映画-Movie Walker > 人物を探す > ロッサナ・ポデスタ

年代別 映画作品( 1953年 ~ 1987年 まで合計18映画作品)

1987年

女テロリストの秘密

  • 1987年9月12日(土)公開
  • 出演(Maria 役)

ある女テロリストの行動を通じて様ざまな女たちの生き方を描く。製作はジャンニ・ミネルヴィーニ、監督・脚本はベルナルドの弟ジュゼッペ・ベルトルッチ、共同脚本はヴィンセンツォ・チェラミ、撮影はレナート・タフリ、音楽はニコラ・ピオヴァーニ、編集はニーノ・バラーリ、美術はフランチェスコ・フリジェッリが担当。出演はリナ・サストリ、ジュリア・ボスキ、アリダ・ヴァリほか。

監督
ジュゼッペ・ベルトルッチ
出演キャスト
リナ・サストリ ジュリア・ボスキ ロッサナ・ポデスタ アリダ・ヴァリ
1985年

サンデー・ラバーズ

  • 1985年11月2日(土)公開
  • 出演

ロンドン、パリ、ローマ、ロスの世界の4都市を舞台に恋にハリキる中年男性の姿をそれぞれの独立したストーリーで描いたオムニバス映画。製作はレオ・L・フックス、監督は一話(ロンドン)がブライアン・フォーブス、二話(パリ)がエドゥアール・モリナロ、三話(ロス)がジーン・ワイルダー、四話(ローマ)はディーノ・リージが担当。脚本はフランシス・ヴェベール、アージェ・スカルペッリ、レスリー・ブリカッセ、ジーン・ワイルダー、撮影はクロード・アゴスティーニ、トニーノ・デリ・コリ、ジェリー・ハーシュフェルド、クロード・ルコント、音楽はマヌエル・デ・シーカが担当。出演はロジャー・ムーア、リノ・ヴァンチュラ、ジーン・ワイルダー、ウーゴ・トニャッティなど。英語版。

監督
ブライアン・フォーブス エドゥアール・モリナロ ジーン・ワイルダー ディーノ・リージ
出演キャスト
リノ・ヴァンチュラ ロジャー・ムーア ウーゴ・トニャッティ ジーン・ワイルダー
1975年

あゝ情熱

  • 1975年11月15日(土)公開
  • 出演(Lilia 役)

精力絶倫男の女体遍歴をコミカルに描くイタリア艶笑喜劇。製作はアルフォンソ・ヴィカリオ、監督・脚本は「黄金の七人」のマルコ・ヴィカリオ、撮影はトニーノ・デリ・コリ、音楽はアルマンド・トロバヨーリが各々担当。出演はジャンカルロ・ジャンニーニ、ロッサナ・ポデスタ、オルネラ・ムーティ、ガストーネ・モスキン、リカルド・クッチョーラ、アドリアーナ・アスティなど。

監督
マルコ・ヴィカリオ
出演キャスト
ジャンカルロ・ジャンニーニ ロッサナ・ポデスタ オルネラ・ムーティ ガストーネ・モスキン
1972年

黄金の七人 1+6 エロチカ大作戦

  • 1972年4月22日(土)公開
  • 出演(Coco 役)

従来の「黄金の七人」の趣きを変え、男としての“超能力”を持った主人公が上流社会に乗り込んで、社長夫人、侯爵未亡人、女実業家などの六人の美女を相手にくりひろげるエロチシズム篇。製作・監督・原案はマルコ・ヴィカリオ、脚色はヴィカリオ自身とピエロ・キアラ、撮影は「豚小屋」のトニーノ・デリ・コリ、音楽は「黄金の七人」シリーズでヴィカリオと組んできたアルマンド・トロバヨーリが各々担当。出演はミケーレに「紳士泥棒/大ゴールデン作戦」のランド・ブッツァンカ、「ネレトバの戦い」のシルヴァ・コシナ、「黄金の七人」シリーズで紅一点だったロッサナ・ポデスタ、アドリアーナ・アスティ、ピア・ジャンカルロなど。

監督
マルコ・ヴィカリオ
出演キャスト
ロッサナ・ポデスタ ランド・ブッツァンカ シルヴァ・コシナ イラ・フルステンベルグ
1967年

濡れた本能

  • 1967年7月1日(土)公開
  • 出演(Carla 役)

アルベルト・モラヴィアの小説『海の約束』をアントニオ・グエラと「ローマの女奴隷」の監督マルコ・ヴィカリオの二人が共同で脚色し、マルコ・ヴィカリオが監督した。撮影は「四次元の情事」のカルロ・ディ・パルマ、音楽は「世界残酷物語」のリズ・オルトラーニが担当した。出演は「続黄金の七人 レインボー作戦」のロッサナ・ポデスタ、フィリップ・ルロワ、「リサの瞳のなかに」のケア・ダレー。製作はウーゴ・トゥッチ。

