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年代別 映画作品( 1986年 ~ 2018年 まで合計11映画作品)

2018年

アバウト・レイ 16歳の決断

  • 2018年2月3日(土)公開
  • 出演(Craig 役)

エル・ファニングがボーイッシュな装いでトランスジェンダーの主人公を演じるヒューマンドラマ。男の子として生きる決断をした主人公と、子供の突然の告白に動揺しながらも温かく見守ろうとする母親や祖母の姿を描く。母親をナオミ・ワッツ、レズビアンの破天荒な祖母をスーザン・サランドンが演じる。

監督
ゲイビー・デラル
出演キャスト
ナオミ・ワッツ エル・ファニング スーザン・サランドン テイト・ドノヴァン
2012年

アルゴ

  • 2012年10月26日(金)公開
  • 出演(ボブ・アンダース 役)

1979年にイランで起きたアメリカ大使館人質事件を、ベン・アフレックが監督・製作・主演を務めて映画化した衝撃のサスペンス。大使館から脱出した6人のアメリカ人を救出しようとする特殊部隊の活躍がユニークに展開する。アラン・アーキンをはじめ、演技力に定評のあるベテランが顔を揃えた力作だ。

監督
ベン・アフレック
出演キャスト
ベン・アフレック アラン・アーキン ジョン・グッドマン ブライアン・クランストン
2006年

グッドナイト&グッドラック

  • 2006年4月29日(土)公開
  • 出演(ジェシー・スーマー 役)

人気俳優ジョージ・クルーニーの監督第2作。米国の伝説的なニュース・キャスターとその番組スタッフたちの壮絶な闘いの日々を、シャープなモノクロ映像で描く社会派映画。

監督
ジョージ・クルーニー
出演キャスト
デイヴィッド・ストラザーン ロバート・ダウニーJr. パトリシア・クラークソン レイ・ワイズ
1997年

ホワイトハウスの陰謀

  • 1997年9月27日(土)公開
  • 出演(Kyle Neil 役)

ホワイトハウスで起きた殺人事件の背後に潜む陰謀に挑んだ男女の活躍を描くサスペンス・アクション。これがデビュー作となるウェイン・ビーチと、準備稿の段階で惜しくも亡くなったテイヴィッド・ホッジンのオリジナル脚本を、「ラピッド・ファイヤー」「フリー・ウィリー2」のドワイト・リトルが監督。製作は「イレイザー」のアーノルド・コペルソンと「評決のとき」のアーノン・ミルチャン。製作総指揮はアン・コペルソン、マイケル・ネイサンソン、ステファン・ブラウン。撮影は「赤い薔薇ソースの伝説」のスティーヴン・バーンスタイン、音楽は「コピーキャット」「告発」のクリストファー・ヤング。ホワイトハウスの内部を忠実に再現した美術はTVドラマのミニ・シリーズ『ザ・スタンド』でエミー賞候補となったネルソン・コーツ、編集は「トップガン」「48時間」のビリー・ウェバーと、レスリー・ジョーンズ、衣裳は「クラッシュ」のデニース・クローネンバーグ。主演は「マネートレイン」「ザ・ファン」のウェズリー・スナイプスと「ジャッジ・ドレッド」「ジャック」のダイアン・レイン。共演は「世界中がアイ・ラヴ・ユー」のアラン・アルダ、「ストレンジャー」のデニス・ミラー、ロンドン演劇界の大物で「ホワイトハウス狂想曲」などの映画出演作があるダニエル・ベンザリ、「ロボコップ」のロニー・コックスほか。

監督
ドワイト・リトル
出演キャスト
ウェズリー・スナイプス ダイアン・レイン ダニエル・ベンザリ デニス・ミラー

ヘラクレス(1997)

  • 1997年7月26日(土)公開
  • 出演(声)(Hercules 役)

ギリシャ神話の英雄ヘラクレスの知られざる青年期の恋と冒険の旅を描いた、ディズニーの長編アニメ第35作。監督・脚本・製作は「リトル・マーメイド」「アラジン」のコンビ、ジョン・マスカーとロン・クレメンツ。製作は、彼らと「ライオン・キング」のアリス・デューイ。脚本はマスカー、クレメンツ、ボブ・ショウ、ドナルド・マッケンリー、アイリーン・ミッチの共同。オリジナル・スコアと挿入歌の作曲を「アラジン」「ノートルダムの鐘」のアラン・メンケンが手掛け、作詞はブロードウェイの人気作詞家デイヴィッド・ジッペルが担当し、全6曲のナンバーを提供。プロダクション・デザインは「ピンク・フロイド/ザ・ウォール」のジェラルド・スカーフェ、美術監督はアンディ・ガスキル、CGI監修はロジャー・グールド。スーパーバイジング・アニメーターは「ライオン・キング」のアンドレアス・デジャ(ヘラクレス)、「ポカホンタス」のケン・ダンカン(メグ)、エリック・ゴールドバーグ(ピロクテテス)、ニック・ラニエリ(ハデス)。声の出演は「メンフィス・ベル」のテイト・ドノヴァン、舞台『美女と野獣』でトニー賞にノミネートされたスーザン・イーガン、「ニクソン」のジェームズ・ウッズ、「SPACE JAM」のダニー・デヴィート、「キルトに綴る愛」のリップ・トーン、ナレーターに「トゥルーライズ」のチャールトン・ヘストンらが参加。日本語吹替版も同時公開され、“TOKIO”の松岡昌弘、工藤静香、嶋田久作、ナレーターの森繁久彌ら多彩な面々が吹き替えに参加。オリジナル版ではマイケル・ボルトンの歌う主題歌『When a Man Love』のカバー曲を藤井フミヤが歌った。

