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年代別 映画作品( 1959年 ~ 1971年 まで合計9映画作品)

1971年

BSアイ・ラブ・ユー

  • 1971年9月24日(金)公開
  • 出演(Jane_Ink 役)

現代青年の、仕事、遊び、そして恋のすべてにわたって、モーレツで適当にチャッカリして、適当にマジメな生き方を、ユーモラスかつ洗練されたタッチで描いたコメディー。製作はアーサー・M・ブロイディ、監督・脚本はスティーヴン・H・スターン、撮影はデイヴィッド・ダンス、音楽はジミー・デイル、マーク・シェスター、編集はメルビン・シャピロがそれぞれ担当。出演は新人ピーター・カストナー、ジョアンナ・キャメロン、ルイズ・ソレル、ゲイリー・バーゴフ、リチャード・B・シャル、ジョアンナ・バーンズなど。日本語版監修は清水俊二。デラックスカラー、ビスタサイズ。1971年作品。

監督
スティーヴン・H・スターン
出演キャスト
ピーター・カストナー ジョアンナ・キャメロン ルイス・ソレル ゲイリー・バーゴフ
1967年

サンタモニカの週末

  • 1967年12月10日(日)公開
  • 出演(Diane_Prescott 役)

原作は「セパレート・ベッド」「プレイボーイ」などのアイラ・ワラックが書いた小説『マッスル・ビーチ(筋肉海岸)』で、「雨の中の兵隊」「ピンクの豹」などのモーリス・リッチリンが映画用にアダプトし、原作者のアイラ・ワラックが、「カリフォルニア万才」「レッド・ライン7000」などのジョージ・カーゴと共に脚色、「サミー南へ行く」「成功の甘き香り」のアレクサンダー・マッケンドリックが監督したロマンチック・コメディ。撮影は、「地上最大の脱出作戦」「シンシナティキッド」のフィリップ・ラスロップ、音楽は、「すべてをアナタに」「ポーリンの冒険」のヴィク・ミッツィが担当した。出演は、「おれの女に手を出すな」のトニー・カーティス、「プロフェッショナル」のクラウディア・カルディナーレ、「殺しのテクニック」のロバート・ウェバー、ミスター・ユニバースのチェスター・ヨートンなど。製作は「シンシナティキッド」「いそしぎ」のチーム、マーティン・ランソホフとジョン・コーリーが担当した。

監督
アレクサンダー・マッケンドリック
出演キャスト
トニー・カーティス クラウディア・カルディナーレ ロバート・ウェバー ジョアンナ・バーンズ

戦う幌馬車(1967)

  • 1967年8月5日(土)公開
  • 出演(Lola 役)

クレア・ハフェイカーの西部小説『悪党』を彼自身が脚色、「続・荒野の七人」のバート・ケネディが監督した西部劇。撮影は「スタンピード」のウィリアム・K・クロシア、音楽はディミトリ・ティオムキンが担当。出演は「エル・ドラド」のジョン・ウェインン、「巨大なる戦場」のカーク・ダグラス、「渡り者」のハワード・キール、ロバート・ウォーカー・ジュニア、「消えた拳銃」のキーナン・ウィン、「逃亡地帯」のブルース・キャボットほか。製作はマーヴィン・シュワルツ。

監督
バート・ケネディ
出演キャスト
ジョン・ウェイン カーク・ダグラス ハワード・キール ロバート・ウォーカー・ジュニア
1966年

泥棒がいっぱい

  • 1966年10月25日(火)公開
  • 出演(Kate 役)

ジェン・ワングの小説をジョージ・ベラックが脚色し、舞台や映画で俳優として活躍するアブナー・バイバーマンが監督したアクション・ドラマ。撮影モーリス・ハーツバンド、音楽シド・ラミンと共に新顔が担当。主演は「グレート・レース」のピーター・フォークとブリット・エクランド、ジョアンナ・バーンズ、ネーミア・パーソフ、ピエール・オラフなどが脇を固めている。製作にはリチャード・アラン・シモンズが当っている。

監督
アブナー・バイバーマン
出演キャスト
ピーター・フォーク ブリット・エクランド ジョアンナ・バーンズ ネーミア・パーソフ
1962年

罠にかかったパパとママ

  • 1962年3月10日(土)公開
  • 出演(Vicky 役)

