映画-Movie Walker > 人物を探す > チェヴィ・チェイス

年代別 映画作品( 1979年 ~ 2019年 まで合計16映画作品)

2019年

ラスト・ムービースター

  • 2019年9月6日(金)公開予定
  • 出演

『ブギーナイツ』のバート・レイノルズ最後の主演作となる落ちぶれた映画スターの物語

監督
アダム・リフキン
出演キャスト
バート・レイノルズ アリエル・ウィンター クラーク・デューク エラー・コルトレーン
2015年

お!バカんす家族

  • 2015年9月26日(土)公開
  • 出演(クラーク・グリズウォルド 役)

家族の絆を取り戻そうと、国民的テーマパークへ向けて旅立った家族が行く先々で災難に遭う姿を描くコメディ。一家の長である主人公ラスティを『ハングオーバー』シリーズのエド・ヘルムズが、その義理の弟役を『アベンジャーズ』シリーズのクリス・ヘムズワースが演じるほか、豪華キャストがカメオ出演している。

監督
ジョン・フランシス・デイリー ジョナサン・M・ゴールドスタイン
出演キャスト
エド・ヘルムズ クリスティナ・アップルゲイト レスリー・マン スカイラー・ギソンド
2006年

ナオミ・ワッツ プレイズ エリー・パーカー

  • 2006年11月11日(土)公開
  • 出演(デニス 役)

人気女優ナオミ・ワッツがブレイク前に撮影を開始し、4年がかりで完成したインディーズ映画。スターを夢見る売れない女優の奮闘を、リアルかつコミカルに描く。

監督
スコット・コフィー
出演キャスト
ナオミ・ワッツ レベッカ・リグ スコット・コフィー マーク・ペレグリノ
1997年

ベガス・バケーション

  • 1997年6月14日(土)公開
  • 出演(Clark Griswold 役)

“家族の絆”を確認するための旅行でラスベガスを訪れた一家が巻き起こす騒動を描いたコメディ。アメリカのパロディ雑誌『ナショナル・ランプーン』が製作した映画の1本で、「ホリデーロード4000キロ」(83)、『ナショナル・ランプーンズ ヨーロピアン・ヴァケーション』(85、V)、「ナショナル・ランプーン クリスマス・バケーション」(89)に続いてグリスウォルド一家を主人公にしたシリーズ第4作。監督は短編『Birch Street Gym』でアカデミー賞にノミネートされた、本作が長編デビュー作となるスティーヴン・ケスラー。エリサ・ベルとボブ・ダグセイの原案を、ベルが脚色。製作は「スペシャリスト」のジェリー・ワイントローブ、製作総指揮は『ナショナル・ランプーン』の映画全作に携わるマッティ・シモンズと彼のパートナーのスーザン・イーキンス。撮影は「DNA」のウィリアム・A・フレイカー、音楽は「フリッパー」のジョエル・マクニーリー、美術は「デモリションマン」のデイヴィッド・N・スナイダー、編集は「黒豹のバラード」のセス・フローム、衣裳は「スペシャリスト」のキャロル・ブラウン=ジェームズ、スタント・コーディネーターは「ザ・エージェント」のアラン・グラフ。主演は前3作に続いて出演する「絶叫屋敷へいらっしゃい!」のチェヴィ・チェイスと「パシフィック・ハイツ」のベヴァリー・ダンジェロ。共演は「すべてをあなたに」のイーサン・エンブリー、これが映画初出演のマリソル・ニコルズ、第1作、第3作に続く出演となる「インデペンデンス・デイ」のランディ・クエイド、エンターティナーのウェイン・ニュートン(「ワンダーアーム・ストーリー」)ほか。

監督
スティーヴン・ケスラー
出演キャスト
チェヴィ・チェイス ビヴァリー・ダンジェロ ランディ・クエイド イーサン・エンブリー
1992年

透明人間(1992)

  • 1992年7月4日(土)公開
  • 出演(Nick_Holloway 役)

H・F・セイントの小説『透明人間の告白』をもとに、ある日突然透明人間になってしまった男の冒険と恋を描いたSFコメディ。監督は「ゼイリブ」のジョン・カーペンター、製作はブルース・ボドナーと「トップガン」のダン・コルスルッド、エグゼクティヴ・プロデューサーは「JFK」のアーノン・ミルチャン、脚本はロバート・コレクターと「メイフィールドの怪人たち」のダナ・オルセンとウィリアム・ゴールドマン、撮影は「天国から来たチャンピオン」のウィリアム・A・フレイカー、音楽はシャーリー・ウォーカー、視覚効果製作はILM、視覚効果スーパーバイザーはブルース・ニコルソンが担当。

