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年代別 映画作品( 1950年 ~ 2002年 まで合計8映画作品)

2002年

しあわせ色のルビー

  • 2002年5月18日(土)公開
  • 出演(Rebbitzn 役)

「ブリジット・ジョーンズの日記」の人気女優レニー・ゼルウィガー主演最新作。平凡なユダヤ人女性が、厳しい現実を乗り越えて新たな人生を切り開いていく姿を、生き生きと描く。

監督
ボアズ・イェーキン
出演キャスト
レニー・ゼルウィガー クリストファー・エクルストン グレン・フィッツジェラルド ジュリアナ・マルグリーズ
1988年

キンドレッド

  • 1988年2月20日(土)公開
  • 出演(Amanda Hollins 役)

科学が生み落とした新生物の恐怖を描くホラー映画。エグゼキュティヴ・プロデューサーはジョエル・フリーマン、製作はジェフリー・オブロウ、監督・脚本はオブロウとスティーブン・カーペンターの共同、共同脚本はジョン・ペニー、アール・ガファーリ、ジョゼフ・ステファノ、撮影はS・カーペンター、音楽はデイヴィッド・ニューマンが担当。出演はデイヴィッド・アレン・ブルックスほか。

監督
ジェフリー・オブロウ スティーブン・カーペンター
出演キャスト
デイヴィッド・アレン・ブルックス ロッド・スタイガー アマンダ・ペイズ タリア・バルサム
1984年

デッドライン USA

  • 1984年1月7日(土)公開
  • 出演(Nora 役)

報道の自由と社会正義のために犯罪組織と闘う新聞社の編集長の活躍を描く。製作はソル・C・シーゲル、監督・脚本は「弾丸を噛め」のリチャード・ブルックス、撮影はミルトン・クラスナー、音楽はライオネル・ニューマン、編集はウィリアム・B・マーフィー、美術はライル・ウィーラーとジョージ・パトリックが各々担当。出演はハンフリー・ボガート、エセル・バリモア、キム・ハンター、エド・ベグリー、ウォーレン・スティーヴンス、マーティン・ゲーベルなど。(『大都会の牙』)というタイトルでTV放映された。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
ハンフリー・ボガート エセル・バリモア キム・ハンター エド・ベグリー
1971年

新・猿の惑星

  • 1971年7月31日(土)公開
  • 出演(Zira 役)

「猿の惑星」シリーズ第三作。製作はアーサー・P・ジャコブス、監督はドン・テイラー、脚本はポール・デーン、音楽はシェリー・ゴールドスミス、編集はマリオン・ロスマンが各々担当。出演は前ニ作にも出演したロディ・マクドウォールとキム・ハンター。ほかにブラッドフォード・ディルマン、ナタリー・トランディエリック・ブリーデン、ウィリアム・ウィンダム、サル・ミネオ、リカルド・モンタルバンなど。

監督
ドン・テイラー
出演キャスト
ロディ・マクドウォール キム・ハンター ブラッドフォード・ディルマン ナタリー・トランディ
1970年

続 猿の惑星

  • 1970年8月1日(土)公開
  • 出演(Zira 役)

「猿の惑星」の続編。製作は「チップス先生さようなら」のアーサー・P・ジェイコブス、製作補佐は「0の決死圏」のモート・エイブラハムズ、監督は「奴らを高く吊るせ!」のテッド・ポスト。「じゃじゃ馬ならし(1966)」のポール・デーンがモート・エイブラハムズと共同で書いたストーリーをポール・デーンが脚色。撮影は「くちづけ」のミルトン・クラスナー、音楽は「ミクロの決死圏」のレナード・ローゼンマン、メーキャップは「猿の惑星」でアカデミー特別賞をうけたジョン・チェンバース、衣装デザインは「栄光への賭け」のモートン・ハークがそれぞれ担当。出演は「ジュリアス・シーザー」のチャールトン・ヘストン、「猿の惑星」のキム・ハンター、モーリス・エヴァンス、リンダ・ハリソン、「宇宙からの脱出」のジェームズ・フランシスカス。他にポール・リチャーズ、ヴィクター・ブオノ、ジェームズ・グレゴリー、ナタリー・トランディ、デイヴィッド・ワトソンなど。デラックスカラー、パナビジョン。1970年作品。

監督
テッド・ポスト
出演キャスト
チャールトン・ヘストン キム・ハンター ジェームズ・フランシスカス モーリス・エヴァンス
1968年

猿の惑星

  • 1968年4月20日(土)公開
  • 出演(Zira 役)

フランスの作家ピエール・ブウルのSF小説をテレビ脚本家のロッド・サーリングと「いそしぎ」のマイケル・ウィルソンが脚色、テレビ出身で「ダブルマン」のフランクリン・J・シャフナーが監督にあたった。撮影は「華麗なる激情」のレオン・シャムロイがユタ州でロケをし、音楽は「墓石と決斗」のジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演は「ウィル・ペニー」のチャールトン・ヘストン、「欲望という名の電車」のキム・ハンター、「ラブド・ワン」のロディ・マクドウォール、「プレイラブ48章」のリンダ・ハリソンほか。製作は「ドリトル先生不思議な旅」のアーサー・P・ジェイコブス。

監督
フランクリン・J・シャフナー
出演キャスト
チャールトン・ヘストン モーリス・エヴァンス キム・ハンター ロディ・マクドウォール
1952年

欲望という名の電車

  • 1952年5月22日(木)公開
  • 出演(Stella 役)

1948年度のピュリッツア賞を受けたテネシー・ウィリアムズ「ガラスの動物園(1950)」の同名の戯曲の映画化1951年度作品。「ガラスの動物園(1950)」のチャールズ・K・フェルドマンが製作、原作者ウィリアムズが自ら脚本を書き「暗黒の恐怖」のエリア・カザンが、舞台初演以来の監督を担当する。撮影は「踊る海賊(1948)」のハリー・ストラドリング、音楽はアレックス・ノースの担当。主演はこの舞台劇をロンドンで演じたヴィヴィアン・リー(「アンナ・カレニナ」)と、ニューヨーク初演以来のマーロン・ブランド(「兵隊」)で、助演陣も初演以来のキャストを中心にして、キム・ハンター(「天国への階段」)、カール・マルデン(「拳銃王」)、ルディ・ボンド、ニック・デニス、ベグ・ヒリアスらが出演する。なおヴィヴィアン・リー、キム・ハンター、カール・マルデン及び美術監督のリチャード・デイ、装置のジョージ・J・ホプキンスは夫々51年度アカデミー賞を受けた。当時カットされたシーンを復元した125分の「オリジナル・ディレクターズカット」版が後に発表されている。

監督
エリア・カザン
出演キャスト
ヴィヴィアン・リー マーロン・ブランド キム・ハンター カール・マルデン
1950年

天国への階段

  • 1950年5月27日(土)公開
  • 出演(June 役)

「赤い靴」「ホフマン物語」「将軍月光に消ゆ」「戦艦シュペー号の最後」などの名コンビ、マイケル・パウエル監督、エメリック・プレスバーガー製作による代表的作品。手術室につづく、天国からの巨大な階段が、邦題名の意味である。

監督
マイケル・パウエル
出演キャスト
デイヴィッド・ニーヴン キム・ハンター
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