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年代別 映画作品( 1951年 ~ 1983年 まで合計14映画作品)

1983年

レッドオメガ追撃作戦

  • 1983年7月10日(日)公開
  • 出演(Rosy Labouche 役)

誤って赤色オメガ光線を浴び、スーパーマンになった警官の活躍を描くSFアクション喜劇。「笑激のギャンブルマン」(79)のセルジオ・コルブッチが監督。脚本はコルブッチとサバティーノ・チウフィーニ、撮影はシルヴァーノ・イッポリティ、音楽はラ・ビオンダが担当。出演はテレンス・ヒル、アーネスト・ボーグナイン、マーク・ローレンス、ジュリー・ゴードンなど。

監督
セルジオ・コルブッチ
出演キャスト
テレンス・ヒル アーネスト・ボーグナイン ジョアン・ドルー マーク・ローレンス
1976年

オール・ザ・キングスメン(1949)

  • 1976年9月25日(土)公開
  • 出演(Anne_Stanton 役)

1949年度アカデミー賞を3部門(作品、主演男優、助演女優)受賞しながら、政治の裏側を徹底して暴いているため、政治的圧力を受けて日本公開されなかった問題作。製作・監督・脚本は「ハスラー」のロバート・ロッセン、原作はロバート・ペン・ウォーレンの1947年ピューリッツァー賞受賞の同名小説、撮影は「俺たちに明日はない」のバーネット・ガフィ、音楽は「ジョルスン物語」のモリス・W・ストロフが各々担当。出演はブロデリック・クロフォード、マーセデス・マッケンブリッジ、ジョアン・ドルー、アン・シーモア、ジョン・デレク、ジョン・アイアランド、シェパード・ストラドウィックなど。

監督
ロバート・ロッセン
出演キャスト
ブローデリック・クロウフォード マーセデス・マッケンブリッジ ジョアン・ドルー アン・シーモア
1960年

開拓者の血

  • 1960年6月18日公開
  • 出演(Milly_Elder 役)

アメリカ独立戦争以前の初期開拓民の苦闘を描く西部劇。コンラッド・リクターの長篇『森の灯』を「機関車大追跡」のローレンス・E・ワトキンが脚色し、新人ハーシェル・ドアティが監督した。撮影は「友情ある説得」のエルスワース・フレデリックス。出演は「山の上の第三の男」のジェームズ・マッカーサー、「ゆきすぎた遊び」のキャロル・リンレイのほか、フェス・パーカー、ジョアン・ドルー、ウェンデル・コーリーら。

監督
ハーシェル・ドアティ
出演キャスト
ジェームズ・マッカーサー キャロル・リンレイ フェス・パーカー ウェンデル・コーリー
1959年

レッド・リバー

  • 1959年6月30日公開
  • 出演(Nara_Curtis 役)

アメリカ南北戦争末期の、北部戦線での戦闘をバックに、騎兵隊の活躍やインディアンの襲撃などを描いた西部劇。監督は「顔役時代」のルドルフ・マテ。J・ロバート・ブレンとグラディス・アトウォーターの原作を、シドニー・ボームが脚色している。撮影はエドワード・クロンジェガー。音楽ライオネル・ニューマン。出演するのは「虎の行動」のヴァン・ジョンソン、「地獄の埠頭」のジョアン・ドルー、「赤い空」のリチャード・ブーン、ジェフ・モロー、クレイグ・ヒル等。製作レオナード・ゴールドスティン。

監督
ルドルフ・マテ
出演キャスト
ヴァン・ジョンソン ジョアン・ドルー リチャード・ブーン ミルバーン・ストーン
1957年

復讐の谷

  • 1957年11月20日公開
  • 出演(Jen_Strobie 役)

サタディー・イーヴニング・ポスト紙に発表されたルーク・ショートの同名小説をアーヴィング・ラヴェッチが脚色、「古城の剣豪」のリチャード・ソープが監督した西部劇。撮影監督は「必殺の一弾」のジョージ・J・フォルセー、音楽はルドルフ・G・コップ。主演は「成功の甘き香り」のバート・ランカスター、「東京上空三十秒」の故ロバート・ウォーカー、「殺し屋稼業」のジョアン・ドルー、ジョン・アイアランド。

