映画-Movie Walker > 人物を探す > マデリーン・ストウ

年代別 映画作品( 1988年 ~ 2004年 まで合計17映画作品)

2004年

ザ・ボディガード

  • 2004年6月12日(土)公開
  • 出演(Jennifer Barrett Allieghieri 役)

シルベスター・スタローン主演のサスペンス。マフィアのボスの娘という宿命に翻弄される人妻と、彼女を命がけで守り抜くボディガードの戦いがスリリングに展開する。

監督
マーティン・バーク
出演キャスト
シルベスター・スタローン マデリーン・ストウ アンソニー・クイン ラウル・ボヴァ
2002年

ワンス・アンド・フォーエバー

  • 2002年6月22日(土)公開
  • 出演(ジュリー・ムーア 役)

全米ベストセラー・ノンフィクション小説をメル・ギブソン主演で映画化。ベトナム戦争初期、最前線に赴いたヘリ部隊の3日間の戦いと残された家族の姿をリアルに描く。

監督
ランダル・ウォレス
出演キャスト
メル・ギブソン マデリーン・ストウ グレッグ・キニア サム・エリオット
2001年

クローン

  • 2001年10月27日(土)公開
  • 出演(Maya Olham 役)

SF作家フィリップ・K・ディックの傑作短編「にせもの」を映画化。ある日突然“爆弾人間”として逮捕された男の逃亡劇が、衝撃的な結末に向かってスリリングに展開する。

監督
ゲイリー・フレダー
出演キャスト
ゲイリー・シニーズ マデリーン・ストウ ヴィンセント・ドノフリオ トニー・シャローブ
2000年

マイ・ハート,マイ・ラブ(1999)

  • 2000年5月20日(土)公開
  • 出演(Glacie 役)

過去を乗り越えて生きようとする男女の姿を描く群像劇。監督・脚本は『ヘルガイバー 魔獣大戦』(V)のウィラード・キャロル。撮影は「ゴースト&ダークネス」のヴィルモス・ジグモンド。音楽は「007」シリーズのジョン・バリー。出演は「エントラップメント」のショーン・コネリー、「将軍の娘」のマデリーン・ストウ、「ボーン・コレクター」のアンジェリーナ・ジョリー、「Xファイル ザ・ムービー」のジリアン・アンダーソン、「ミルドレッド」のジーナ・ローランズ、「クルーエル・インテンションズ」のライアン・フィリップ、「ドラゴンハート」のデニス・クェイドほか。ナスターシャ・キンスキーが特別出演。

監督
ウィラード・キャロル
出演キャスト
ショーン・コネリー マデリーン・ストウ アンジェリーナ・ジョリー ライアン・フィリップ
1999年

将軍の娘 エリザベス・キャンベル

  • 1999年11月6日(土)公開
  • 出演(Sara Sunhill 役)

エリート女性軍人の変死事件の捜査に乗り出した捜査官が巻き込まれる陰謀劇を描いたサスペンス。ネルソン・デミルの同名小説の映画化。監督は「コン・エアー」のサイモン・ウェスト。脚本は「目撃」のウィリアム・ゴールドマンと新鋭クリストファー・バートリーニ。撮影は「評決のとき」のピーター・メンジーズJr.。音楽は「ハイロー・カントリー」のカーター・バーウェル。出演は「フェイス/オフ」のジョン・トラヴォルタ、「12モンキーズ」のマデリーン・ストウ、「ベイブ都会へ行く」のジェームズ・クロムウェル、「ヴァンパイア 最期の聖戦」のジェームズ・ウッズほか。

監督
サイモン・ウェスト
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ マデリーン・ストウ ジェームズ・クロムウェル ティモシー・ハットン
1996年

12モンキーズ

  • 1996年6月29日(土)公開
  • 出演(Katharyn Railly 役)

