映画-Movie Walker > 人物を探す > オビディオ・G・アソニティス

年代別 映画作品( 1989年 ~ 1982年 まで合計12映画作品)

1990年

ブラッド・バイター

  • 1990年
  • 製作

突然変異のミュータント・スネークに襲われる人間の恐怖と悲劇を描くSFホラー。監督はフレッド・グッドウィン、製作はオビディオ・G・アソニティス、SFXはスクリーミング・マッド・ジョージがそれぞれ担当.

監督
フレッド・グッドウィン
出演キャスト
ジル・ショーレン エディ・ペック Jamie Farr ボー・スヴェンソン
1989年

ザ・トレイン

  • 1989年
  • 製作総指揮

怨霊が乗り移って暴走する機関車に襲われる人々の恐怖を描くホラー・アクション。エグゼキュティヴ・プロデューサーはオビディオ・G・アソニティス、製作はジョン・グリフィン、ミシェール・ゲルマーノとミロス・アンティク、監督は「ウィンター・スクール/新・金曜日の訪問者」のジェフ・クイニー・脚本はセーラ・ゴールドバーグ、撮影はアドルフォ・バルトーリ、音楽はカルロ・マリア・コルディオが担当。出演はメアリー・コーナート、ボー・スヴェンソンほか。

監督
ジェフ・クイニー
出演キャスト
メアリー・コーナート ボー・スヴェンソン ヴィクトリア・ジニー サビーナ・ゲルサク
1982年

殺人魚フライングキラー

  • 1982年10月23日(土)
  • 製作総指揮

殺人兵器として開発された怪魚が人間に襲いかかるというSFサスペンス。「ピラニア」(78)のチャコ・バン・リーウェン(筑波久子)とジェフ・シェクトマンが製作。「テンタクルズ」(77)のオビディオ・G・アソニティスが製作指揮。H・A・ミルトンが脚本を執筆し、ロベルト・デットーレ・ピアッツォーリが撮影、スティーブ・パウダーが音楽を担当している。出演はトリシア・オニール、スティーヴ・マラチャック、ランス・ヘンリクセン、アンシル・グロードンなど。

監督
ジェームズ・キャメロン
出演キャスト
トリシア・オニール スティーヴ・マラチャック ランス・ヘンリクセン リッキー・G・ポール

ラスト・クリスマス(1982)

  • 1982年12月4日(土)
  • 製作

特異体質のため、生後八年間ずっと無菌室で成長してきた少年が、両親の亀裂を埋めるために自らの生命をなげうつというドラマ。「殺人魚フライングキラー」のオビディオ・G・アソニティスが製作、これが二作目のフィリップ・オットーニが監督にあたっている。アメリカでの実話を基にフィリップ・オットーニが脚本を書き、マリオ・ヴルピアーニが撮影、ステルヴィオ・チプリアーニが音楽を担当。スティーヴン・パワーが主題歌を作曲し、主演のスヴェン・ヴァルセッキが歌っている。出演はスヴェン・ヴァルセッキ、クリストファー・ジョージ、ゲイ・ハミルトン、マウロ・クーリなど。イタリアでの原題は、“Questo si che e amore”。

監督
フィリップ・オットーニ
出演キャスト
スヴェン・ヴァルセッキ クリストファー・ジョージ ゲイ・ハミルトン マウロ・クーリ
1979年

星空の神話

  • 1979年8月25日(土)
  • 製作

イタリーの美しい観光地を舞台に、大人の愛の葛藤の中で傷つく純粋な少年の姿を描く。製作はオビディオ・G・アソニティス、監督・脚本は「メリーゴーランド」のライモンド・デル・バルツォ、撮影はロベルト・デットーレ・ピアッツォリ、音楽はフランコ・ミカリッツィが各々担当。出演はレナート・チェスティ、フレデリック・スタフォード、ジーン・セバーグ、アルベルト・テラチナなど。

