映画-Movie Walker > 人物を探す > フレッド・クラーク

年代別 映画作品( 1947年 ~ 1970年 まで合計31映画作品)

1970年

赤いリボンに乾杯!

  • 1970年6月27日(土)
  • 出演(Dugan 役)

名馬アスパセル号が活躍するロマンチック・コメディ。製作はウィンストン・ヒブラー。監督は「最高にしあわせ」のノーマン・トーカー。エリック・ハッチの原作をルイス・ペリティアが脚色。撮影はウィリアム・スナイダー、音楽はジョージ・ブランス、第二監督のラリー・ランズバーグが馬術シーンを、編集をロバート・スタッフォードがそれぞれ担当。テクニカラー、スタンダード。1968年作品。オリジナル版は113分。

監督
ノーマン・トーカー ラリー・ランズバーグ
出演キャスト
ディーン・ジョーンズ ダイアン・ベーカー ロイド・ボックナー フレッド・クラーク
1965年

ビキニマシン

  • 1965年
  • 出演(Pavney 役)

ジェームズ・ハートフォードの小説を、エルウッド・ウルマンとロバート・カウフマンが脚色、「パームスプリングの週末」のノーマン・タウログが監督したセックス・コメディ。撮影はサム・リーヴィット、音楽はアル・シムスが担当した。出演はヴィンセント・プライス、フランキー・アヴァロン、ドゥエイン・ヒックマンほか。製作はジェームズ・H・ニコルソンとサミュエル・Z・アーコフ。

監督
ノーマン・タウログ
出演キャスト
ヴィンセント・プライス フランキー・アヴァロン ドゥエイン・ヒックマン Susan Hart

青空のデイト

  • 1965年12月25日(土)
  • 出演(Bill 役)

ブロードウェイのミュージカル・プレイ「ガール・クレイジー」から、「クレイジー・ジャンボリー」のロバート・E・ケントが脚色、TV映画「0011ナポレオン・ソロ」シリーズのアルヴィン・ガンツァーが監督したミュージカル映画。撮影は「ランダース」のポール・C・ヴォーゲル、音楽は「クレイジー・ジャンボリー」のフレッド・カーガーが担当、アール・バートンが振付けしている。出演は「渚のデイト」のコニー・フランシス、「不沈のモリー・ブラウン」のハーブ・プレスネル、「女房は生きていた」のフレッド・クラーク、「フロリダ万才」のジョビー・ベイカー、「青春カーニバル」のスー・アン・ラングドンのほかに、ハーマンズ・ハーミッツ、ルイ・アームストロング、サム・ザ・シャムとザ・ファラオス・リベラーチェらが特別出演している。なお劇中、主題歌「青空のデイト」ほか11曲が挿入されている。製作はサム・カッツマン。

監督
アルヴィン・ガンツァー
出演キャスト
コニー・フランシス ハーヴ・プレスネル スー・アン・ラングドン フレッド・クラーク
1962年

プレイボーイ

  • 1962年7月6日(金)
  • 出演

マーヴィン・ワースとアーン・サルタンの原作をアイラ・ワラックが脚色、マリオン・ハーグローブが潤色、「夜を楽しく」のマイケル・ゴードンが監督したコメディ。撮影も同じくアーサー・E・アーリング。作曲はフランク・デヴォール。出演は「逢うときはいつも他人」のキム・ノヴァクを中心に「噂の二人」のジェームズ・ガーナー、「恋人よ帰れ」のトニー・ランドールのほか、ハワード・ダフ、歌手のパティ・ペイジ、ゲストとしてザザ・ガボール、ウィリアム・ベンディックスなど。製作はマーティン・ランソホフ。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
キム・ノヴァク ジェームズ・ガーナー トニー・ランドール ハワード・ダフ

青年

  • 1962年9月22日(土)
  • 出演(Mr.Turner 役)

ノーベル賞受賞作家で61年急死したアーネスト・ヘミングウェイの短編小説(ニック・アダムスを主人公とするもの10編)を原作にテレビ作家のA・E・ホッチナーが脚本を書き、「パリの旅愁」のマーティン・リットが監督した異色作。撮影監督は「ピラミッド(1955)」のリー・ガームス、音楽は「青春の旅情」のフランツ・ワックスマン。出演は「独身アパート」のリチャード・ベイマー、「アンネの日記」のダイアン・ベーカー、それにコリンヌ・カルヴェ、ダン・ディリー、アーサー・ケネディ、スーザン・ストラスバーグ、イーライ・ウォラック、ポール・ニューマンなど。製作は故ジェリー・ウォルド。デラックスカラー、シネマスコープ。1962年作品。