監督
リチャード・ソープ
出演キャスト
バート・ランカスター ロバート・ウォーカー ジョアン・ドルー サリー・フォレスト

殺し屋稼業

  • 1957年6月30日公開
  • 出演(Hallie 役)

「あの日あのとき」の撮影監督リー・ガームスが製作・監督・撮影までも兼ねた西部劇。「我等の生涯の最良の年」のマッキンレー・カンターの原作「ウィッケッド・ウォター」をカンターとリップ・フォン・ロンクルが脚色した。音楽は「死刑5分前」のポール・ダンラップ。主演は「オドンゴ」のマクドナルド・ケーリーと、「OK牧場の決斗」のジョン・アイアランド、「地獄の埠頭」のジョアン・ドルー夫妻。アイアランドは製作にも加わっている。(この作品は初め立体映画として"Hannah Lee"の原題名で公開された。

監督
リー・ガームス
出演キャスト
マクドナルド・ケイリー ジョアン・ドルー ジョン・アイアランド Peter Ireland
1956年

地獄の埠頭

  • 1956年6月30日公開
  • 出演(Marcia_Rollins 役)

「狂恋の果て」のフランク・タトルが監督。撮影は「マッコーネル物語」のジョン・サイツ、音楽は「愛欲と戦場」のマックス・スタイナー。主演は「マッコーネル物語」のアラン・ラッド、「死刑5分前」のエドワード・G・ロビンソン、「覆面の騎士」のジョーン・ドルウ、助演はウィリアム・デマレスト、ポール・スチュワート。

監督
フランク・タトル
出演キャスト
アラン・ラッド エドワード・G・ロビンソン ジョアン・ドルー ウィリアム・デマレスト

覆面の騎士

  • 1956年2月24日公開
  • 出演(Lady_Joan 役)

13世紀における、英仏100年戦争を背景にした時代活劇。ダニエル・ウルマンのストーリーと脚本から、「真紅の女」のヘンリー・レヴィンが監督した。撮影は「豪族の砦」のガイ・グリーン、作曲はセドリック・ソープ・デイヴィ。主な出演者は「剣侠と美女」のエロール・フリン、「命を賭けて」のジョアン・ドルー、「台風圏」のピーター・フィンチ、マイケル・ホーダーン、ルパート・デイヴィスなど。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
エロール・フリン ジョアン・ドルー ピーター・フィンチ マイケル・ホーダーン
1955年

底抜け最大のショウ

  • 1955年1月22日公開
  • 出演(Jill_Brent 役)

「北京超特急」のハル・B・ウォリスが製作したヴィスタヴィジョン第2作で、「底抜けびっくり仰天」のディーン・マーティンとジェリー・ルイスが共演する喜劇である。ドン・マクガイアの脚本を「六つの橋を渡る男」のジョセフ・ペヴニーが監督した。テクニカラー色彩の撮影は「ホワイト・クリスマス」のロイヤル・グリグス、音楽はウォルター・シャーフである。共演は、「雷鳴の湾」のジョアン・ドルー、「リリー」のザ・ザ・ガボール、エルザ・ランチェスター、ウォーレス・フォードなど。

監督
ジョセフ・ペヴニー
出演キャスト
ディーン・マーティン ジェリー・ルイス ジョアン・ドルー ジャ・ジャ・ガボール
1954年

命を賭けて

  • 1954年1月公開
  • 出演(Christine_Lawrence 役)

「ミシシッピの賭博師」と同じくテッド・リッチモンドが製作し、ルドルフ・マテが監督にあたった1953年作品で、マカオを舞台にした犯罪活劇。ウィリアム・サックヒームとジル・ダウド(「雷鳴の湾」)が脚本を書き、撮影のウィリアム・ダニエルス、音楽のフランク・スキナーは「雷鳴の湾」と同じスタフ。主演は「盗賊王子」のトニー・カーティスと「雷鳴の湾」のジョアン・ドルーで、ライル・ベトガー(「地上最大のショウ」)、マーヴィン・ミラー(「成吉思汗」)、ヴィクター・セン・ユン(「月光の女」)らが助演。

監督
ルドルフ・マテ
出演キャスト
トニー・カーティス ジョアン・ドルー ライル・ベトガー マーヴィン・ミラー
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