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年代別 映画作品( 1958年 ~ 1963年 まで合計8映画作品)

1963年

翼のリズム

  • 1963年11月28日(木)公開
  • 出演(Donna_Stuart 役)

監督は「ボーイハント(1961)」のヘンリー・レヴィン。撮影は「可愛い妖精」のオスワルド・モリス、脚本はウィリアム・ロバーツ、音楽は「ザーレンからの脱出」のリン・マーレイ。製作はアナトール・デ・グランウォルド。出演者は「脱出(1962)」のドロレス・ハート、「ステート・フェア(1962)」のパメラ・ティフィン、舞台のロイス・ネットルトン、男優は「折れた槍」のヒュー・オブライエン、「地獄の罠」のカール・ベーム、「ポリアンナ」のカール・マルデンなど。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
ドロレス・ハート ヒュー・オブライエン カール・ベーム パメラ・ティフィン
1962年

脱走

  • 1962年8月25日(土)公開
  • 出演(Lisa_Held 役)

オランダの現代作家ヤン・デ・ハルトグの同名小説の映画化。ネルソン・ギディングが脚色、「嵐の季節」のフィリップ・ダンが監督した。撮影は「紳士同盟」のアーサー・イベットソン、音楽は「戦場にかける橋」のマルコム・アーノルド。出演は「ベン・ハー(1959)」のスティーブン・ボイド、「剣と十字架」のドロレス・ハート、ほかにレオ・マッカーン、マリウス・ゴーリングなど。製作は「孤独な関係」につづきマーク・ロブソン。

監督
フィリップ・ダン
出演キャスト
スティーブン・ボイド ドロレス・ハート レオ・マッカーン ヒュー・グリフィス

剣と十字架

  • 1962年5月23日(水)公開
  • 出演(Clare 役)

ルイズ・デ・ウォールの原作をユージン・ヴォール、ジェームズ・フォーサイス、ジャック・トーマスの3人が脚色した騎士道が花咲いていた中世を背景とする冒険物語。「コマンチェロ」のマイケル・カーティズが監督に当った史劇である。撮影と音楽は「武器よさらば」のコンビ、ピエロ・ポルタルピとマリオ・ナシンベーネがそれぞれ担当。出演するのは「ある微笑」のブラッドフォード・ディルマン、「コマンチェロ」のスチュアート・ホイットマン、「ボーイハント(1961)」のドロレス・ハート、ペドロ・アルメンダリス、セシル・ケラウェイ、エドワード・フランツなど。製作はプラト・スクーラス。

監督
マイケル・カーティズ
出演キャスト
ブラッドフォード・ディルマン ドロレス・ハート スチュアート・ホイットマン ペドロ・アルメンダリス
1961年

ボーイハント(1961)

  • 1961年5月2日(火)公開
  • 出演(Merritt_Anderws 役)

フロリダを舞台とする女子大生たちを主人公とした青春ドラマ。グレンドン・スウォースアウトの小説を「恋の売込み作戦」のジョージ・ウェルズが脚色、「ロンリーマン」のヘンリー・レヴィンが監督した。撮影担当は「恋の売込み作戦」のロバート・ブロナー。音楽はジョージ・ストール。出演するのは「掠奪者」のドロレス・ハート、「タイム・マシン」のイヴェット・ミミュー、新人ポーラ・プレンティス、歌手でもあるコニー・フランシス、ジョージ・ハミルトン、ジム・ハットン、チル・ウィルス、フランク・ゴーシン、テッド・ベルガーなど。製作ジョー・パスターナク。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
ドロレス・ハート ジョージ・ハミルトン イヴェット・ミミュー ジム・ハットン
1960年

掠奪者(1960)

  • 1960年12月13日(火)公開
  • 出演(Ellie_Walters 役)

ポップ・バーバッシュの脚本を「翼の男」のジョセフ・ペヴニーが監督した西部劇。撮影はジーン・ポリト、音楽をレオナード・ローゼンマンが担当。出演は「許されざる者(1960)」のジョン・サクソン、「野性の息吹き」のジェフ・チャンドラー、ほかにドロレス・ハート、シェイ・フリッピン、レイ・ストリックリンら。

監督
ジョセフ・ペヴニー
出演キャスト
ジェフ・チャンドラー ジョン・サクソン ドロレス・ハート マーシャ・ハント
1959年

野性の息吹き

  • 1959年7月10日(金)公開
  • 出演(Angie 役)

「バラの刺青」のアンナ・マニャーニと、「黒い蘭」のアンソニー・クインを主演に、「魅惑の巴里」のジョージ・キューカーが監督した作品。妻をなくした中年のイタリア系移民と、彼がイタリアから招んだ後妻の物語である。イタリア作家ヴィットリオ・ニーノ・ノバレスの小説を新人劇作家アーノルド・シュルマンが脚色している。撮影は「旅路」のチャールズ・ラング。音楽作曲・指揮はディミトリ・ティオムキン。作中マニャーニが、フェルナンド・アルバノ作詞、バシフィコ・ベント作曲の主題歌“スカプリシアチェロ”を歌っている。他に出演するのは「裸のマヤ」のアンソニー・フランシオサ、「闇に響く声」のドロレス・ハート、ジョセフ・カレイア、リリ・ヴァレンティーら。製作ハル・B・ウォリス。

監督
ジョージ・キューカー
出演キャスト
アンナ・マニャーニ アンソニー・クイン アンソニー・フランシオーサ ドロレス・ハート

闇に響く声

  • 1959年2月25日(水)公開
  • 出演(Nellie 役)

「さまよう青春」につづくエルヴィス・プレスリー主演映画。監督は「ホワイト・クリスマス」のマイケル・カーティズ。ハロルド・ロビンスの原作を「さまよう青春」のハーバート・ベイカーと「夜を逃れて」の原作者マイケル・ヴィンセント・ガッツォーが共同脚色した。撮影は「深く静かに潜航せよ」のラッセル・ハーランが担当した。音楽はウォルター・シャーフ。プレスリーの他、出演者は「初恋(1958)」のキャロリン・ジョーンズ、「さまよう青春」のドロレス・ハート、ディーン・ジャガー、リリアン・モンテヴェッチ、ヴィック・モロー、ウォルター・マッソー等。製作ハル・B・ウォリス。黒白・スタンダードサイズ。1958年作品。

監督
マイケル・カーティズ
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー キャロリン・ジョーンズ ドロレス・ハート ディーン・ジャガー
1958年

さまよう青春

  • 1958年4月27日(日)公開
  • 出演(Susan_Jessup 役)

話題の歌手、エルヴィス・プレスリーを主演に、大御所ハル・B・ウォリスが製作にのりだした。天然色によるプレスリー映画入り第2回目の出演作品である。ロックン・ロールからスイートまでを再び彼は独特の声で歌いまくる。M・A・トムスンの原作を、「画家とモデル(1955)」のハーバート・ベイカーとハル・カンターのコンビが脚色、ハル・カンターが監督に転じて演出した。撮影は「純金のキャデラック」のチャールズ・ラング。音楽はW・シャーフ。「やさしく愛して」のプレスリーに、「雨を降らす男」のウェンデル・コーリー、「底抜けびっくり仰天」のリザベス・スコット、新人ドロムス・ハート等が共演。ジェームズ・グリアスン、ボール・スミスなどが助演する。

監督
ハル・カンター
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー リザベス・スコット ウェンデル・コーリー ドロレス・ハート
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