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年代別 映画作品( 1997年 ~ 2018年 まで合計6映画作品)

2018年

ブラインド・スポット 隠蔽捜査

  • 2018年2月10日(土)
  • 出演(Voorzitter 役)

政界進出を目論み、退職を控えた伝説の刑事の運命を映し出すベルギー産クライム・アクション。退職前最後の任務として、若手刑事ドリスと共に匿名のタレコミがあった麻薬製造所へ突入するヤン。だがそこで容疑者として捕らえられたのは、ヤンの実の息子だった。出演は、ベルギーのベテラン俳優ピーター・ファン・デン・ビギン、「素敵なサプライズ ブリュッセルの奇妙な代理店」のヤン・デクレオール、「神様メール」のデヴィッド・ムルジア。特集企画『未体験ゾーンの映画たち2018』にて上映。

監督
ナビル・ベン・ヤディル
出演キャスト
ピーター・ファン・デン・ビギン ソフィアン・シラー ヤン・デクレール デヴィッド・ムルジア
2016年

素敵なサプライズ ブリュッセルの奇妙な代理店

  • 2016年5月28日(土)
  • 出演

一度は人生を諦めかけ、自殺ほう助を裏稼業とする葬儀屋に自殺の協力を依頼した富豪の息子が、同じ目的を持った女性との出会いから人生を見直そうとする姿を描くコメディ。ユニークな物語を手がけたのは、『キャラクター 孤独な人の肖像』で第70回アカデミー賞外国語映画賞に輝いたマイケ・ファン・ディム監督。

監督
マイケ・ファン・ディム
出演キャスト
イェルーン・ファン・コーニングスブリュッヘ ジョルジナ・フェルバーン ヤン・デクレール ヘンリー・グッドマン
2010年

シスタースマイル ドミニクの歌

  • 2010年7月3日(土)
  • 出演(リュシアン 役)

1960年代に世界中で大ヒットした曲「ドミニク」を生んだ実在のシスターの波乱に満ちた人生に迫るドラマ。主演はハリウッドでも活躍するベルギー人女優セシル・ド・フランス。

監督
ステイン・コニンクス
出演キャスト
セシル・ドゥ・フランス サンドリーヌ・ブランク ヤン・デクレール ジョー・デスール
2009年

ロフト.

  • 2009年11月20日(金)
  • 出演(ルートヴィヒ・ティベルグヘイン 役)

本国ベルギーで全国民の10人に1人が見たと言う大ヒットを記録したサスペンス・ドラマ。共有する部屋で女の死体が発見されたことから、不信感を強めていく5人の男たちの姿を描く。

監督
エリク・ヴァン・ローイ
出演キャスト
ケーン・デ・ボーウ フィリップ・ペーテルス マティアス・スーナールツ ブルーノ・ファンデン・ブロッケ
1998年

キャラクター 孤独な人の肖像

  • 1998年9月12日(土)
  • 出演(Dreverhaven 役)

悪評高い執政官の父と息子との長年に渡る確執と愛憎を描く人間ドラマ。97年度アカデミー外国語映画賞受賞作品。監督は本作が長編デビューのマイケ・ファン・ディム。原作はF・ボルデバイクの小説『キャラクター』と「ドレイブルハーブンとカタロドーフ」で、オランダ今世紀文学の古典。脚本はディム監督、製作のローレンス・ヘールス、ルット・ファン・メーヘンの共同。撮影はこれがデビューのロヒール・ストッフェルス。音楽はブン宮殿楽団が担当。出演は本作でジュネーヴ映画祭で最優秀男優賞を受賞したフェジャ・ファン・フエット、「アントニア」のヤン・デクレールほか。撮影は1920年代の街並みを再現するため、オランダ、ベルギー、ドイツ、ポーランドの4カ国9都市でロケ撮影された。

監督
マイケ・ファン・ディム
出演キャスト
フェジャ・ファン・フエット ヤン・デクレール ベティ・スヒュールマン ヴィクトー・ロウ
1997年

アントニア

  • 1997年7月5日(土)
  • 出演(Bas 役)

第二次大戦後、オランダの田園を舞台に、おおらかなヒロインと、彼女の周囲に集まるユニークな男女の人間模様を、悠然たるタッチでコミカルに描いた一編。監督・脚本はオランダを代表する女流監督マルレーン・ゴリスで、本作が長編第4作目。主演はオランダを代表する女優で、脚本や記録映画も手掛ける才女ヴィレケ・ファン・アメローイ。

監督
マルレーン・ゴリス
出演キャスト
ヴィレケ・ファン・アロメーイ エルス・ドッターマンス ドラ・ヴァン・デル・グルーエン フェルーレ・ヴァン・オファーロープ
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2020/8/7更新
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