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年代別 映画作品( 2009年 ~ 2017年 まで合計5映画作品)

2017年

人生はシネマティック!

  • 2017年11月11日(土)公開
  • 出演(カトリン・コール 役)

1940年、第二次世界大戦下のロンドンを舞台に、プロパガンダ映画の脚本家に抜擢された女性が、様々な困難に直面しながらも、映画製作に挑む姿を描く人間ドラマ。『007 慰めの報酬』でボンドガールを務めたジェマ・アータートンが執筆経験のない新人脚本家に扮し、周囲の人々に助けられながら成長していく姿がつづられる。

監督
ロネ・シェルフィグ
出演キャスト
ジェマ・アータートン サム・クラフリン ビル・ナイ ジャック・ヒューストン

ディストピア パンドラの少女

  • 2017年7月1日(土)公開
  • 出演(ヘレン・ジャスティノー 役)

奇病によって人間が人肉を喰らう怪物となった荒廃した近未来を舞台にした、M・R・ケアリーによるベストセラーSF小説を映画化したサスペンス・スリラー。奇病に感染しながらも高度な知能を持つ少女メラニーと、彼女に希望を託す人々の姿が描かれる。500人を超えるオーディションでメラニー役に選ばれた新人セニア・ナニュアは数々の映画賞を受賞。

監督
コーム・マッカーシー
出演キャスト
セニア・ナニュア ジェマ・アータートン パディ・コンシダイン グレン・クローズ
2015年

ボヴァリー夫人とパン屋

  • 2015年7月11日(土)公開
  • 出演(ジェマ・ボヴァリー 役)

フランス・ノルマンディー地方を舞台に、向かいに越してきた名作『ボヴァリー夫人』と同じ名を持つ夫婦と交流を深めるうちに、文学好きのパン屋の主が現実と妄想とを入り混じらせていく様子をユーモラスに描いたドラマ。「ココ・アヴァン・シャネル」のアンヌ・フォンティーヌ監督が絵本作家ポージー・シモンズのグラフィック・ノベルを映画化した。向かいの夫人が『ボヴァリー夫人』と同じ運命をたどらないか案じるパン屋の主を「屋根裏部屋のマリアたち」のファブリス・ルキーニが、色香漂う奔放な夫人を「アンコール!!」のジェマ・アータートンが演じる。「コーラス」のブリュノ・クーレが音楽を担当し、主人公の心情を彩る。

監督
アンヌ・フォンテーヌ
出演キャスト
ファブリス・ルキーニ ジェマ・アータートン ジェイソン・フレミング ニールス・シュナイダー
2014年

ヘンゼル&グレーテル エクステンデッド・バージョン

  • 2014年5月17日(土)公開
  • 出演

グリム童話「ヘンゼルとグレーテル」をベースにしたダークアクション。凄腕の魔女狩りとして賞金を稼いで暮らす兄妹・ヘンゼルとグレーテルと、黒魔女・ミュリエルの戦いを描く。エクステンデッド版を収録。オリジナル版は88分。監督・脚本はトミー・ウィルコラ。出演はジェレミー・レナー、ジェマ・アータートン、ファムケ・ヤンセンほか。2014年5月17日より、東京・新宿シネマカリテにて開催された「カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2014 オト カリテ(高品質)SPECIAL」にて上映。

監督
トミー・ウィルコラ
出演キャスト
ジェレミー・レナー ジェマ・アータートン ファムケ・ヤンセン
2009年

007 慰めの報酬

  • 2009年1月24日(土)公開
  • 出演(フィールズ諜報員 役)

ダニエル・クレイグが“6代目ジェームズ・ボンド”を演じる人気スパイ・シリーズの最新作。前作で愛する女性を失った英国諜報員ボンドが、憎き敵に戦いを挑む!

監督
マーク・フォスター
出演キャスト
ダニエル・クレイグ オルガ・キュリレンコ マチュー・アマルリック ジュディ・デンチ

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