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年代別 映画作品( 1916年 ~ 1929年 まで合計26映画作品)

1929年

青春の夢(1929)

  • 1929年
  • 出演(Molly 役)

ジョン・フランシス・ナッターフォード氏がストーリーを書き下ろし併せて撮影台本に作り上げたものをケンメイナード映画「金塊争奪(1929)」「爆弾突進」「乱射乱撃」の監督者たりしアルバート・ロージェル氏が監督したもので主演者には「妖艶乱舞」「輝く人生」のベン・ライオン氏、「地熱」「間諜」のジェイソン・ロバーズ氏、「我等のサリー」「見当違い大当り」のシャーリー・メイスン嬢が出演している。カメラは「ドノヴァン」のテッド・テズラフ氏が担任。

監督
アルバート・S・ロージェル
出演キャスト
ベン・ライオン ジェイソン・ロバーズ・Sr シャーリー・メイスン
1928年

見当違い大当り

  • 1928年
  • 出演(Patricia_Dodd 役)

「花嫁歓迎」「我等のサリー」等と同じくシャーリー・メイスン嬢の主演する映画。スティーブン・クーパー氏が原作を書き且つ自ら脚色したものを、新顔のモーリス・マーシャル氏が監督している。メイズン嬢の相手役は、「ゴリラ(1927)」「地下鉄サディー」等出演のガストン・グラス氏と「大学の花形」等出演のベン・ターピン氏とである。その他、ライオネル・ベルモア氏、フローラ・フィンチ嬢、アーマンド・カリス氏等も出演。

監督
モーリス・マーシャル
出演キャスト
シャーリー・メイスン ガストン・グラス ベン・ターピン アーサー・ランキン
1927年

我等のサリー

  • 1927年
  • 出演(Sally_Williams 役)

流行唄「サリー・イン・アワー・アリィ」に基いてエドワード・クラーク氏が書いたものを、ドロシー・ホウェル女史が脚色し、ウォルター・ラング氏がコロムビア入社第一回作品として監督したものである。主役は「出世水兵」「花嫁歓迎」等出演のシャーリー・メイスン嬢で、相手役は特にパラマウントから借りて来た「ブラッド・シップ」出演のリチャード・アーレン氏である。そのほかアレック・B・フランシス氏、カスリン・ウィリアムス嬢、ポール・パンザー氏、ウィリアム・ストラウス氏等が助演している。

監督
ウォルター・ラング
出演キャスト
シャーリー・メイスン リチャード・アーレン アレック・B・フランシス ポール・パンザー

花嫁歓迎

  • 1927年
  • 出演(Ann 役)

ドロシー・ハウエル女史が書き下ろした物語によって「南京豆小僧」「天界の魔王」等と同じくウィリアム・ジェームズ・クラフト氏が監督したもので主役は「恋慕やつれ」「卑怯者」等出演シャーリー・メイスン嬢と「恋は異なもの」「滅び行く民族」等出演のマルコム・マッグレガー氏で、フランシス・マクドナルド氏、バーバラ・テナント嬢、ジェームズ・ブラッドベリー・ジュニア氏等が助演している。

監督
ウィリアム・ジェームズ・クラフト
出演キャスト
シャーリー・メイスン マルコム・マッグレガー フランセス・レイモンド フランシス・マクドナルド

出世水兵

  • 1927年
  • 出演(Gladys_Mayfield 役)

「天空騒動」「珍妙ライオン狩り」に続くダグラス・マックリーン氏主演喜劇で、ウェード・ボトラー氏、ジョージ・J・クローン氏及びアール・スネル氏合作の台本によって「古着屋クーガン」「屑屋の大将」等と同じくエドワード・クライン氏が監督した。ダグラス・マックリーン氏の相手女優は「恋慕やつれ」「卑怯者」等出演のシャーリー・メイスン嬢で、ウェード・ボトラー氏、フランク・カンポー氏、リー・シャムウェイ氏等が助演している。

