映画-Movie Walker > 人物を探す > アルフリー・ウッダード

年代別 映画作品( 1988年 ~ 2019年 まで合計16映画作品)

2019年

ライオン・キング

第67回アカデミー賞で最優秀主題歌賞など2部門に輝き、ミュージカル版もロングランヒットを記録する、ディズニーの不朽の名作アニメを最先端のVR技術を駆使して映画化。父を亡くした子ライオン、シンバが自らの運命に立ち向かっていく様が描かれる。『アイアンマン』シリーズのジョン・ファヴローが監督を務める。

監督
ジョン・ファヴロー
出演キャスト
ドナルド・グローバー セス・ローゲン キウェテル・イジョフォー アルフリー・ウッダード
2015年

アナベル 死霊館の人形

  • 2015年2月28日(土)
  • 出演(エヴリン 役)

とある一軒家に引っ越してきた家族を襲う奇怪な出来事を描いたホラー『死霊館』のスピンオフ作。事件の発端で、アメリカのコネチカット州にある博物館に保管され、いまも月に2回、神父による祈祷が行われているという呪われた人形アナベルの誕生の秘密が描かれる。『ソウ』シリーズのジェームズ・ワンが製作総指揮を務める。

監督
ジョン・R・レオネッティ
出演キャスト
アナベル・ウォーリス ウォード・ホートン アルフリー・ウッダード ケリー・オマリー
2014年

それでも夜は明ける

  • 2014年3月7日(金)
  • 出演(シャウ夫人 役)

セックス依存症の男とその妹の姿を描き、話題を呼んだ『SHAME シェイム』のスティーブ・マックイーン監督による、実話を基にしたヒューマンドラマ。奴隷制度廃止前の19世紀半ばのアメリカ南部を舞台に、“奴隷”と身分を偽られすべてを失った黒人音楽家が、再び妻子と会うために希望を捨てずに生きた壮絶な12年の月日を描く。

監督
スティーブ・マックイーン
出演キャスト
キウェテル・イジョフォー マイケル・ファスベンダー ベネディクト・カンバーバッチ ポール・ダノ
2007年

レッスン!

  • 2007年7月14日(土)
  • 出演(オガスティン・ジェムス校長 役)

NYのスラム街の学校で芽生えたという実話に基づく青春ドラマ。アントニオ・バンデラスがヒップホップ好きの落ちこぼれ生徒相手に奮闘する社交ダンサーを熱演!

監督
リズ・フリードランダー
出演キャスト
アントニオ・バンデラス ロブ・ブラウン ヤヤ・ダコスタ アルフリー・ウッダード
2005年

フォーガットン

  • 2005年6月4日(土)
  • 出演(Det. Anne Pope 役)

実力派女優、ジュリアン・ムーア主演のサスペンス。ある日突然、亡き息子の存在が消滅するという怪現象に見舞われた女性が、その真相に迫る姿をスリリングに描く。

監督
ジョセフ・ルーベン
出演キャスト
ジュリアン・ムーア ドミニク・ウェスト ゲイリー・シニーズ アンソニー・エドワーズ
2004年

僕はラジオ

  • 2004年9月25日(土)
  • 出演(Principal Daniels 役)

実話をベースに描く、感動のヒューマンドラマ。知的障害をもつ青年が、高校のアメフト部でマネージャーとして活躍するさまを温かな視点で見つめる。

監督
マイク・トーリン
出演キャスト
キューバ・グッディング・Jr エド・ハリス アルフリー・ウッダード S・エパサ・マーカーソン
2002年

光の旅人 K-PAX

  • 2002年4月13日(土)
  • 出演(クラウディア・ヴィラー 役)

ハリウッドの実力派男優が共演したヒューマン・ドラマ。はるかかなたの惑星K-PAXからやって来たと称する男を巡り、神秘的かつ心温まる物語が展開していく。

監督
イアン・ソフトリー
出演キャスト
ケヴィン・スペイシー ジェフ・ブリッジス メアリー・マコーマック アルフリー・ウッダード
2000年

ダイナソー

  • 2000年12月9日(土)
  • 出演(声)(Prio 役)

 恐竜たちの壮大なサバイバルを描いた、ディズニー最新作。実写映像の背景とCGで再現した恐竜たちを融合した映像は見もの。日本語吹替え版で、袴田吉彦、江角マキコがアフレコに挑戦するのも話題の1作。