監督
ライモンド・デル・バルツォ
出演キャスト
レナート・チェスティ フレデリック・スタフォード ジーン・セバーグ アルベルト・テラチナ
1977年

テンタクルズ

  • 1977年6月11日(土)
  • 製作

深海に眠る巨大なタコの人類への挑戦を、立体音響トレンブル・サウンドと共に描く海洋アドベンチャー。製作はオビディオ・G・アソニティス、監督は「デアボリカ」のオリヴァー・ヘルマン、脚本はティト・カルピ、ジェローム・マックス、スティーヴ・カラバトソス、撮影はロベルト・デットーレ・ピアッツォリ、水中場面調整及び監督はネストーレ・ウンガロ、音楽はステルヴィオ・チプリアーニが各々担当。出演はジョン・ヒューストン、シェリー・ウィンタース、ボー・ホプキンス、ヘンリー・フォンダ、デリア・ボッカルド、クロード・エイキンズなど。テクニカラー、テクノビジョン。

監督
オリヴァー・ヘルマン
出演キャスト
ジョン・ヒューストン シェリー・ウィンタース ボー・ホプキンス ヘンリー・フォンダ
1976年

ラストコンサート

  • 1976年12月25日(土)
  • 製作

不治の病に冒され、残された日々を往年の名ピアニストの再起に賭ける少女の姿を描いた恋愛映画。製作はオビディオ・G・アソニティスと古川勝巳、監督はルイジ・コッツィ、脚本はルイジ・コッツィ、ミケーレ・デレ・アイエ、ダニエレ・デル・ジュディチェ、ソニア・モルテニ、撮影はロベルト・デットーレ・ピアッツォリ、音楽はステルヴィオ・チプリアーニ、原作はソニア・モルテニが各々担当。出演はリチャード・ジョンソン、パメラ・ヴィロレージ、リカルド・クッチョーラなど。

監督
ルイジ・コッツィ
出演キャスト
リチャード・ジョンソン パメラ・ヴィロレージ リカルド・クッチョーラ マリア・アントニエッタ

卒業生

  • 1976年10月9日(土)
  • 製作

南国フィリッピンを舞台に、18歳のフランス娘が恋にめざめ、奔放な愛の歓びを体験する。製作はオビディオ・G・アソニティスとジョルジョ・カルロ・ロッシ、原作・監督・脚本は「エマニュエル夫人」の原作者として知られているエマニュエル・アルサンが自ら監督としてデビュー、撮影はロベルト・デットーレ・ピアッツォリ、音楽はフランコ・ミカリッツィ、衣裳はジャック・フォントレーがそれぞれ担当。出演は新人アニー・ベル、エマニュエル・アルサン、アル・クリーヴァー、オルソ・マリア・グェッリーニ、ピエール・オードブルグ、シルビオ・シモネッリなど。

監督
エマニュエル・アルサン
出演キャスト
アニー・ベル エマニュエル・アルサン アル・クリーヴァー オルソ・マリア・グェッリーニ
1975年

メリーゴーランド(1974)

  • 1975年6月6日(金)
  • 製作

幼くして母を失った十歳の少年が不治の白血病に襲われ、死ぬまでを父と子の情愛をとおして描く。製作はオビディオ・G・アソニティスとジョルジョ・カルロ・ロッシ、監督はライモンド・デル・バルツォ、脚本はアントニオ・トロイシオとライモンド・デル・バルツォ、撮影はロベルト・デットーレ・ピアッツォリ、音楽はフランコ・ミカリッツィが各々担当。出演はレナート・チェスティ、ベキム・フェーミュ、アゴスティーナ・ベリ、マルゲリータ・メランドリ、ニーノ・セグリーニなど。日本語版監修は山崎剛太郎。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
ライモンド・デル・バルツォ
出演キャスト
レナート・チェスティ ベキム・フェーミュ アゴスティーナ・ベリ マルゲリータ・メランドリ
1974年

空手アマゾネス

  • 1974年6月22日(土)
  • 製作

非情な鉄の規律の下に強い結束を誇っていた女戦士アマゾネス部族対空手の対決を描く。製作はジョルジョ・カルロ・ロッシとオビディオ・G・アソニティス、監督はアル・ブラッドレー、撮影はファウスト・ロッシ、音楽はフランコ・カレッティが各々担当。出演はリンカーン・テイト、ロバート・ウィドマーク、ルクレチア・ラブ、パオラ・テデスコ、ソルビィ・スタビング、ベニート・ステファネッリなど。日本語版監修は山崎剛太郎。テクニカラー、テクニススープ。

監督
アル・ブラッドレー
出演キャスト
リンカーン・テイト ロバート・ウィドマーク ルクレチア・ラブ パオラ・テデスコ
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