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年代別 映画作品( 1987年 ~ 2011年 まで合計12映画作品)

2011年

愛する人

  • 2011年1月15日(土)公開
  • 出演(パコ 役)

「彼女を見ればわかること」など、女性の心情を描くことに定評のあるロドリゴ・ガルシア監督が、悲しい過去をもつ女性たちが希望へ向けて歩みはじめる姿を描くヒューマンドラマ。幼くして娘と引き離された女性をアネット・ベニングが、母親を知らない女性をナオミ・ワッツが好演し、物語を盛り上げる。

監督
ロドリゴ・ガルシア
出演キャスト
ナオミ・ワッツ アネット・ベニング ケリー・ワシントン ジミー・スミッツ
2008年

ジェイン・オースティンの読書会

  • 2008年4月12日(土)公開
  • 出演(ダニエル 役)

全米の女性の間で流行中の“読書会”をモチーフにしたヒューマン・ドラマ。英国の文豪ジェイン・オースティンの小説を囲む男女6人の人間模様が共感を誘う一作だ。

監督
ロビン・スウィコード
出演キャスト
キャシー・ベイカー マリア・ベロ エミリー・ブラント エイミー・ブレネマン
2005年

スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐

  • 2005年7月9日(土)公開
  • 出演(Senator Bail Organa 役)

全世界の人々を魅了してきた「スター・ウォーズ」シリーズの最終作。主人公アナキン・スカイウォーカーがダークサイドに陥り、ダース・ベイダーになるまでを描く悲劇のドラマだ。

監督
ジョージ・ルーカス
出演キャスト
ユアン・マクレガー ナタリー・ポートマン ヘイデン・クリステンセン イアン・マクダーミド
2002年

スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃

  • 2002年7月13日(土)公開
  • 出演(Senator Bail Organa 役)

「スター・ウォーズ」シリーズ最新作が登場。10年ぶりに再会したアナキンとアミダラの恋物語、共和国軍と分離主義者たちとの闘い“クローン戦争”の始まりを描く。

監督
ジョージ・ルーカス
出演キャスト
ユアン・マクレガー ナタリー・ポートマン ヘイデン・クリステンセン クリストファー・リー
2001年

ブレス・ザ・チャイルド

  • 2001年12月1日(土)公開
  • 出演(Agent John Travis 役)

今や深刻な社会問題といえるカルト教団の犯罪を、オカルト色を交えて描いたサスペンス。幼児殺害などの非道な行為に悪魔崇拝の不気味な雰囲気が絡み恐怖は倍増!

監督
チャック・ラッセル
出演キャスト
キム・ベイシンガー ジミー・スミッツ ルーファス・シーウェル イアン・ホルム

ミリオンダラー・ホテル

  • 2001年4月28日(土)公開
  • 出演(Geronimo 役)

鬼才ヴィム・ヴェンダース監督による、ファンタスティックな恋愛ドラマ。愛する人の心に触れようとする青年の、不器用な感情をとらえた寓話的な物語がせつない。

監督
ヴィム・ヴェンダース
出演キャスト
ジェレミー・デイヴィス ミラ・ジョヴォヴィッチ メル・ギブソン ジミー・スミッツ
1996年

ミ・ファミリア

  • 1996年4月27日(土)公開
  • 出演(Jimmy 役)

アメリカン・ドリームを求めるあるメキシコ系アメリカ人一家の三世代、60年にわたる家族史を描いたヒューマン・ドラマ。監督は、やはり移民を題材にした「エル・ノルテ 約束の地」でアカデミー賞にノミネートされたグレゴリー・ナヴァ。製作は、彼の夫人のアンナ・トーマスで、脚本は2人の共同。エグセクティヴ・プロデューサーは、「ドンファン」のフランシス・フォード・コッポラと、トム・ラディ、ガイ・イースト、リンゼイ・ロウの共同。撮影はエドワード・ラックマン、音楽は民族音楽の部分をペペ・アヴィラ、オーケストラ部分をマーク・マッケンジーが担当。美術はN.Y.のメトロポリタン・オペラほかの舞台美術を手掛けるバリー・ロビンソン、編集はナンシー・リチャードソン、衣裳はトレイシー・タイナン。出演は、メキシコを代表する俳優エドゥアルド・ロペス・ロハス、「私を愛したグリンゴ」のジミー・スミッツ、「ラ・バンバ」のイーサイ・モラレス、「ブレードランナー」のエドワード・ジェームズ・オルモスほか。

監督
グレゴリー・ナヴァ
出演キャスト
エドワード・ジェームズ・オルモス ジェイコブ・ヴァルガス エドゥアルド・ロペス・ロハス ジェニファー・ロペス
1991年

スウィッチ 素敵な彼女?

  • 1991年9月7日(土)公開
  • 出演(Walter 役)

死んだプレイボーイが女性になって現世に復活、名誉挽回を図るファンタジー・コメディ。監督は「ティファニーで朝食を」「ピンクパンサー」シリーズのブレイク・エドワーズ、製作はトニー・アダムス、エグゼクティヴ・プロデューサーはアーノン・ミルチャンとパトリック・ワックスバーガー、撮影はディック・ブッシュ、音楽は「ティファニーで朝食を」ほかエドワーズ監督の諸作品を手掛けているヘンリー・マンシーニ、編集はロバート・パーガメント、美術はロジャー・マウスがそれぞれ担当。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
エレン・バーキン ペリー・キング ジミー・スミッツ ジョベス・ウィリアムス
1990年

ダイアン・レイン 愛と青春の鼓動

  • 1990年10月12日(金)公開
  • 出演(Dr.David Redding 役)

医学校3年の5人が織りなす愛と葛藤の青春映画。監督はマリサ・シルヴァー、製作はローリー・パールマンとキャスリーン・サマーズ、脚本はラリー・ケトロンとジェブ・スチュワート、原案はラリー・ケトロン、撮影はジョン・リンドレイ、音楽はマイルス・グッドマン、編集はロバート・ブラウンとダンフォード・B・グリーン、美術はトッド・ハロウェル、衣装デザインはデボラ・エヴァートンがそれぞれ担当。なお、この作品は「フォード・フェアレーンの冒険」(90)の地方併映作品として公開されたが、同作の記録的不入りのために一緒に打ち切られてしまった不幸な作品。

監督
マリサ・シルヴァー
出演キャスト
エイドリアン・パスダー ダイアン・レイン Jack Gwaltney ローラ・サン・ジャコモ

私が愛したグリンゴ

  • 1990年5月5日(土)公開
  • 出演(Arroyo 役)

革命時代のメキシコを舞台に、ふたりの男性の間で揺れ動くあるアメリカ人女性の姿を描くラブ・ロマンス。エグゼクティヴ・プロデューサーはデイヴィッド・ウィンスニエヴィテス。カルロス・フエンテスの原作を基に、監督・脚本は「オフィシャル・ストーリー」のルイス・プエンソ、共同脚本はアイダ・ボルトニック、撮影はフェリックス・モンティ、音楽はリー・ホールドリッジが担当。出演はジェーン・フォンダ、グレゴリー・ペックほか。

監督
ルイス・プエンソ
出演キャスト
ジェーン・フォンダ グレゴリー・ペック ジミー・スミッツ パトリシオ・コントレラス
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