人類絶滅の危機を救うべく、22世紀から現代にやって来た男の姿をサスペンスフルに描いた、時間旅行テーマのSF映画。仏の映像作家、クリス・マルケル監督の名作短編「ラ・ジュテ」(62)にヒントを得て、「ブレードランナー」「許されざる者」のデイヴィッド・ピープルズと妻のジャネットが脚本を執筆、監督には「未来世紀ブラジル」「フィッシャー・キング」のテリー・ギリアムがあたった。製作は「どんな時も」のチャールズ・ロヴェン、エグゼクティヴ・プロデューサーはゲイリー・レヴィンソン、ロバート・コスバーグ、ロバート・キャヴァロ。撮影は「バットマン(1989)」「永遠の愛に生きて」のロジャー・プラット、美術は「ダンス・ウィズ・ウルブズ」のジェフリー・ビークロフト、編集は「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」のミック・オーズレイ、衣裳は「テキーラ・サンライズ」のジェリー・ウェイス、視覚効果監修はケント・ハウストンがそれぞれ担当。音楽は「フレンズ」のポール・バックマスターで、バンドネオンの印象的なテーマ曲はタンゴ界の第一人者アストル・ピアソラ、エンドテーマ曲はサッチモことルイ・アームストロングの歌う『ワンダフル・ワールド』。主演は「ダイ・ハード3」のブルース・ウィリス、「バッド・ガールズ」のマデリーン・ストウ、「セブン」のブラッド・ピット。共演は「女神たちの季節」のクリストファー・プラマー、「インディアン・ランナー」のデイヴィッド・モース、「バットマン」のフランク・ゴーシン、「カリートの道」のジョン・セダほか。

監督
テリー・ギリアム
出演キャスト
ブルース・ウィリス マデリーン・ストウ ブラッド・ピット クリストファー・プラマー
1994年

瞳が忘れない ブリンク

  • 1994年公開
  • 出演(Emma_Brody 役)

角膜の移植手術によって視力を取り戻したばかりの女性が、偶然目撃した連続殺人犯に命を狙われるさまを描いたサスペンス・スリラー。監督は「アガサ 愛の失踪事件」「訴訟」のマイケル・アプテッド。脚本はダナ・スティーヴンス。製作は「チューズ・ミー」ほか一連のアラン・ルドルフ作品を手掛けたデイヴィッド・ブロッカー。撮影は「ラスト・オブ・モヒカン」で米撮影者協会賞及び英アカデミー賞を受賞したダンテ・スピノッティ、音楽は「ブロンディー 女銀行強盗」のブラッド・フィーデル。主人公の不安定な視界を表現したデジタル視覚効果は「トロン」「スター・ファイター」のアート・デュリンスキーが担当。美術は「希望の街」のダン・ビショップが担当。主演は「ラスト・オブ・モヒカン」「張り込みプラス」のマデリーン・ストウ。共演は「妹の恋人」のアイダン・クインほか。ヒロインが所属するバンドとしてアイルランド系のロックバンド、ザ・ドローヴァーズが実名で登場、演奏も聞かせる。

監督
マイケル・アプテッド
出演キャスト
マデリーン・ストウ エイダン・クイン ローリー・メカルフ ジェームズ・レマー

バッド・ガールズ(1994)

  • 1994年11月12日(土)公開
  • 出演(Cody Zamora 役)

4人の美人女優の華麗なる競演で、荒野を馬で駆け、見事なガンさばきで男たちを相手に戦う女たちの雄姿を描いた西部劇。ベテランのスタント・コーディネーター、ウォルター・スコットの指導の下で3週間のキャンプを張った女優陣のスポーティかつセクシーなアクションと、ジョン・ウェイン監督・主演作「アラモ」のものを流用したオープン・セットが見もの。「ジョニー・ハンサム」のケン・フリードマンと「愛にふるえて」のヨランデ・フィンチの脚本を、「告発の行方」「不法侵入」のジョナサン・カプランが監督。製作は「キャノンボール 新しき挑戦者たち」などのコンビ、アルバート・S・ラディとアンドレ・E・モーガン、そしてヨランデの実子チャールズ・フィンチ。エグゼクティヴ・プロデューサーは「めぐり逢えたら」のリンダ・オスト。撮影は「告発の行方」のラルフ・ボード、音楽は「ルディ 涙のウイニング・ラン」のジェリー・ゴールドスミス。編集は「ビートルジュース」のジェーン・カーソン、衣装は「ジャック・ルビー」のスージー・デ・サントと、女性スタッフが多く参加している。主演は「ショート・カッツ」のマデリーン・ストウ、「妹の恋人」のメアリー・スチュアート・マスターソン、「グリーン・カード」のアンディ・マクドウェル、「ガンクレイジー」のドリュー・バリモア。

