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年代別 映画作品( 1964年 ~ 1983年 まで合計8映画作品)

1983年

超能力学園Z

  • 1983年10月29日(土)公開
  • 出演(Rose_Burnhart 役)

科学実験中に超能力を身につけた少年が、その念力を使ってまき起こす珍騒動を描く学園コメディ。ジェフ・アップルがエンバシー・ピクチャーズのために製作。監督は「高校生活」(76)の脚本兼第二班監督で、ニューヨーク大映画科出身のロバート・ローゼンタール。脚本はローゼンソールとブルース・ルービンの共同で、ディズニー映画お得意の学園超能力ものをベースに、「春の珍事」「スター・トレック」「キャリー」「タクシー・ドライバー」「エクソシスト」「アニマル・ハウス」「マジック」などのパロディをおり込んである。撮影はダニエル・パール、音楽はチャールズ・フィックス、特殊効果は「スター・ウォーズ」のロバート・ブララック。出演はスコット・バイオ、ウィリー・エームス、フェリス・シャクター、ヒーザー・卜ーマス、ロバート・マンダンなど。日本版字幕は野中重雄。CFIカラー、ビスタサイズ。1982年作品。

監督
ロバート・ローゼンタール
出演キャスト
スコット・バイオ ウィリー・エイムス フェリス・シャクター ヘザー・トーマス
1971年

テキサス魂

  • 1971年12月18日(土)公開
  • 出演(Opal_Ann 役)

慣れない売春クラブの経営に手を染めた初老の西部男の哀感を描く西部劇。製作・監督は「ハロー・ドーリー!」のジーン・ケリー、脚本は「シェナンドー河」のジェームズ・リー・バレット、撮影はウィリアム・H・クローシア、音楽はウォルター・シャーフ、編集はエイドリアン・フェイザンがそれぞれ担当。出演は「バンドレロ」のジェームズ・スチュアート、「ウェスタン」のヘンリー・フォンダ、「四月の恋」のシャーリー・ジョーンズ、「やさしく愛して」のロバート・ミドルトン、アーチ・ジョンソン、ダブス・グリアなど。

監督
ジーン・ケリー
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート ヘンリー・フォンダ シャーリー・ジョーンズ スー・アン・ラングドン
1968年

短刀と呼ばれる男

  • 1968年5月24日(金)公開
  • 出演(Ingrid 役)

ジェームズ・ピートマンとロバート・S・ウィークリーのオリジナル・シナリオをテレビ畑からのリチャード・ラッシュが監督したスパイ・アクション。撮影はレスリー・コバクス、音楽は「渚にて」のスティーヴ・アレン。彼はタレントとして映画・テレビにも出演している多才な人である。出演は「勇者の街」のテリー・ムーア、テレビ、ナイトクラブなどのコメディアンのジャン・マレイ、「ランダース」のスー・アン・ラングドン、「アパッチ砂漠」のポール・マンティーほか。製作はルイス・M・ホロウィッツ。

監督
リチャード・ラッシュ
出演キャスト
テリー・ムーア ジャン・マレイ スー・アン・ラングドン ポール・マンティー
1967年

プレイラブ48章

  • 1967年11月18日(土)公開
  • 出演(Mr._Johnson 役)

「がちょうのおやじ」のフランク・ターロフの脚本を、「ジゴ」のジーン・ケリーが監督したコメディ。撮影は「砲艦サンパブロ」のジョー・マクドナルド、音楽は「おしゃれ泥棒」のジョニー・ウィリアムス(2)が担当した。出演は「恋人よ帰れ!わが胸に」のウォルター・マッソー、「努力しないで出世する方法」のロバート・モース、「大海賊」のインガー・スティーヴンスほか。なお、今年6月事故死したジェーン・マンスフィールドがゲスト出演、彼女の最後の作品でもある。製作はフランク・マッカーシー。

