年

ワン・プラス・ワン

  • 1978年11月1日(水)公開
  • 出演(The Rolling Stones 役)

'60年代、若者に大きな影響を与えたポップ・グループ、ローリング・ストーンズを画面に登場させ、一シーン、一カットという映画技法で複数のストーリーを描く。製作はマイケル・ピアソンとイェーン・クォーリア、監督・脚本は「ヒア&ゼア こことよそ」のジャン・リュック・ゴダール、撮影はトニー・リッチモンド、音楽はアーサー・ブラッドバーンとデリック・ボール、編集はケン・ラウルス、メイクアップはリンダ・ドゥ・ヴェッタが各々担当。出演はザ・ローリング・ストーンズのミック・ジャガー、ブライアン・ジョーンズ、キース・リチャード、チャーリー・ワッツ、ビル・ワイマンとアンヌ・ヴィアゼムスキー、イェーン・クォーリア、フランキ・ダイモン・ジュニア、ダニー・ダニエルスなど。

監督
ジャン・リュック・ゴダール
出演キャスト
ミック・ジャガー ブライアン・ジョーンズ キース・リチャード チャーリー・ワッツ
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