TOP > 映画監督・俳優を探す > ジェームズ・ブリッジス

年代別 映画作品( 1966年 ~ 1990年 まで合計10映画作品)

1990年

ホワイトハンター ブラックハート

  • 1990年11月9日(金)
  • 脚本

アフリカ象のハンティングに強迫的に魅せられてゆく1人の映画監督の姿を描くドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサーはデイヴィッド・ヴァルデス、監督・製作は「バード」のクリント・イースーウッド。脚本は「アフリカの女王」のジョン・ヒューストンをモデルとしたピーター・ヴィアテルの原作を基に、ビアテルとジェームズ・ブリッジス、バート・ケネディの共同、撮影はジャック・N・グリーン、音楽はレニー・ニーハウスが担当。出演はクリント・イーストウッド、ジェフ・フェイヒーほか。

監督
クリント・イーストウッド
出演キャスト
クリント・イーストウッド ジェフ・フェイヒー ジョージ・ズンザ アルン・アームストロング
1988年

再会の街 ブライトライツ・ビッグシティ

  • 1988年11月3日(木)
  • 監督

ニューヨークを舞台に、成功を夢みる若者たちの愛と欲望、失意と希望を描く。製作はマーク・ローゼンバーグとシドニー・ポラック。監督は「パーフェクト」のジェームズ・ブリッジス。原作・脚色はジェイ・マキナニー、撮影はゴードン・ウィリス、音楽はドナルド・フェイゲンが担当。出演は「摩天楼はバラ色に」のマイケル・J・フォックス、「ロストボーイ」のキーファー・サザーランド、「天使とデート」のフィービー・ケイツほか。

監督
ジェームズ・ブリッジス
出演キャスト
マイケル・J・フォックス キーファー・サザーランド フィービー・ケイツ スウォージー・カーツ
1985年

パーフェクト

  • 1985年10月26日(土)
  • 製作、監督、脚本

時代の最先端風俗をへルスクラブで取材する雑誌記者の成功と挫折をファッショナブルに描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはキム・クルマダ、製作・監督・脚本は「アーバン・カウボーイ」のジェームズ・ブリッジス。共同製作はジャック・ラースン、原作・共同脚本はアーロン・ラッサム、撮影はゴードン・ウィリス、ミュージック・スコアはラルフ・バーンズが担当。出演はジョン・トラヴォルタ、ジェイミー・リー・カーティス、アン・デ・サルヴォ、マリル・ヘナーなど。

監督
ジェームズ・ブリッジス
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ ジェイミー・リー・カーティス アン・デ・サルヴォ マリル・ヘナー
1980年

アーバン・カウボーイ

  • 1980年10月10日(金)
  • 監督、脚本

テキサス西部の田舎町で育った若者が、職を求めて都会に出て、夜の繁華街で知り会った娘と結婚。別居等様々な出来事を経て再び結ばれるまでを電機仕掛けのロデオ・マシーンやカントリー・ミュージックなどの風物を盛り込んで描く。製作総指揮はC・O・エリックソン、製作はロバート・エヴァンスとアービング・エイゾフ、監督は「チャイナ・シンドローム」のジェームズ・ブリッジス。アーロン・ラッサムの原作を基にジェームズ・ブリッジスとアーロン・ラッサムが脚色。撮影はレイナルド・ヴィラロボス、製作デザインはスティーブン・グライムスが各各担当。出演はジョン・トラヴォルタ、デブラ・ウィンガー、スコット・グレン、マドリン・スミス、バリー・コービン、ブルック・アルダーソン。演奏シーンでミッキー・ギリー、ジョニー・リーなどが出演。

監督
ジェームズ・ブリッジス
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ デブラ・ウィンガー スコット・グレン マドリン・スミス
1979年

チャイナ・シンドローム

  • 1979年9月15日(土)
  • 監督、脚本

テレビ局の女性キャスターが、原子力発電所を取材中に原子炉事故を目撃したことを発端とする、明日にも起こりうる悪夢を描くサスペンス・アクション映画。製作総指揮はブルース・ギルバート、製作はマイケル・ダグラス、監督は「ペーパー・チェイス」のジョームズ・プリッジズ、脚本はマイク・グレイ、T・S・クック、ジェームズ・ブリッジズ、撮影はジェームズ・クレイブ、音楽はスティーブン・ビショップ、編集はデイヴィッド・ローリンズが各々担当。出演はジェーン・フォンダ、ジャック・レモン、マイケル・ダグラス、スコット・ブラディ、ジェームズ・ハンプトン、ピーター・ドーナット、ウィルフォード・プリムリー、リチャード・ハード、ダニエル・バルデス、スタン・ボーマン、ジェームズ・カレン、ドナルド・ホットンなど。