監督
ジョン・カーペンター
出演キャスト
チェヴィ・チェイス ダリル・ハンナ サム・ニール マイケル・マッキーン
1991年

絶叫屋敷へいらっしゃい

  • 1991年7月19日(金)公開
  • 出演(Chris_Thorne 役)

ほんのドライブ気分のアベックが、無気味な町に入りこんでしまったために巻き起こる騒動を描くスリラー・コメディ。監督・脚本・主演はダン・エイクロイド。彼の初監督作品ともなる。撮影は「ロジャー・ラビット」のディーン・カンディ。音楽は「ハドソン・ホーク」のマイケル・ケイメンがそれぞれ担当。出演はエイクロイドの他に「ナショナル・ランプーン クリスマス・バケーション」のチェヴィ・チェイス、「ゴースト ニューヨークの幻」のデミ・ムーア、「ホーム・アローン」のジョン・キヤンディほか。

監督
ダン・エイクロイド
出演キャスト
チェヴィ・チェイス ダン・エイクロイド ジョン・キャンディ デミ・ムーア
1990年

ナショナル・ランプーン クリスマス・バケーション

  • 1990年12月7日(金)公開
  • 出演(Clark 役)

クリスマス休暇を過ごす一家に、次々巻き起こる騒動を描いたコメディー。「ナショナル・ランプーン/ホリデーロード4000キロ」「ナショナル・ランプーン/ヨーロピアン・バケーション」(ビデオ発売)に続く、バケーション・シリーズ第3作。エグゼクティヴ・プロデューサーはマッティ・シモンズ、製作はジョン・ヒューズとトム・ジェイコブソン、監督はCF出身でこれがデビューのジェレマイア・S・チェチック、脚本はヒューズ、撮影はトーマス・アッカーマン、音楽はアンジェロ・バダラメンティが担当。出演はチェヴィー・チェイス、ビヴァリー・ダンジェロほか。

監督
ジェレマイア・S・チェチック
出演キャスト
チェヴィ・チェイス ビヴァリー・ダンジェロ ジュリエット・ルイス ジョニー・ガレッキ
1987年

サボテン・ブラザース

  • 1987年4月11日(土)公開
  • 出演(Dusty_Bottoms 役)

1916年のメキシコのとある村を舞台に、悪党一味から人々を助ける“サボテン・ブラザース”の活躍を描く。製作はローン・マイケルズとジョージ・フォルシー・ジュニア、エグゼクティヴ・プロデューサーは、スティーヴ・マーティン、監督は「スパイ・ライク・アス」のジョン・ランディス、脚本はスティーヴ・マーティン、ローン・マイケルズ、ランディ・ニューマン、撮影はロナルド・W・ブラウン、音楽はエルマー・バーンステインが担当。出演はスティーヴ・マーティンほか。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は菊地浩司。テクニカラー、ビスタサイズ。1986年作品。

監督
ジョン・ランディス
出演キャスト
スティーヴ・マーティン チェヴィ・チェイス マーティン・ショート アルフォンソ・アラウ
1986年

スパイ・ライク・アス

  • 1986年4月12日(土)公開
  • 出演(Emmett_Fitz-Hume 役)

ソ連の軍事基地に潜入した2人のアメリカのスパイが巻き起こす喜劇。製作はブライアン・グレイザーとジョージ・フォルシー・ジュニア、監督は「眠れぬ夜のために」のジョン・ランディス、脚本はダン・アイクロイド、ローウェル・ガンツ、ババルー・マンデルの共同執筆、撮影はロバート・ペインター、音楽はエルマー・バーンスタインが担当。出演はチェヴィ・チェイス、ダン・アイクロイド、スティーヴ・フォレスト、ドナ・ディクソンほか。

監督
ジョン・ランディス
出演キャスト
チェヴィ・チェイス ダン・エイクロイド スティーヴ・フォレスト トム・ハットン
1985年

フレッチ 殺人方程式

  • 1985年10月12日(土)公開
  • 出演(Fletch 役)

自分を殺してくれという男の申し出の裏にひそむ陰謀を調べる新聞記者の活動をコミカルに描く。製作はアラン・グラィズマンとピーター・ヴィンセント・ダグラス。監督は「アイランド」(80)のマイケル・リッチー。74年度のMWA新人賞を受賞したグレゴリー・マクドナルドの「殺人方程式」(角川書店)を、アンドリュー・バーグマンが脚色。撮影はフレッド・シュラー、音楽はハロルド・フォルターメイヤーが担当。出演はチェヴィ・チェイス、ダナ・ウィラー=ニコルスン、ティム・マティソンほか。プロのバスケット・ボール選手カリーム・アプドゥル=ジャバーが本人役で特別出演している。

監督
マイケル・リッチー
出演キャスト
チェヴィ・チェイス ダナ・ウィラー・ニコルソン ティム・マティソン ジョー・ドン・ベイカー
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