TOP > 人物を探す > ヴォルフガンク・プライス

年代別 映画作品( 1959年 ~ 1972年 まで合計19映画作品)

1972年

ザ・ビッグマン

  • 1972年12月23日(土)
  • 出演(Muller 役)

金庫破りの名人、“ビッグマン”と呼ばれるにふさわしい男が、命を賭けて保険会社の金庫に眠る二〇〇万ドルを強奪する姿を描く。製作総指揮は「別れ」の女流プロデューサー、マリナ・チコナ、製作はマノロ・ボロニーニ、監督はミケーレ・ルーポ、フランコ・バッチェリとロベルト・レオーニの共同原案をミーノ・ローリ、フランコ・バッチェリ、ロベルト・レオーニ、ミケーレ・ルーポが脚本化した。撮影はトニーノ・デリ・コリ、音楽はエンニオ・モリコーネ、編集はトニー・ジータが各々担当。出演はカーク・ダグラス、ジュリアーノ・ジェンマ、フロリンダ・ボルカン、ヴォルフガンク・プライス、ルネ・コルデホフ、ロマーノ・プッポなど。

監督
ミケーレ・ルーポ
出演キャスト
カーク・ダグラス ジュリアーノ・ジェンマ フロリンダ・ボルカン ヴォルフガンク・プライス

ザルツブルグ・コネクション

  • 1972年11月25日(土)
  • 出演(Felix_Zauner 役)

オーストリア・アルプス山中の湖底に隠されたナチの秘密書類を狙う5カ国のスパイの戦いを描く。ヘレン・マッキネスの小説『ザルツブルグ・コネクション』の映画化。製作はインゴー・プレミンジャー、監督は「栄光のル・マン」のリー・H・カッツィン、脚本はオスカー・ミラード、撮影はウォルフガング・トリュウ、音楽はライオネル・ニューマン、編集はジョン・ウッドコック、美術はヘルタ・ハレイター・ピシンガーが各々担当。出演はバリー・ニューマン、アンナ・カリーナ、クラウス・マリア・ブランダウア、カレン・ジェンセン、ジョー・マーロス、ウォルフガング・プライス、ヘルムート・シュミット、ウド・キアー、マイクル・ハウザーマンなど。

監督
リー・H・カッツィン
出演キャスト
バリー・ニューマン アンナ・カリーナ クラウス・マリア・ブランダウアー カレン・ジェンセン

新・殺しのテクニック 次はお前だ!

  • 1972年5月13日(土)
  • 出演(Inspector 役)

残忍な連続殺人事件を追う犯罪記者の活躍を描く。製作はマノロ・ボロニーニ、監督は「裏切りの荒野」のルイジ・バッツォーニ、D・M・デバインの原作小説をバッツォーニ、マリオ・ディ・ナルド、マリオ・フェネリが共同脚色、撮影はヴィットリオ・ストラーロ、音楽は「狼の挽歌」のエンニオ・モリコーネ、編集はユージェニオ・アラビソが各々担当。出演は「警視の告白」のフランコ・ネロ、パメラ・ティフィン、「火の森」のシルヴィア・モンティ、イラ・フルステンベルグ、エドモンド・パードム、ヴォルフガンク・プライスなど。

監督
ルイジ・バッツォーニ
出演キャスト
フランコ・ネロ パメラ・ティフィン シルヴィア・モンティ イラ・フルステンベルグ
1971年

ロンメル軍団を叩け

  • 1971年6月12日(土)
  • 出演

ヘンリー・ハサウェイ監督、リチャード・バートン主演による戦争アクション。第二次世界大戦初期の北アフリカ戦線を舞台に、ドイツ軍・ロンメル機甲部隊に挑むイギリス軍コマンド部隊の闘いを描く。

監督
ヘンリー・ハサウェイ
出演キャスト
リチャード・バートン ジョン・コリコス ヴォルフガンク・プライス クリントン・グレーン
1969年

激戦地(1969)

  • 1969年
  • 出演(Ackermann 役)

ノルマンディー上陸作戦成功のいしずえとなった特殊部隊の活躍を描く戦争アクション。監督は「サンドカン総攻撃」のウンベルト・レンツィ。ストーリーをステファノ・ボラ、ロマノ・モスキンが書き、ダリオ・アルジェント、R・グイエミンジャー、エドゥアルド・M・ブロチェロが脚色を担当。音楽はマルチェロ・ジョンビーニ。出演は「ゲバラ!」のジャック・パランス、「空軍大戦略」のクルト・ユルゲンス、ほかにトーマス・ハンター、ロバート・ハンダー、ヴォルフガンク・プライス、新人ダイアナ・ルロワなど。

