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年代別 映画作品( 2009年 ~ 2017年 まで合計5映画作品)

2017年

グザヴィエ・ドラン バウンド・トゥ・インポッシブル

  • 2017年11月11日(土)公開
  • 出演

「たかが世界の終わり」でカンヌ国際映画祭グランプリに輝いた新鋭グザヴィエ・ドランの魅力に迫るドキュメンタリー。ドラン本人が映画製作に対する思いを語るほか、出演者や彼を支える世界の映画人たちの証言を交えて、ドラン作品の魅力を解き明かす。「たかが世界の終わり」に出演したヴァンサン・カッセルやマリオン・コティヤールが証言者として登場。

監督
ブノワ・プショー
出演キャスト
グザヴィエ・ドラン マリオン・コティヤール ヴァンサン・カッセル ナタリー・バイ
2016年

神のゆらぎ

  • 2016年8月6日(土)公開
  • 出演(etienne 役)

「Mommy/マミー」で第67回カンヌ国際映画祭審査員賞を受賞、俳優としても活躍するグザヴィエ・ドランが出演する群像サスペンス。監督は「7 DAYS リベンジ」(未)のダニエル・グルー。2016年8月6日ほか、新宿シネマカリテの特集企画『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2016』にて上映。

監督
ダニエル・グルー
出演キャスト
グザヴィエ・ドラン ロビン・オペール アンヌ・ドルヴァル
2015年

Mommy/マミー

  • 2015年4月25日(土)公開
  • 監督、脚本、衣装、プロデュース、編集

「わたしはロランス」「トム・アット・ザ・ファーム」のグザヴィエ・ドラン監督が、夫を亡くした母と障害を抱える息子の深い愛情と葛藤を描き出すヒューマンドラマ。出演は「胸騒ぎの恋人」のアンヌ・ドルヴァル、「わたしはロランス」のスザンヌ・クレマン、アントワン=オリヴィエ・ピロン。2014年カンヌ国際映画祭審査員特別賞受賞作。PG12。

監督
グザヴィエ・ドラン
出演キャスト
アンヌ・ドルヴァル スザンヌ・クレマン アントワン=オリヴィエ・ピロン
2014年

胸騒ぎの恋人

  • 2014年2月1日(土)公開
  • 監督、製作、脚本、衣裳デザイン、編集、出演(フランシス 役)

「マイ・マザー」が数々の映画祭を席巻しセンセーショナルなデビューを果たしたグザヴィエ・ドラン監督の長編監督2作目。同じ男性を好きになった男女の、探り合いや駆け引き、感情の揺れなど複雑な三角関係を描いたラブストーリー。ドラン監督は脚本、出演、プロデューサー、編集、コスチューム、アートディレクションも手がけており、本作には監督独自の美意識が込められている。ゲイの青年をドラン監督が、青年の親友で彼と同じ人を好きになる女性を「わたしはロランス」のモニア・ショクリが、二人から思いを寄せられる青年を「マイ・マザー」のニール・シュナイダーが演じている。第63回カンヌ国際映画祭ある視点部門正式出品作品。

監督
グザヴィエ・ドラン
出演キャスト
グザヴィエ・ドラン モニカ・ショクリ ニールス・シュナイダー アンヌ・ドルヴァル
2009年

マーターズ(2007)

  • 2009年8月29日(土)公開
  • 出演(アントワン 役)

その過激な暴力描写により、トロントほか世界各国の映画祭を震憾させたフランスの新鋭パスカル・ロジェ監督のスプラッター・ホラー。製作は「ブルー・レクイエム」「THEM」のリシャール・グランピエール。出演は「中国の植物学者の娘たち」のミレーヌ・ジャンパノイなど。

監督
パスカル・ロジェ
出演キャスト
モルジャーナ・アラウィ ミレーヌ・ジャンパノイ カトリーヌ・ベガン パトリシア・テューレーン

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