監督
エドワード・クライン
出演キャスト
ダグラス・マックリーン シャーリー・メイスン ウェード・ボトラー Jimmy Bradbury
1926年

恋慕やつれ

  • 1926年
  • 出演(Sweet_Rosie_O'Grady 役)

有名な俗曲「可愛いロージー・オグラディー」にヒントを得てハリー・O・ホイト氏が書き下ろした原作に沿ってフランク・R・ソトレイヤー氏が監督した叙情劇で主役には「卑怯者」「頭痛鉢巻」等出演のシャーリー・メイスン嬢が扮し、「処女時代」「突貫急行」等出演のカレン・ランディス氏が相手役を勤め、ている。アリン・ウォレン氏とウィリアム・コンクリン氏とが重要な役を演じているほかデュエイン・トンプソン嬢、ヘレン・ダンバー嬢等も出演している。

監督
フランク・ストレイヤー
出演キャスト
シャーリー・メイスン E・アリン・ウォーレン カレン・ランディス ウィリアム・コンクリン

沙漠颪(1926)

  • 1926年
  • 出演(Mercedes_Castanada 役)

「滅び行く民族」「白馬王国」と同じくゼーン・グレイ氏の物語りをジョージ・B・サイツ氏が監督したもので脚色者はルシエン・ハバード氏。主役は「ある乞食の話」「可愛いフランス娘」出演のニール・ハミルトン氏と「卑怯者」等出演のシャーリー・メイスン嬢並びに「結びの神も思案投首」等出演のロバート・フレイザー氏及び「海馬」等出演のウィリアム・パウエル氏で、ジョセフ・スウィッカード氏、ジョージ・アーヴィング氏、エディ・グリッボン氏等が助演している。

監督
ジョージ・B・サイツ
出演キャスト
ニール・ハミルトン シャーリー・メイスン ロバート・フレイザー ウィリアム・パウエル
1924年

頭痛鉢巻

  • 1924年
  • 出演(Vale_Harvery 役)

バーバラ・ラ・マー嬢がこの映画の原作者である。監督は英国から来たモーリス・エルヴィー氏で、氏のフォックスに於ける第一回作品である。「ライムハウスの一夜」はこの後に作られたもの。主役は同映画と同じくシャーリー・メイスン嬢で、相手には正喜劇俳優のブライアント・ウォッシュバーン氏、「砂漠の星影」等出演のイヴリン・ブレント嬢、及びヴァンプ女優として売り出しのボーレット・デュヴァル嬢等が共演している。

監督
モーリス・エルヴィ
出演キャスト
シャーリー・メイスン ブライアント・ウォッシュバーン イヴリン・ブレント ポーレット・デュヴァル

ラヴ・レター(1924)

  • 1924年
  • 出演(Evelyn_Jefferson 役)

フレデリック・J・ジャクソンの原作、ドティー・ホバートの脚色で、「南海の恋」と同じくデイヴィッド・ソロモンが監督したシャーリー・メイスン主演映画。

監督
デイヴィッド・ソロモン
出演キャスト
シャーリー・メイスン Gordon Edwards Alma Francis ウィリアム・アーヴィング

憂きも辛きも何のその

  • 1924年
  • 出演(Sylvia_Joy 役)

フレデリツク・ハットン、ファニー・ハットン合作の物語によって、「フランス娘」「赤い谷から来た男」等と同じくエドモンド・モーティマーが監督したもので、主役は「フランス娘」「出世水兵」等出演のシャーリー・メイスンで、相手役は「吃驚仰天」「後家さん御用心」等出演のブライアント・ウォッシュバーンが演じ、リチャード・タッカー、シヤノン・デイ等が助演している。

監督
エドモンド・モーティマー
出演キャスト
シャーリー・メイスン ブライアント・ウォッシュバーン Thomes R. Mill リチャード・タッカー
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2020/10/26更新
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