監督
ジーン・ケリー
出演キャスト
ウォルター・マッソー ロバート・モース インガー・スティーヴンス スー・アン・ラングドン
1966年

フランキーandジョニー

  • 1966年7月30日(土)公開
  • 出演(Mitzi 役)

ナット・ペリンのオリジナル・ストーリーを、アレックス・ゴットリーブが脚色、「テスト・ハネムーン」のフレデリック・デ・コルドヴァが監督したソフィストケイテッド・コメディー。撮影はジャック・マルクェ。音楽は「ハーレム万才」のフレッド・カーガー。出演は「ハワイアン・パラダイス」のエルヴィス・プレスリー、TV「じゃじゃ馬億万長者」のドナ・ダグラス、「ハイヌーン」のハリー・モーガン、ほかにスー・アン・ラングドン、ナンシー・コバック、オードリー・クリスティ、ロバート・ストラウス、アンソニー・エイズリーなど。製作はエドワード・スモール。

監督
フレデリック・デ・コルドヴァ
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー ドナ・ダグラス ハリー・モーガン スー・アン・ラングドン
1965年

青空のデイト

  • 1965年12月25日(土)公開
  • 出演(Tess 役)

ブロードウェイのミュージカル・プレイ「ガール・クレイジー」から、「クレイジー・ジャンボリー」のロバート・E・ケントが脚色、TV映画「0011ナポレオン・ソロ」シリーズのアルヴィン・ガンツァーが監督したミュージカル映画。撮影は「ランダース」のポール・C・ヴォーゲル、音楽は「クレイジー・ジャンボリー」のフレッド・カーガーが担当、アール・バートンが振付けしている。出演は「渚のデイト」のコニー・フランシス、「不沈のモリー・ブラウン」のハーブ・プレスネル、「女房は生きていた」のフレッド・クラーク、「フロリダ万才」のジョビー・ベイカー、「青春カーニバル」のスー・アン・ラングドンのほかに、ハーマンズ・ハーミッツ、ルイ・アームストロング、サム・ザ・シャムとザ・ファラオス・リベラーチェらが特別出演している。なお劇中、主題歌「青空のデイト」ほか11曲が挿入されている。製作はサム・カッツマン。

監督
アルヴィン・ガンツァー
出演キャスト
コニー・フランシス ハーヴ・プレスネル スー・アン・ラングドン フレッド・クラーク

ランダース

  • 1965年4月21日(水)公開
  • 出演(Mary 役)

マックス・エバンズの原作をTV「コンバット」のバート・ケネディが脚色・監督した西部劇。撮影は「ガン・ホーク」のポール・C・ヴォーゲル、音楽は「恋のKOパンチ」のジェフ・アレクサンダーが担当した。出演は「不時着」のグレン・フォード、「野望の系列」のヘンリー・フォンダ、スー・アン・ラングドン、「あなただけ今晩は」のホープ・ホリディ、「セパレート・ベッド」のチル・ウィルス、「坊やの作戦命令」のエドガー・ブキャナン、キャスリーン・フリーマン、ジョーン・フリーマンなど。

監督
バート・ケネディ
出演キャスト
グレン・フォード ヘンリー・フォンダ スー・アン・ラングドン ホープ・ホリディ
1964年

青春カーニバル

  • 1964年12月12日(土)公開
  • 出演(Madame_Mijianou 役)

アラン・ワイスの原案を彼とアンソニー・ローレンスが脚色、TVの新鋭ジョン・リッチが演出した青春ドラマ。撮影は「スーザンの恋」のルシエン・バラード、音楽はジョセフ・J・リリーが担当した。出演は「キッスン・カズン」のエルヴィス・プレスリー、「九月になれば」のジョーン・フリーマン、「私は殺される」のバーバラ・スタンウィック、「ミサイル空爆戦隊」のリーフ・エリクソンなど。製作はハル・B・ウォリス。

監督
ジョン・リッチ
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー バーバラ・スタンウィック ジョーン・フリーマン リーフ・エリクソン
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