監督
ジョン・マスカー ロン・クレメンツ
出演キャスト
テイト・ドノヴァン ジョシュ・キートン スーザン・イーガン ダニー・デヴィート
1996年

哀愁のメモワール

  • 1996年1月27日(土)公開
  • 出演(Riverend Smith 役)

「エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事」の女流作家イーディス・ウォートンの長編小説『イーサン・フローム』(邦訳・荒地出版社刊)の映画化。36年のブロードウェイ上演後、40年代のゲーリー・クーパー、ベティ・デイヴィス主演の企画のほか、何度も映画化が図られた末に実現したもの。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ロングタイム・コンパニオン」「ストレート・アウト・ブルックリン」「愛・アマチュア」など、インディペンデントの話題作を手掛けた、アメリカン・プレイハウスのリンゼイ・ロウとリチャード・プライス。監督は『Golden Gate』のジョン・マッデン。脚色はリチャード・ネルソン、製作は「ロングタイム・コンパニオン」のスタン・ヴロドコウスキー、撮影は「ホーリー・ウェディング」「サーチ&デストロイ」のボビー・ブコウスキー、音楽は「スモーク」のレイチェル・ポートマン、美術はアンドリュー・ジャックネス、編集はキャサリン・ウェニング、衣裳はキャロル・オディッツがそれぞれ担当。主演は「ネル」「ロブ・ロイ ロマンに生きた男」のリーアム・ニーソン。共演は「ホーリー・ウェディング」のパトリシア・アークェットとテイト・ドノヴァン、「タッカー」「マッド・ラブ」のジョアン・アレン、「ビリー・バスゲイト」のキャサリン・ホートンほか。

監督
ジョン・マッデン
出演キャスト
リーアム・ニーソン パトリシア・アークエット ジョアン・アレン テイト・ドノヴァン
1995年

ホーリー・ウェディング

  • 1995年6月10日(土)公開
  • 出演(Peter 役)

ギャングの情婦と12歳の子供が結婚する羽目になって、てんやわんやの大騒動をくり広げるコメディ。監督は「スター・トレック」シリーズに出演し、「スリーメン&ベビー」などを監督したレナード・ニモイ、製作はウィリアム・スチュアート、デイヴィッド・マデン、ディアーヌ・ナバトフ。 脚本はデイヴィッド・ワイスバーグ、ダグラス・S・クックが執筆。エクゼクティヴ・プロデューサーはテッド・フィールド、ロバート・W・コート、撮影はボビー・ブコウスキー、音楽はブルース・ブロートン、編集はピーター・E・バーガー、美術はエドワード・ピッソーニ、衣装はディーナ・アペルがそれぞれ担当。出演は「トゥルー・ロマンス」のパトリシア・アークェット、新人のジョセフ・ゴードン・レヴィット、「ミュージックボックス」のアーミン・ミューラー・スタールなど。

監督
レナード・ニモイ
出演キャスト
パトリシア・アークエット ジョセフ・ゴードン・レヴィット アーミン・ミューラー=スタール テイト・ドノヴァン
1993年

堕ちた恋人たちへ

  • 1993年6月18日(金)公開
  • 出演(Richie Nudd 役)

30年前に生き別れた双子の兄弟が、一瞬出会い、一つとなって旅だって行く物語。大ヒット作「チューズ・ミー」のアラン・ルドルフが監督と脚本を担当した。製作は10年来、ルドルフ作品を手掛けているデイヴィッド・ブローカー。絶妙のカメラアングルで架空の街を撮り上げたのは、「探偵より愛をこめて」のエリオット・デイヴィス。美術はスティーヴン・レグラー。彼は、凝りに凝ったデザインで、監督から絶大な信頼を得ていて、「チューズ・ミー」以来、これが6度目のコンビとなっている。

監督
アラン・ルドルフ
出演キャスト
マシュー・モディン ララ・フリン・ボイル フレッド・ウォード ティラ・フェレル
1991年

メンフィス・ベル

  • 1991年2月8日(金)公開
  • 出演(Luke 役)

第2次世界大戦下の欧州戦線、伝説の米空軍の名機(メンフィス・ベル)に乗り組んだ10人の若者が力を合わせて任務を完了するまでを描くスペクタクル・ドラマ。製作はデヴィッド・パットナムとキャサリン・ワイラー、監督は「スキャンダル」のマイケル・ケイトン=ジョーンズ、脚本はモンテ・メリック、・撮影はデヴィッド・ワトキンが担当。出演はマシュー・モディン、エリック・ストルツほか。

監督
マイケル・ケイトン・ジョーンズ
出演キャスト
マシュー・モディン エリック・ストルツ テイト・ドノヴァン D・B・スウィーニー
1990年

サンタモニカ・ダンディ

  • 1990年2月24日(土)公開
  • 出演(John_Burns 役)

警官殺しを追う刑事が白人至上主義組織の壁に突き当たり苦闘する姿を実話に基づいて描いたポリス・アクション。エグゼクティヴ・プロデューサーはロバート・L・ローゼン、製作はスティーヴ・ロス、監督は「フレンチ・コネクション2」のジョン・フランケンハイマー、脚本はロバート・フォスター、撮影はゲリー・フィッシャーが担当。出演はドン・ジョンソンほか。

監督
ジョン・フランケンハイマー
出演キャスト
ドン・ジョンソン ペネロープ・アン・ミラー ウィリアム・フォーサイス ボブ・バラバン
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