監督
ジェームズ・ブリッジス
出演キャスト
ジェーン・フォンダ ジャック・レモン マイケル・ダグラス スコット・ブラディ
1974年

ペーパー・チェイス

  • 1974年3月9日(土)
  • 監督、脚本

ハーバート大学を舞台に、エリート・コースを邁進する学生が身を持って体験する試験地獄と愛を描く。製作はロバート・C・トンプソンと21歳の新人ロドニック・ポール、監督・脚本は「受胎の契約 ベビー・メーカー」のジェームズ・ブリッジス、原作はジョン・ジェイ・オズボーン・ジュニアが自らの体験を綴った同名小説。撮影はゴードン・ウィリス、音楽はジョン・ウィリアムス(2)、編集はウォルター・トンプソンが各々担当。出演は「ジョニーは戦場へ行った」のティモシー・ボトムズ、リンゼイ・ワグナー、ジョン・ハウスマン、グラハム・ベケル、エドワード・ハーマン、ボブ・リディアード、グレイリチャード・ネルソン、ジェームズ・ノートン、レジーナ・バフ、デビッド・クレーン、レニー・ベーカーなど。

監督
ジェームズ・ブリッジス
出演キャスト
ティモシー・ボトムズ リンゼイ・ワグナー ジョン・ハウスマン グラハム・ベケル
1973年

雨の日にふたたび

  • 1973年6月16日(土)
  • 脚本

ベトナム戦争で捕虜あるいは行方不明になった兵士の妻たちの苦悩を描く。製作はリンダ・ゴットリーブ、監督は「屋根の上の赤ちゃん」のマーク・ロブソン、原作は主婦でシナリオ・ライターのジョーン・シルヴァー、脚本はシルヴァー自身とジェームズ・ブリッジスの共同。撮影はチャールズ・ウィーラー、音楽は女流のアニタ・カー、編集はドロシー・スペンサーが各々担当。出演はケイト・ジャクソン、キャサリン・ジャスティス、スチュアート・マーゴリン、ヘーゼル・メディナ、キャスリーン・ノーラン、ラッセル・ウィギンス、ジョアン・マーフィー。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
ケイト・ジャクソン キャサリン・ジャスティス スチュアート・マーゴリン ヘーゼル・メディナ
1972年

受胎の契約 ベビー・メーカー

  • 1972年7月8日(土)
  • 監督、脚本

子供ができない夫婦に頼まれ、金のために奥さんに代わって子供を産んでやるドライな現代娘が、赤ちゃんが体内で育って行くに従い自然に母性にめざめていく過程を描く。製作はリチャード・ゴールドストーン、監督・脚本はジェームズ・ブリッジス、撮影はチャールズ・ロシャー・ジュニア、音楽はフレッド・カーリン、編集はウォルター・トンプソンが各々担当。出演はバーバラ・ハーシー、コリン・ウィルコックス・ホーン、サム・グルーム、スコット・グレン、ジェーニー・バーリン、リリ・ヴァレンティーなど。

監督
ジェームズ・ブリッジス
出演キャスト
バーバラ・ハーシー コリン・ウィルコックス・ホーン スコット・グレン ジェーニー・バーリン
1971年

地球爆破作戦

  • 1971年2月16日(火)
  • 脚色

人間が作り出した機械が謀叛を起こし、逆に人間を支配するというSF恐怖映画。製作はスタンリー・チェイス、監督をジョセフ・サージェント、D・F・ジョーンズの原作をジェームズ・ブリッジスが脚色し、撮影はジーンポリト、音楽はミシェル・コロンビエ、美術をアレクサンダー・ゴリッツェン、セットをジョン・マッカーシーなどがそれぞれ担当。出演は新人のエリック・ブリーデン、「夕陽に向かって走れ」のスーザン・クラーク。その他、ゴードン・ピンセント、ウィリアム・シャラート、アレックス・ローディンなど。

監督
ジョセフ・サージェント
出演キャスト
エリック・ブリーデン スーザン・クラーク ゴードン・ピンセント ウィリアム・シャラート
1966年

シェラマドレの決斗

  • 1966年11月12日(土)
  • 脚色

ロバート・マックラウドの小説を、ジェームズ・ブリッジスとローランド・キビーが共同脚色、イギリス映画「国際諜報局」のシドニー・J・フューリーがアメリカに招かれて監督した西部劇。撮影は「スパルタカス」のラッセル・メティ、音楽はフランク・スキナーが担当した。出演は「逃亡地帯」のマーロン・ブランド、「南極ピンク作戦」の新人アンジャネット・カマー、「枢機卿」のジョン・サクソン、メキシコ映画界の重鎮で監督俳優として知られるエミリオ・フェルナンデスほか。製作はアラン・ミラー。

監督
シドニー・J・フューリー
出演キャスト
マーロン・ブランド アンジャネット・カマー ジョン・サクソン エミリオ・フェルナンデス
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2020/9/30更新
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