エリッヒ・ケストナーの小説「双児のロッテ」を映画化したホーム・コメディー。監督・脚色担当はデイヴィッド・スウィフト。撮影は「レッグス・ダイヤモンド」のルシエン・バラード。音楽は「ボクはむく犬」のポール・スミス。出演者はヘイリー・ミルズ(2役)、モーリン・オハラ、ブライアン・キース、チャールズ・ラグルズ、ウナ。マーケルなど。主題歌をトミー・サンズが歌っている。製作はウォルト・ディズニー。

監督
デイヴィッド・スウィフト
出演キャスト
ヘイリー・ミルズ モーリーン・オハラ ブライアン・キース チャールズ・ラグルズ
1960年

スパルタカス

  • 1960年12月15日(木)公開
  • 出演(Claudia 役)

ハワード・ファストの原作をダルトン・トランボが脚色し、「突撃(1957)」のスタンリー・キューブリックが監督したスペクタクル。撮影は「黒い肖像」のラッセル・メティ、音楽は「悶え」のアレックス・ノスが担当。出演は「逢うときはいつも他人」のカーク・ダグラス、「ねずみの競争」のトニー・カーティス、「黄昏に帰れ」のジーン・シモンズ、「悪魔の弟子」のローレンス・オリヴィエ、「サイコ」のジョン・ギャビン、ほかにチャールズ・ロートン、ピーター・ユスチノフ、ジョン・アイランドら。製作総指揮カーク・ダグラス。製作エドワード・ルイス。

監督
スタンリー・キューブリック
出演キャスト
カーク・ダグラス トニー・カーティス ローレンス・オリヴィエ ジーン・シモンズ
1959年

類猿人ターザン(1959)

  • 1959年12月25日(金)公開
  • 出演(Jane_Parker 役)

「赤い空」のジョセフ・M・ニューマンが監督したターザン映画。エドガー・ライス・バロウズが小説で創作した人物にもとづいてロバート・ヒルが脚本を執筆した。出演するのはバスケット・ボール選手出身で「走り来る人々」に端役で出演したデニー・ミラー、「メイム叔母さん」のジョアンナ・バーンズ、チェザーレ・ダノヴァ、ロバート・ダグラス、トマス・ヤンガ等。製作アル・ジンバリスト。

監督
ジョゼフ・M・ニューマン
出演キャスト
デニー・ミラー ジョアンナ・バーンズ チェザーレ・ダノヴァ ロバート・ダグラス

黄昏に帰れ

  • 1959年7月28日(火)公開
  • 出演(Cathy_Bergner 役)

アイリーン・バシング原作の小説を「軍曹さんは暇がない」のマーヴィン・ルロイが監督映画化した心理ドラマ。脚色は原作者と夫のロバート・バシングの共同。撮影を「地獄の拳銃」のジョセフ・バイロック、音楽をジミー・マクヒューが担当している。出演するのは「大いなる西部」のジーン・シモンズ、「マクベス(1948)」のダン・オハーリー、ロンダ・フレミング、エフレム・ジンバリスト・ジュニア、スティーブン・ダン等。製作マーヴィン・ルロイ。黒白・スタンダードサイズ。1959年作品。

監督
マーヴィン・ルロイ
出演キャスト
ジーン・シモンズ ダン・オハーリー ロンダ・フレミング エフレム・ジンバリスト・ジュニア

メイム叔母さん

  • 1959年7月11日(土)公開
  • 出演(Gloria_Upson 役)

ブロードウェイでヒットした同名ドラマの映画化。ベストセラーとなったパトリック・デニスの原作を「バンド・ワゴン」のコンビ、ベティ・カムデンとアドルフ・グリーンが脚色、監督は舞台でも演出に当ったモートン・ダコスタ。撮影は「パジャマゲーム」のハリー・ストラドリング。音楽はブロニスロー・ケイパー。出演するのは舞台劇と同じくロザリンド・ラッセルをはじめ、フォレスト・タッカー、フレッド・クラークら。

監督
モートン・ダコスタ
出演キャスト
ロザリンド・ラッセル フォレスト・タッカー Coral Brower フレッド・クラーク
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