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年代別 映画作品( 1985年 ~ 2013年 まで合計6映画作品)

2013年

バックコーラスの歌姫(ディーバ)たち

  • 2013年12月14日(土)
  • 製作

1960~90年代の音楽シーンで伝説と言われたアーティストのバックシンガーを務めた女性たちにスポットを当てたドキュメンタリー。ダーレン・ラヴやメリー・クレイトン、ジュディス・ヒル、リサ・フィッシャーなど、陰で名レコーディングを支えてきた彼女たちの知られざる成功と挫折を描く。また、ブルース・スプリングスティーン、ミック・ジャガーといったトップミュージシャンが、バックシンガーとの関わりについて語る。

監督
モーガン・ネヴィル
出演キャスト
ダーレン・ラヴ メリー・クレイトン リサ・フィッシャー タタ・ヴェガ
1990年

ブレイズ

  • 1990年3月3日(土)
  • 製作

59年のルイジアナを舞台に、政治家とストリッパーの愛の行方を、実話を基に描くラブ・ストーリー。エグゼクティヴ・プロデューサーはデイヴィッド・レスターとドン・ミラー、製作はジル・フリーセンとデイル・ポラック。ブレイズ・スターとヒューイ・ペリーの原作を基に、監督・脚本は「さよならゲーム」のロン・シェルトン、撮影はハスケル・ウェクスラー、音楽はベニー・ウォーレスが担当。出演はポール・ニューマン、ロリータ・デイヴィッドヴィックほか。

監督
ロン・シェルトン
出演キャスト
ポール・ニューマン ロリータ・ダヴィドヴィッチ ジェリー・ハーディン ゲイラード・サーテイン

3人の婚約者

  • 1990年6月16日(土)
  • 製作

真実の恋に目覚めたプレイボーイが巻き起こす騒動を描くコメディ。エグゼクティヴ・プロデューサーはトム・ジョイナー、製作はジル・フリーセンとデール・ポロック、監督はテレビ界出身のウィル・マッケンジー。ダン・ルワンドウスキーの原作を基に、脚本はジョサン・マックギボンとサラ・パリオット、撮影はアダム・グリーンバーグ、音楽はパトリック・ウィリアムスが担当。出演はマーク・ハーモン、マデリーン・ストウほか。日本版字幕は岡田荘平。カラー、ビスタサイズ。ドルビーステレオ。1989年作品。

監督
ウィル・マッケンジー
出演キャスト
マーク・ハーモン マデリーン・ストウ レスリー・アン・ウォーレン マリア・ホルフェ
1985年

やぶれかぶれ 一発勝負!!

  • 1985年12月7日(土)
  • 製作総指揮

ガール・フレンドに振られた高校生を描く喜劇。製作はマイケル・ジャフィ。エグゼクティヴ・プロデューサーはジル・フリーセンとアンドリュー・メイヤー。監督・脚本はサヴェージ・スティーヴ・ホランド。撮影はイシドア・マンコフスキー、音楽はルーパート・ハインが担当。出演はジョン・キューザック、ダイアン・フランクリンほか。

監督
サヴェージ・スティーヴ・ホランド
出演キャスト
ジョン・キューザック デイヴィッド・オグデン・スティアーズ キム・ダービー Demian Slade
1986年

ブレックファスト・クラブ

  • 1986年5月17日(土)
  • 製作総指揮

学校側から休日登校の間を言い渡された男女5人の高校生が、友情の絆に結ばれていく姿を描く。製作は「すてきな片想い」の監督を手掛けたジョン・ヒューズとネッド・タネン、監督・脚本もヒューズが担当。撮影はトーマス・デル・ルース、音楽はキース・フォースーが担当。出演はエミリオ・エステヴェス、ジャド・ネルソンなど。

監督
ジョン・ヒューズ
出演キャスト
エミリオ・エステヴェス ポール・グリーソン アンソニー・マイケル・ホール ジョン・カペロス

スティング ブルー・タートルの夢

  • 1986年5月30日(金)
  • 製作総指揮

ロック歌手スティングの85年のアルバム「ブルー・タートルの夢」の84年春のレコーディング、ツアーの模様を収めたロック・ドキュメンタリー。製作はデイヴィッド・マンソン。エグゼクティヴ・プロデューサーはジル・フリーセンとアンドリュー・メイヤー。監督は「歌え! ロレッタ 愛のために」のマイケル・アプテッド。撮影はラルフ・ボード、編集はロバート・K・ランバート、美術はフェルディナンド・スカルフィオティが担当。出演はスティングの他にオマー・ハキム(ドラム)、ダリル・ジョーンズ(ベース)、ケニー・カークランド(キーボード)、ブランフォード・マルサリス(サックス)、ドレット・マクドナルド(バックヴォーカル)、ジャニス・ベンダービス(バックヴォーカル)など。映画はまず新バンドを組んだスティングの記者会見の模様を捉える。ポリスを解散して黒人のジャズメンらと組んだスティングに、その理由を聞く質問がとぶ。次に、画面はパリでの初コンサートのリハーサル風景を映し出す。場所は、パリから15キロほど郊外にある美しい古城クールソン。その城には音響のすぐれたミュージック・サロンがあるのだ。すでにアルバムのカッティングは終わり、ライヴとは違った個々のトラックが出来上がっていた。メンバーはそれぞれに様々な素材を加えてアレンジしなおす。やがて、いよいよワールド・ツアーの最初を飾るパリでのコンサートが開始する。新バンドの新曲はもちろん、ポリス時代のもの、黒人ブルース2曲など十数曲(セット・ゼム・フリーラシアンズチルドレンズ・クルセイドロクサーヌブリング・オン・ザ・ナイト等)が歌われる。その間、部屋の中でインタビューに答えるスティングの姿が挿入される。自分の人生観、音楽に関する考え方を語る彼。映画のクライマックスは、彼の妻トゥルーディー・スタイラーの出産シーンだ。コンサートのその日、スタイラーの陣痛が始まった。2日目のコンサートが終わったすぐ後に、彼女は無事出産する。その瞬間を、フィルムは克明に記録し、その感動的なシーンがそのままコンサートの興奮へとダブる。アンコールに応えて、舞台でソロで歌うスティング…。

監督
マイケル・アプテッド
出演キャスト
スティング Omar Hakim ダリル・ジョーンズ Kenny Kirkland
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2020/10/23更新
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