監督
ウンベルト・レンツィ
出演キャスト
ジャック・パランス クルト・ユルゲンス トーマス・ハンター ロバート・ハンダー

脱走山脈

  • 1969年3月15日(土)
  • 出演(S. S. Colonel Von Haller 役)

トム・ライトのオリジナル・ストーリーをマイケル・ウィナーが共同で検討し、ディック・クレメントとイアン・ラ・フレネがシナリオ化し、「明日に賭ける」のマイケル・ウィナーが製作・監督した戦争裏話。撮影はロバート・ペインター、音楽は名匠フランシス・レイが担当している。出演は「明日に賭ける」のオリヴァー・リード「俺たちに明日はない」のマイケル・J・ポラード、「大列車作戦」のヴォルフガンク・プライス、ヘルムート・ローネルなど。

監督
マイケル・ウィナー
出演キャスト
オリヴァー・リード マイケル・J・ポラード ヴォルフガンク・プライス ヘルムート・ローネル
1968年

欲望の密林

  • 1968年9月21日(土)
  • 出演(Police Inspector 役)

ロルフ・O・ベッケルの脚本をアコス・フォン・ラトリーが監督した作品で、売春婦の殺人事件を扱ったもの。撮影はフランツ・ファース、音楽はゾルタン・ネメスが担当した。出演はヘルガ・ソンマーフェルト、カローラ・ヘーン、ヴォルフガンク・プライス、イングリッド・ファン・ベルゲンほか。

監督
アコス・フォン・ラトリー
出演キャスト
ヘルガ・ソンマーフェルト カローラ・ヘーン ヨゼフ・オッフェンバッハ イングリッド・ファン・ベルゲン

ダイヤモンド・ジャック

  • 1968年4月27日(土)
  • 出演(Von_Schenk 役)

サンディ・ハワードとジャック・デウィットの書き下ろし脚本を、元俳優のドン・テイラーが監督した泥棒もの。撮影はエルンスト・ウィルト、音楽はピーター・トーマス。出演は「黄金に賭ける男」のジョージ・ハミルトン、「ジャガーの眼」のマリー・ラフォレ、モーリス・エヴァンス、ジョセフ・コットン、ウォルフガング・プライス、カール・リーフェンなど。製作はサンディ・ハワード。

監督
ドン・テイラー
出演キャスト
ジョージ・ハミルトン ジョゼフ・コットン マリー・ラフォレ モーリス・エヴァンス
1966年

パリは燃えているか

  • 1966年12月21日(水)
  • 出演(Ebernach 役)

ラリー・コリンズとドミニク・ラピエールの原作を、ゴア・ヴィダルとフランシス・フォード・コッポラが共同脚色、フランス語追加台詞をマルセル・ムーシー、ドイツ語追加台詞をグレーテ・フォン・モローが担当、ルネ・クレマンが監督したパリ解放の2週間を描いた大戦裏話。撮影は「悪徳の栄え」のマルセル・グリニョン、音楽は「ドクトル・ジバゴ」のモーリス・ジャールが担当した。なおサウンドはウィリアム・R・サイベル、第2班監督はアンドレ・スマッジ、第2班撮影監督はジャン・ツールニェ、装置・美術はウィリー・ホルト、セットはロジャー・ボルパー、衣裳はジャン・ゼイ、編集はロバート・ローレンス、特殊効果はロバート・マクドナルドがそれぞれ担当した。出演はジャン・ポール・ベルモンド、アラン・ドロン、ブリュノ・クレメール、ゲルト・フレーベ、レスリー・キャロン、オーソン・ウェルズ、ピエール・ヴァネック、カーク・ダグラス、クロード・リッシュ、ロバート・スタック、グレン・フォードほか多数。製作はポール・グレーツ。

監督
ルネ・クレマン
出演キャスト
ジャン・ポール・ベルモンド シャルル・ボワイエ レスリー・キャロン ジャン=ピエール・カッセル
1965年

脱走特急(1965)

  • 1965年8月7日(土)
  • 出演(Major_Von_Klemment 役)

デイヴィッド・ウェストハイマーの小説「フォン・ライアン特急」を、「或る殺人」のウェンデル・メイスと「リオ・コンチョス」のジョセフ・ランドンが共同で脚色、撮影は「逆転」のウィリアム・ダニエルス、音楽は「不時着」のジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演は「勇者のみ」のフランク・シナトラ、「がちょうのおやじ」のトレヴァー・ハワード、イタリア出身の新人ラファエラ・カラ、「勇者のみ」のブラッド・デクスターほか。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
フランク・シナトラ トレヴァー・ハワード ラファエラ・カッラ ブラッド・デクスター
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2020/8/6更新
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