監督
マルコ・ヴィカリオ
出演キャスト
ロッサナ・ポデスタ ケア・ダレー フィリップ・ルロワ
1966年

続黄金の七人 レインボー作戦

  • 1966年12月17日(土)公開
  • 出演(Giorgia 役)

「黄金の七人」のマルコ・ヴィカリオが製作・監督・脚本を担当したアクション篇。撮影はエンニオ・グァルニエリ、音楽はアルマンド・トロバヨーリが担当した。出演は前作同様ロッサナ・ポデスタ、フィリップ・ルロワ、ガストーネ・モスキン、ガブリエレ・ティンティ、モーリス・ポリ、マヌエル・サルツォらの他に、性格俳優エンリコ・マリア・サレルノが特出している。

監督
マルコ・ヴィカリオ
出演キャスト
ロッサナ・ポデスタ フィリップ・ルロワ エンリコ・マリア・サレルノ ガストーネ・モスキン

黄金の七人

  • 1966年3月19日(土)公開
  • 出演(Giorgia 役)

「地球のうぶ毛」の製作者マルコ・ヴィカリオが脚本・監督・製作を担当したサスペンス・コメディ。撮影は新人エンニオ・グァルニエリ、音楽は「ゴールデンハンター」のアルマンド・トロバヨーリが担当した。出演は「ソドムとゴモラ」のロッサナ・ポデスタ、フィリップ・ルロワ、ホセ・スアレスほか。

監督
マルコ・ヴィカリオ
出演キャスト
ロッサナ・ポデスタ フィリップ・ルロワ ホセ・スアレス ガストーネ・モスキン
1964年

顔のない殺人鬼

  • 1964年7月18日(土)公開
  • 出演(Mary 役)

フランク・ボガートの原作をアンソニー・ドーソン、エドモン・グレビル、ガスタード・グリーンらが共同脚色、「ダイヤルMを廻せ」に出演したアンソニー・ドーソンが演出した怪奇ドラマ。撮影はリチャード・パルトン、音楽はリズ・オルトラーニが担当した。出演は「鉄腕マチステ」のロッサナ・ポデスタ、「吸血鬼ドラキュラ」のクリストファー・リー、ほかにジョルジュ・リヴィエール、ジム・ドーレン、リュシル・サン・シモンなど。

監督
アンソニー・ドーソン
出演キャスト
ロッサナ・ポデスタ ジョルジュ・リヴィエール クリストファー・リー ジム・ドーレン
1963年

ソドムとゴモラ(1962)

  • 1963年10月12日(土)公開
  • 出演(Shuah 役)

聖書(創世紀十三、四)にあるソドムとゴモラの街を背景に、ジャーナリスト出身のヒューゴー・バトラーが脚本を執筆、「何がジェーンに起ったか?」のロバート・アルドリッチが監督したスペクタル。撮影は「ローマの恋」のマリオ・モントゥオーリとシルヴァーノ・イッポリティ、特撮をシリル・ノウルズが担当、音楽は「エル・シド」のミクロス・ローザである。製作はチタヌスの社長ゴッフレード・ロンバルド。出演者は「前進か死か」のスチュワート・グレンジャー、「太陽は傷だらけ」のアヌーク・エーメ、「エヴァの匂い」のスタンリー・ベイカー、「黄金の矢」のロッサナ・ポデスタ、「葡萄の季節」のピア・アンジェリ、「生血を吸う女」のシーラ・ガベル、「妖姫クレオパトラ」のリック・バッタリア、歌手の宝みつ子など。

監督
ロバート・アルドリッチ
出演キャスト
スチュワート・グレンジャー アヌーク・エーメ ピア・アンジェリ スタンリー・ベイカー

ひとりローマと戦う

  • 1963年7月5日(金)公開
  • 出演(Fabiola 役)

エンニオ・マンチーニ、ジャンニ・アストルフィ、ガスタード・グリーンの三人の脚本を、新人ハーバート・ワイスが監督した古代スペクタクル。撮影は「あなたも私もキスする」のシルヴァーノ・イッポリティ、音楽はアルマンド・トロバヨーリ。出演者は「黄金の矢」のロッサナ・ポデスタ、「ローマの奴隷市場」のジェフリーズ・ラング、「穴」のフィリップ・ルロワ、ガブリエレ・ティンティなど。イーストマンカラー・トータルスコープ。

監督
ハーバート・ワイス
出演キャスト
ロッサナ・ポデスタ ジェフリーズ・ラング フィリップ・ルロワ ガブリエレ・ティンティ
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