監督
マーティン・リット
出演キャスト
リチャード・ベイマー ダイアン・ベーカー コリンヌ・カルヴェ フレッド・クラーク
1964年

女房は生きていた

  • 1964年4月14日(火)
  • 出演(Mr.Codd 役)

ベラ・スペワック、サミュエル・スペワック、レオ・マッケリーの共同オリジナル・ストーリーを「ポケット一杯の幸福」のハル・カンター、「金魚鉢の中の恋」のジャック・シャーが共同脚色し、「プレイボーイ」のマイケル・ゴードンが演出したロマンチック・コメディ。撮影は「ウエスト・サイド物語」のダニエル・L・ファップ、音楽は「ナイアガラ」のライオネル・ニューマンが担当、製作は「戦艦バウンティ」のアーロン・ローゼンバーグと「恋人よ帰れ」のマーティン・メルチャーがあたった。出演者は、「スリルのすべて」のドリス・デイ、同じくジェームズ・ガーナー、「恐怖の岬」のポリー・バーゲン、「パリが恋するとき」のセルマ・リッター、TVからチャック・コナーズ他、エドガー・ブキャナン、フレッド・クラークなど。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
ドリス・デイ ジェームズ・ガーナー ポリー・バーゲン チャック・コナーズ
1960年

底抜け宇宙旅行

  • 1960年7月10日(日)
  • 出演(Roger_Putnam_Spelding 役)

ジェリー・ルイスの宇宙人ものの喜劇映画。ゴア・ヴィダルの戯曲をエドモンド・ベロイン、ヘンリー・ガーソンが共同脚色し、「お若いデス」のノーマン・タウログが監督した。撮影はロイヤル・グリグス、音楽は「ふんだりけったり」のリー・ハーライン。出演はルイスのほか、新星ジョーン・ブラックマンら。製作ハル・B・ウォリス。

監督
ノーマン・タウログ
出演キャスト
ジェリー・ルイス ジョーン・ブラックマン アール・ホリマン フレッド・クラーク

恋に税金はかからない

  • 1960年3月12日(土)
  • 出演(Oliver_Kelsey 役)

H・E・ベイツの小説『5月の可愛い蕾』の映画化。脚色はウィリアム・ロバーツ。スタッフは「それはキッスで始まった」のコンビで、監督はジョージ・マーシャル、撮影がロバート・ブロナー、音楽をジェフ・アレクサンダーが担当。出演は「それはキッスで始まった」のデビー・レイノルズ、「夜を楽しく」のトニー・ランドール、ポール・ダグラスら。製作フィリップ・バリー・ジュニア。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
デビー・レイノルズ トニー・ランドール ポール・ダグラス フレッド・クラーク
1959年

メイム叔母さん

  • 1959年7月11日(土)
  • 出演(Mr.Babcock 役)

ブロードウェイでヒットした同名ドラマの映画化。ベストセラーとなったパトリック・デニスの原作を「バンド・ワゴン」のコンビ、ベティ・カムデンとアドルフ・グリーンが脚色、監督は舞台でも演出に当ったモートン・ダコスタ。撮影は「パジャマゲーム」のハリー・ストラドリング。音楽はブロニスロー・ケイパー。出演するのは舞台劇と同じくロザリンド・ラッセルをはじめ、フォレスト・タッカー、フレッド・クラークら。

監督
モートン・ダコスタ
出演キャスト
ロザリンド・ラッセル フォレスト・タッカー Coral Brower フレッド・クラーク

それはキッスで始まった

  • 1959年10月15日(木)
  • 出演(Gen.O'Connell 役)

「縄張り」「偽将軍」のグレン・フォードと、「ひとこと云って」のデビー・レイノルズを主演させたロマンティック・コメディ。監督は「偽将軍」のジョージ・マーシャル。ヴァレンタイン・デイヴィースの原作を、チャールズ・レデラーが脚色、撮影は「縄張り」のロバート・ブロンナー。他に出演するのは「虎の行動」のグスタフォ・ローホ、「Z旗あげて」のエヴァ・ガボール、フレッド・クラーク、エドガー・ブキャナンら。製作アーロン・ローゼンバーグ。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
グレン・フォード デビー・レイノルズ エヴァ・ガボール グスターヴォ・ロホ
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