監督
ラルフ・ゾンダグ エリック・レイトン
出演キャスト
ディー・ビー・スウィーニー アルフリー・ウッダード オジー・デイヴィス マックス・カセラ
1997年

ファースト・コンタクト STAR TREK

  • 1997年3月15日(土)
  • 出演(Lily 役)

オリジナル・シリーズ『スター・トレック』(TOS、日本放映題は『宇宙大作戦』/66~70)の放映以来、6本の劇場版シリーズ(79~91)、時代設定もメンバーも一新した『新スター・トレック/ネクスト・ジェネレーション』(TNG、87~94)、姉妹編の『新スター・トレック/ディープ・スペース・ナイン』(DS9、93~)と『スター・トレック/ヴォイジャー』(VOY、94)など、増殖を続けるアメリカの人気SFドラマ『スター・トレック』シリーズの劇場版。今回は『ネクスト・ジェネレーション』に始まる「新スター・トレック」シリーズの映画化で、「ジェネレーションズ」に続く2作目の劇場版となる。製作はシリーズの産みの親であるジーン・ロッデンベリーの遺志を継ぎ、「TNG」「DS9」「VOY」の3本のTVシリーズを製作してきたたリック・バーマン。監督は、TV版でも8つのエピソードを演出しているライカー艦長役の俳優ジョナサン・フレイクス。脚本はTV版や「ジェネレーションズ」も手掛けたブラノン・ブラガとロナルド・D・ムーアで、彼らとバーマンの原案に基づいている。撮影は「ポルターガイスト」「コマンドー」のマシュー・F・レオネッティ、音楽は「ST」の劇場版は3作目となるジェリー・ゴールドスミス。SFXはジョン・クルールの監修の下、「ダンテズ・ピーク」のILMが手掛け、特殊メイクは「ブレードランナー」のマイケル・ウェストモア、CGは「インデペンデンス・デイ」のポップ・フィルム社が担当。出演はパトリック・スチュワート、ブレント・スパイナー以下のTV版のレギュラー陣が総登場し、「WISH 夢がかなう時」のニール・マクドノウ、「ベイブ」のジェームズ・クロムウェル、「真実の行方」のアルフレ・ウッダード、「炎のランナー」のアリス・クリーガらがゲスト出演。

監督
ジョナサン・フレイクス
出演キャスト
パトリック・スチュワート ジョナサン・フレイクス ブレント・スパイナー レヴァー・バートン
1996年

真実の行方

  • 1996年11月2日(土)
  • 出演(Shoat 役)

野心家の弁護士が担当した、ある事件の顛末を描く法廷サスペンス。意外性に富んだストーリーの妙と、それを生かす巧みな演出と演技が見もの。「シャーキーズ・マシーン」の原作者として知られる作家ウィリアム・ディールの同名長編小説(福武文庫・刊)を、「ハッスル」「シシリアン」のベテラン、スティーヴ・シェイガンと「コピーキャット」のアン・ビダーマンが4年がかりで脚色。監督には『ヒルストリート・ブルース』『L.A. Low/7人の弁護士』『NYPD/ブルー』などのTVドラマシリーズを手掛け、これが初の劇場用映画となるグレゴリー・ホブリットが当たった。製作のゲイリー・ルチェシとエグゼクティヴ・プロデューサーのハワード・W・コッチ・ジュニアは、「バーチュオシティ」のコンビ。撮影は「ライジング・サン」のマイケル・チャップマン、音楽は「ウォーターワールド」「陪審員」のジェームズ・ニュートン・ハワード、美術はジャニーヌ・クラウディア・オップウォール。編集はホブリットのTV時代からのコンビであるデイヴィッド・ローゼンブルーム、衣裳は「あなたが寝てる間に…」のベッツィ・コックスがそれぞれ担当。主演は「トゥルーナイト」のリチャード・ギア。共演は「コンゴ」のローラ・リニー、レオナルド・ディカプリオに決まりかけた役を射止めて本作でデビューしたエドワード・ノートン、「ザ・シークレット・サービス」のジョン・マホニー、「キルトに綴る愛」のアルフレ・ウッダード、「ファーゴ」のフランセス・マクドーマンドほか。

監督
グレゴリー・ホブリット
出演キャスト
リチャード・ギア ローラ・リニー ジョン・マホーニー アルフリー・ウッダード
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