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年代別 映画作品( 2010年 ~ 2020年 まで合計15映画作品)

2019年

RUN!-3films-

  • 2019年11月2日(土)
  • 出演(佐藤 役)

数々の映画祭に招待され、グランプリなどを受賞した3本の短編から成るオムニバス。コンビニ店員と強盗の攻防を映し出す「追憶ダンス」、生きるために人間を喰う親子と、死体処理業の男の運命を綴る「VANISH」、夢を捨てられない役者が奮闘する「ACTOR」で構成。監督は「闇金ドックス」シリーズの土屋哲彦(「追憶ダンス」「ACTOR」)と、「アズミ・ハルコは行方不明」などの助監督を務めた畑井雄介(「VANISH」)。出演は「人狼ゲーム プリズン・ブレイク」の篠田諒、「ヘドローバ」の木ノ本嶺浩、「名前」の津田寛治。

監督
土屋哲彦 畑井雄介
出演キャスト
蟹江アサド 篠田諒 木ノ本嶺浩 松林慎司
2017年

ヘドローバ

  • 2017年12月9日(土)
  • 出演

「全員死刑」の小林勇貴監督が、商業映画から一転、インディペンデントスタイルで撮り上げた問題作。不良しか住んでいない団地で彼らを仕切るひとりの老婆。カルトな宗教団体を運営し、強盗、詐欺など犯罪に手を染めながら金を稼ぐ老婆ファミリーだったが……。出演は「009ノ1 ゼロゼロクノイチ THE END OF THE BEGINNING」の木ノ本嶺浩、「孤高の遠吠」のウメモトジンギ、「ダブルミンツ」の一ノ瀬ワタル、「キネマ純情」の洪潤梨、「凶悪」の竜のり子、「アリーキャット」の品川ヒロシ、「ジムノペディに乱れる」の板尾創路。プロデューサーは「進撃の巨人」「シン・ゴジラ」などで特殊造型を担当した西村喜廣。

監督
小林勇貴
出演キャスト
木ノ本嶺浩 ウメモトジンギ 一ノ瀬ワタル 洪潤梨

桃とキジ

  • 2017年9月9日(土)
  • 出演(山口海人 役)

岡山県ゆかりの童話『桃太郎』をモチーフに、同地を中心に撮影されたドラマ。桃は女優を志し上京したが、なかなか芽が出ない。母が営む店を仕舞うと知り急いで帰郷した桃は、幼い頃お遊戯会で桃太郎を演じたときにキジ・猿・犬役だった同級生たちと再会する。主人公の桃を映画初主演の櫻井綾が演じる。ほか、甲本雅裕やお笑いコンビ千鳥の大悟ら岡山県出身の俳優陣が集まっている。監督は「Bad Moon Rising」の喜多一郎。2017年4月8日より岡山県先行公開。

監督
喜多一郎
出演キャスト
櫻井綾 弥尋 木ノ本嶺浩 北村友彦
2016年

マザーレイク

  • 2016年6月4日(土)
  • 出演

少年のひと夏の冒険と家族の再生を描いたファンタジードラマ。出演は内田朝陽、鶴田真由ほか。2016年6月4日より滋賀・京都にて先行ロードショー。

監督
瀬木直貴
出演キャスト
内田朝陽 鶴田真由 高橋メアリージュン 別所哲也
2014年

はたちのクズ

  • 2014年11月1日(土)
  • 出演(宇月かなで 役)

下北沢の短編映画館トリウッドと専門学校東京ビジュアルアーツの共同プロジェクト第9弾。誘拐事件を境に歪んだ家族関係を描く。出演は、ドラマ『仮面ライダーW』の木ノ本嶺浩、ドラマ『警視庁捜査一課9係』シリーズの津田寛治、「桃まつり presents kiss! 弐のkiss!「マコの敵」」の中込佐知子。

監督
鈴木夏櫻
出演キャスト
木ノ本嶺浩 川村亮介 池袋遥輝 大塲駿平
2013年

仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦

  • 2013年12月14日(土)
  • 出演(ヒデヨシ 役)

魔法を使って戦う「仮面ライダーウィザード」と鎧とフルーツをモチーフにした「仮面ライダー鎧武」。2人の仮面ライダーが共演する劇場版。時空の亀裂から、仮面ライダーたちが“武神”と呼ばれ武将たちの守護者となって戦う異世界へやってきた鎧武と仮面ライダーウィザードが、謎の敵“武神鎧武”の野望に立ち向かう。

監督
田崎竜太
出演キャスト
白石隼也 奥仲麻琴 永瀬匡 戸塚純貴

009ノ1 THE END OF THE BEGINNING

  • 2013年9月7日(土)
  • 出演

漫画家・石ノ森章太郎生誕75周年を記念して製作されたSFアクション。青年コミック黎明期の礎となった『009ノ1(ゼロゼロクノイチ)』を原作に「トラベラーズ 次元警察」の坂本浩一監督が実写映画化。出演は「クジラ 極道の食卓」の岩佐真悠子、「メサイア」の木ノ本嶺浩、「トラベラーズ 次元警察」の長澤奈央、「花と蛇」の杉本彩、「三文役者」の竹中直人。

監督
坂本浩一
出演キャスト
岩佐真悠子 木ノ本嶺浩 長澤奈央 阿部亮平

生贄のジレンマ 上

  • 2013年7月13日(土)
  • 出演(氷山浩喜 役)

土橋真二郎の同名小説を原作に「L change the World」の小林弘利が脚本を書き、「DEATH NOTE デスノート」の金子修介監督が映画化。生贄を捧げなければ全員が死亡するというサバイバルゲームに巻き込まれていく高校生たちの姿を描く。<上><中><下>の三部作のうち<上>が劇場公開された。(<中><下>はDVDで発表) 出演は「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズの須賀健太、「ゆめのかよいじ」の竹富聖花、「メサイア」の木ノ本嶺浩。

監督
金子修介
出演キャスト
須賀健太 春花 木ノ本嶺浩 山本ひかる
2012年

行方不明

  • 2012年11月10日(土)
  • 出演(信田翔 役)

映画撮影のために訪れたある島で行方不明になった大学の映画同好会一行が辿った運命を、その一部始終を記録したビデオ映像から解き明かしてゆくフェイク・ドキュメンタリー。出演は『仮面ライダーオーズ/OOO』の高田里穂。「パラノーマル・アクティビティ 第2章 TOKYO NIGHT」を監督した長江俊和が脚本を担当。

監督
川野浩司
出演キャスト
高田里穂 木ノ本嶺浩 神崎詩織 佐伯大地
2011年

メサイア

  • 2011年10月15日(土)
  • 出演(シバシュウスケ 役)

ドラマCDをきっかけに、小説、漫画などで人気を博した同名作を『デスノート』の金子修介監督が実写映画化。公安スパイの青年がある学園に潜入し、監視対象であるクラスメートと打ち解けながらも素性を明かせないジレンマを映し出す。金子監督の前作『ポールダンシングボーイ☆ず』でも主演を務めた荒井敦史が主人公役に。

監督
金子修介
出演キャスト
荒井敦史 井上正大 木ノ本嶺浩 陳内将

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2020/7/5更新
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