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年代別 映画作品( 1984年 ~ 2011年 まで合計5映画作品)

2011年

パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉

  • 2011年5月20日(金)
  • VFXスーパーバイザー

ジョニー・デップ主演の大ヒットシリーズの4年ぶりとなる第4弾。ペネロペ・クルス扮するセクシーな女海賊アンジェリカなど新たなキャラクターを迎え、史上最強の敵“黒ひげ”とジャック・スパロウとの対決を壮大なスケールで描き出す。監督は前3作のゴア・ヴァービンスキーから、『シカゴ』のロブ・マーシャルにバトンタッチ。

監督
ロブ・マーシャル
出演キャスト
ジョニー・デップ ペネロペ・クルス ジェフリー・ラッシュ イアン・マクシェーン
2000年

パーフェクトストーム

  • 2000年7月29日(土)
  • SFX監修

 実際に起きた災害を題材にしたノンフィクション小説を、G・クルーニー主演で映画化。巨大な嵐に遭遇した漁師たちの姿を、驚異のSFX映像で見せるパニック・アクション。

監督
ウォルフガング・ペーターゼン
出演キャスト
ジョージ・クルーニー マーク・ウォールバーグ ジョン・C・ライリー ダイアン・レイン
1999年

ホーンティング

  • 1999年10月2日(土)
  • 特殊効果コーディネーター

怨霊宿る館に集った人々の恐怖を描いたホラー。シャーリー・ジャクソンの恐怖小説の古典『山荘奇談』(邦訳・ハヤカワ文庫)を映画化したロバート・ワイズ監督の63年作「たたり」のリメイクで、監督は「ツイスター」「スピード2」のヤン・デ・ボンがあたった。脚本は新鋭のデイヴィッド・セルフ。製作は「恋は嵐のように」のスーザン・アーノルドとドナ・アーコフ・ロス、「アミスタッド」のコリン・ウィルソン。撮影は「北京のふたり」のカール・ウォルター・リンデンロウブ。音楽は「ハムナプトラ 失われた砂漠の都」のジェリー・ゴールドスミス。美術は「奇蹟の輝き」のユージニオ・ザネッティ。編集は「プライベート・ライアン」のマイケル・カーン。衣裳は「フェイス/オフ」のエレン・ミロジェニック。視覚効果監修は「スターシップ・トゥルーパーズ」のフィル・ティペットとクレイグ・ヘイズ。特殊効果コーディネーターはジョン・フレイジャー。音響はTHXが導入され、音響編集監修をフランク・E・ユルナー、サウンド・デザインをゲーリー・ライドストロムが担当。出演は「身代金」「I Love ペッカー」のリリ・テイラー、「レ・ミゼラブル」のリーアム・ニーソン、「エントラップメント」のキャサリン・ゼータ=ジョーンズ、「アルマゲドン」のオーウェン・ウィルソン、「ザ・ドライバー」のブルース・ダーン、「ホーム・アローン3」のマリア・セルデス、「グッド・ウィル・ハンティング旅立ち」のヴァージニア・マドセンほか。

監督
ヤン・デ・ボン
出演キャスト
リリ・テイラー リーアム・ニーソン キャサリン・ゼタ=ジョーンズ オーウェン・ウィルソン
1998年

フラッド

  • 1998年9月5日(土)
  • 特殊効果監修

洪水に見舞われた町で、現金輸送車の大金をめぐって争う人々の姿を描いたアクション大作。監督には「アビス」「バックドラフト」などの撮影を手掛けたミカエル・ソロモンが抜擢され、ソロモンは本作が劇場映画の監督デビューとなる。脚本は「スピード」「ブロークン・アロー」のグラハム・ヨスト。製作は「ジャッカル」のマーク・ゴードン、「シャドー」のゲーリー・レヴィンソン、「ツイスター」のイアン・ブライス。製作総指揮はアリオン・リオン・セーガン。撮影は「評決のとき」のピーター・メンジス・ジュニア。音楽は「ホワイトハウスの陰謀」のクリストファー・ヤングで、ハーモニカ演奏は名手として知られるトゥーツ・シールマンス。美術は「コンゴ」のJ・マイケル・リーヴァ。編集は「ミッション:インポッシブル」のポール・ハーシュ。視覚効果監修は「SPACE JAM」のエド・ジョーンズで、彼の指揮下、「タイタニック」のシネサイトと4ワード・プロが視覚効果を担当。SFX監修は「ツイスター」のジョン・フレイザー。出演は「ブロークン・アロー」「ジュリアン・ポーの涙」のクリスチャン・スレイター、「ディープ・インパクト」「モル・フランダース」のモーガン・フリーマン、「インデペンデンス・デイ」のランディ・クェイド、「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」のミニー・ドライヴァー、テレビ・シリーズ『ルーツ』「JFK」のエド・アスナーほか。

監督
ミカエル・サロモン
出演キャスト
クリスチャン・スレーター モーガン・フリーマン ランディ・クエイド ミニ・ドライヴァー
1984年

サランドラ

  • 1984年8月25日(土)
  • 特殊効果

カリフォルニアの砂漠地帯を舞台に、退職警官一家と食人一家の闘争を描く。シトヘスの恐怖映画祭でグランプリを受賞している。製作はピーター・ロック。監督・脚本・編集は恐怖映画専門のウェス・クレイヴン。撮影はエリック・サーリネン、音楽はドン・ピークが担当。出演はスーザン・レイニア、ロバート・ヒューストン、ヴァージニア・ヴィンセント、ディー・ウォーレス、ジェームズ・ウィットワース、コーディ・クラークなど。「サランドラ」とはギリシャ神話の化物とのことだが、映画の内容とはまるで関係ない。日本版字幕は清水俊ニ。イーストマンカラー、ビスタサイズ。1977年作品。特集『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2018』にてデジタルリマスター版を上映(配給:是空)。

監督
ウェス・クレイヴン
出演キャスト
スーザン・レイニア ロバート・ヒューストン ヴァージニア・ヴィンセント Russ Grieve
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2020/8/15更新
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