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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1976年 まで合計3映画作品)

1976年

地底王国

  • 1976年8月7日(土)
  • 出演(Ra 役)

“鉄もぐら”と名づけられたロケットで地底探険を試みる科学者の冒険を描く。製作総指揮はハリー・N・ブラム、製作はジョン・ダーク、監督は「恐竜の島」のケヴィン・コナー、原作はエドガー・ライズ・バロウズの「地底の世界ペルシダー」、脚本はミルトン・サボツキー、撮影はアラン・ヒューム、音楽はマイケル・ヴィッカーズ、美術はモーリス・カーターが各々担当。出演はダク・マックルアー、ピーター・カッシング、キャロライン・マンロー、サイ・グラント、ゴッドフリー・ジェームズ、ショーン・リンチ、ボビー・パールなど。

監督
ケヴィン・コナー
出演キャスト
ダグ・マクルーア ピーター・カッシング キャロライン・マンロー サイ・グラント
1967年

三人の女性への招待状

  • 1967年
  • 出演(Revenue_Agent 役)

トマス・スターリングの小説をフレデリック・ノットが戯曲化し、それを「クレオパトラ(1963)」のジョセフ・L・マンキーウィッツが製作・脚色・監督した風刺喜劇。撮影は「魂のジュリエッタ」のジアンニ・デ・ベナンツォ、音楽はジョン・アディソンが担当した。出演は「華麗なる激情」のレックス・ハリソン、「愛の勝利(1965)」のスーザン・ヘイワード、「魚雷艇109」のクリフ・ロバートソン、「何かいいことないか子猫チャン」のキャプシーヌ、「マンハッタン物語」のイーディー・アダムス、「オセロ」のマギー・スミスほか。

監督
ジョセフ・L・マンキーウィッツ
出演キャスト
レックス・ハリソン スーザン・ヘイワード クリフ・ロバートソン キャプシーヌ
1956年

わかれ(1956)

  • 1956年
  • 出演(Nunber_Four 役)

太平洋戦争中、沈没した客船から投出され大洋を漂流する男女の冒険と、戦後になっての2人の結ばれぬ恋を描いたJ・M・スコットの「海の妻とビスケット」の映画化。ジョージ・K・バケが脚色、イギリスの新進ボッブ・マクノートが監督した。撮影監督は「地中海夫人」のテッド・スケイフ、作曲はケネス・V・ジョンズとレオナルド・サルゼド。主演は「雨のランチプール」のリチャード・バートン、「夢去りぬ」のジョーン・コリンズ。「暁の出撃」のバジル・シドニー、「彩られし幻想曲」のロナルド・スクァイアなどが助演。

監督
ボッブ・マクノート
出演キャスト
リチャード・バートン ジョーン・コリンズ ベイジル・シドニー サイ・グラント
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2020/8/10更新
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