監督
ジョナサン・カプラン
出演キャスト
マデリーン・ストウ メアリー・スチュアート・マスターソン アンディ・マクドウェル ドリュー・バリモア

ショート・カッツ

  • 1994年10月8日(土)公開
  • 出演(Sherri Shepard 役)

アメリカのごく普通の住宅地を舞台に、些細なことから生じる人生の出会いと別れ、葛藤と和解、愛と裏切り、生と死などを、さまざまなエピソードで綴った一編。死の暗示を根底に置き、さながら、アメリカの市井に生きる人々の黙示録というべき人間絵巻となっている。22人の主要登場人物からなる9組の家族や友人たちの日常が、無数のエピソードで縦横に語られ、時にすれ違い、時に重なり合いながら、クライマックスに向かって進む複雑な構成の妙が圧巻。″アメリカのチェーホフ″と呼ばれ、アメリカで最も愛された作家のひとり、レイモンド・カーヴァーの9つの短編と一編の詩(村上春樹訳による中央公論社のカーヴァー全集に所収)を、「ザ・プレイヤー」でハリウッドに復帰した異才ロバート・アルトマンが監督。ほかのカーヴァー作品の断片や原作にない独自のエピソードも盛り込まれた脚本は、アルトマンと『クインテット』(V)などでも組んだフランク・バーハイトの共同。製作は73年の「ボウイ&キーチ」以来、アルトマンのパートナーを務めるケイリー・ブロコウ。撮影は「KAFKA 迷宮の悪夢」のウォルト・ロイド、美術は監督の実子スティーブン・アルトマンが担当。音楽は大物プロデューサーのハル・ウィルナーの指揮の下、「蜘蛛女」のマーク・アイシャムがオリジナル・スコアを書き、出演もしているジャズシンガーのアニー・ロスが、エルヴィス・コステロ、U2など意表を突く選曲の挿入歌を歌う。出演は「ザ・プレイヤー」のアンディ・マクドウェル、ティム・ロビンス、「ストリーマーズ 若き兵士たちの物語」のマシュー・モディン、「バッド・ガールズ」のマデリーン・ストウらオールスター・キャスト。

監督
ロバート・アルトマン
出演キャスト
アンディ・マクドウェル ブルース・デイヴィソン ジャック・レモン ゼイン・キャシディ

張り込みプラス

  • 1994年2月19日(土)公開
  • 出演(Maria McGuire 役)

事件解決のため、にわかに家族になりすまして張り込み捜査に当たる刑事たちの活躍を描いたサスペンス・コメディ。87年の「張り込み」の続編で、監督はジョン・バダム、製作・脚本はジム・カウフ、主演はリチャード・ドレイファスとエミリオ・エステヴェスで、前作と同じ布陣。共同製作はキャサリン・サマーズとリン・ビグロー、撮影はロイ・H・ワグナー、音楽はアーサー・B・ルービンスタインが担当。共演は「めぐり逢えたら」のロージー・オドネル、「スリー・リバーズ」のデニス・ファリーナほか。「張り込み」で映画デビューしたマデリーン・ストウも特別出演している。

監督
ジョン・バダム
出演キャスト
リチャード・ドレイファス エミリオ・エステヴェス ロージー・オドネル マデリーン・ストウ
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